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【三重】イオン系「マーム」受水槽に1ヵ月放置の遺体は水槽内で首吊り…飲食店に供給されるも当初説明は「トイレのみに使用」★9

290 :■■絶命前後の状況(改訂版)■■ :2008/12/08(月) 13:00:57 ID:FxZobgDt0
男性は施設屋外にある非常階段の二階付近から飛び移ったものの、
天板はFRPで古くなっており、強い衝撃に簡単に割れてしまったのだろう。
天板を突き破った際のダメージは、せいぜい骨折と多少の出血くらいか。
男は、暗く冷たい水槽内から、もがき出ようとするものの、
90トンの水槽内では足も立たず、身動きもままならず、
落ちた穴から出ることもできぬまま、内壁を叩いたり大声をあげるも誰にも気づかれず。
水の中に漬かりながらも、ハシゴにつかまって 必死に脱出を図ったわけだ。
(一般的受水槽内部) ttp://www.sakura-eng.com/seisou01.htm
それが絶望に至り、観念することになったとき、楽な死に方ではないが、
ハシゴの一番上に衣服をかけ、自らの置かれた状態の中でも、一番体重がかかる状態にして
首をつって絶命したと推察する。
もちろん、下半身のなにがしかの部分までは水に漬かっていたはずだ。
ほどなくして男の尿道および肛門括約筋は弛緩し、糞尿(数kg)が垂れ流れ出し始める。
二酸化炭素が蓄積し、皮膚は変色する。 ガスが腹部に溜まり始め、脇、胸、腕や足に広がり、
一週間後には顔に到達。 膨張は死後数日から始まり、3日もすれば2倍にふくれあがる。
膨張は最大ひと月近く続いただろう。体内では、爆発的に細菌が繁殖し腐敗を進めていくが、
体の機能が失われているため、有害な細菌を除去する力は当然ながら無く 、爆発的に増え
続ける。そして胃や腸は融解し、眼球は混濁。手足の筋肉も融解し始めると、表皮は
維持できなくなり裂け始める。そして身体ごと融解し始める。筋肉は骨から剥がれ、
スープ状のワックス(死蝋)のような物質に代わり、それは消えてなくなることがない。
さながら水槽内の空間は、鼻をつんざくようなガスで充満し、その悪臭は外にまで漏れていただろう。
ついには、身体は下に落ち、頭部も水没していった。
水中でトロトロに腐乱した身体は、紅茶キノコのようだったに違いない。

怨念が渦巻く、受水槽...    早急なる撤去を望むばかりである。



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