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【研究】日本のイネ・ジャポニカ米 中国ではなく「南に源流」 遺伝子研究で解明

1 :なべ式φ ★:2008/07/07(月) 12:51:56 ID:???0
日本や中国で栽培されるイネ「ジャポニカ」の起源が、インドネシアやフィリピンまでたどれることがわかった。
農業生物資源研究所(茨城県つくば市)の井澤毅・主任研究員らが、もみの大きさを決める遺伝子の変異を
手がかりに突き止め、6日付の米科学誌ネイチャー・ジェネティクス(電子版)に発表する。

もみの幅が広くて米粒が大きいジャポニカは、これまでの考古学的な調査によると、約1万年前の長江中・
下流域が起源との説が有力だ。

研究チームは今回、ジャポニカの「日本晴」とインディカの「カサラス」の2品種を比べ、米粒の大きさの変化
にかかわる遺伝子(qSW5)を発見。この遺伝子が変異してジャポニカのもみが大きくなったことを確かめた。

この変異と、もみを穂から落ちなくする遺伝子変異、もちもちした食感にする遺伝子変異の計3種類について、
アジア各地の古い栽培品種142系統を調べた。

その結果、フィリピンやインドネシアの品種で、三つの遺伝子に変異のないものと、もみを大きくする変異のみ
をもつものが見つかった。このため、この地域でイネの遺伝子が変異してもみが大きくなり、その後、インドシナ
半島や中国大陸で他の二つの変異が組み合わさって現在のジャポニカができたという。

総合地球環境学研究所の佐藤洋一郎教授(植物遺伝学)の話 もみの幅を広げる遺伝子の変化をとらえた
ことは大きな発見で高く評価できる。ただ、遺伝子の変化を、直接イネの栽培化と結びつけるのは難しい。
考古学資料とのすり合わせが必要だろう。

http://www.asahi.com/science/update/0706/TKY200807060196.html

http://www2.asahi.com/science/update/0706/images/TKY200807060204.jpg

2 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:52:09 ID:+dY2oZ600


3 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:52:37 ID:IzZVj91a0
南朝鮮ですねわかります

4 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:52:56 ID:7CrYDIIS0
なんで今更こんな誰でも知ってる事を記事に?

5 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:53:04 ID:Z1mpPOMR0
フィリピンのイネは、中国起源アル!

6 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:53:12 ID:Civ4SwvXO
ジャポニカ学習帳か?

7 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:53:21 ID:1FT/aBUyO
中国から東南アジアに行ったんだよ

8 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:53:31 ID:H572AhgX0
イネ 68歳

9 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:53:31 ID:La8CLhMk0
でも田植えを教えたのは優秀な朝鮮人なんですよ

10 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:53:48 ID:bv9EMkCi0
そういえば、韓国は未だに「日本の稲は韓国起源」って言い張ってるのだろうか?

11 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:54:09 ID:Ye7+HfQP0
>>1
稲に限らず、日本の文化は中国・朝鮮半島とはまったく関係ないからね。
日本文化は、むしろヨーロッパの白人文化に非常に近いんだよ。

12 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:54:38 ID:u2ofyBoD0
黒潮に乗って来たってことだね。

13 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:56:19 ID:kncozLMJ0
>>11
まったく関係ないってのは逆に日本を貶める言い方だぞ。

14 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:57:01 ID:6AkMgdH00
>>9
朝鮮人に優秀なやつはいないので、違います。

15 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:57:03 ID:Dmp9zMdC0
本文読むと、中国からさらに遡るとインドネシアまでいくってだけじゃない?

16 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:57:51 ID:Hz881axc0
起源を主張してた韓国涙目wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

17 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:58:35 ID:ZHpDIB+t0
ジャポニカ学習米〜

18 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:59:21 ID:sN/RytWRO
古代の良い朝鮮人は絶滅したの?

19 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:00:06 ID:+dY2oZ600

>1の画像がオメコに似てるって言いたかったのかとおもた。
やっぱり記事は読まないといけないな。


20 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:00:46 ID:WDRG59V/0
// // ///:: <   _,ノ`' 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ  //
///// /::::      \ `ヽ) ( ´ /     ;;|  /   ,へ、        /^i
// ///:::     ( ( /    ヽ) )+     ;| /   | \〉`ヽ-―ー--< 〈\ |
/ / /:::    +  ) )|~ ̄ ̄~.|( (       ;\   7   , -- 、, --- 、  ヽ
//::        ( (||||! i: |||! !| |) )   .   ;;;;\ /  /  \、i, ,ノ    ヽ  ヽ
/\::::     +   U | |||| !! !!||| :U     ;;; ;;;/|  (-=・=-  -=・=-  )  | もちつけ
///\:::::       | |!!||l ll|| !! !!| |     ;;;;;;/ /  <  / ▼ ヽ   >   、
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|     ;;;;;;/  く彡彡  (_/\__)  ミミミ ヽ
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|    ;;;;;;/⌒⌒⌒\    (___ノ      ミミ彳ヘ
// // ゝ:::::::: :   | `ー----−' |__// / / /⊂)   ヽ--  ___/   \
        :    ヽ_     丿

21 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:00:53 ID:UlGljLQM0
黄河文明と漢族が関係ないようなものか?

22 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:01:19 ID:WY4Jb2JhO
考えてみればインドシナってすごい名前だな

23 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:01:23 ID:h39lp2780
こりゃ東亜板に教えてこなきゃw

24 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:02:44 ID:UMCQwitw0
鮮人涙目で火病wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

25 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:03:24 ID:ydHiKEYw0
>>11
>日本文化は、むしろヨーロッパの白人文化に非常に近いんだよ。

         ∧_∧ ミ ギャッハッハ!
     o/⌒( ;´∀`)つ
     と_)__つノ  ☆ バンバン

26 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:03:36 ID:HQW9HW+z0
>>11
ねーよ

27 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:03:58 ID:QPH59ke+0
日本人が努力して東北・北海道・朝鮮・満州で
米栽培が出来るようにしたんだよ。

日本の北方にある朝鮮半島から稲作が伝来したなんて
植物学と米栽培の北限を拡げていった先人への侮辱行為

28 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:04:19 ID:ZOfsH4dz0
>>22
全然考えたことなかったけど、インド+支那でインドシナか。
ほんとすごい名前だね。

29 :三河農士 ◆fZjiKO5lZ2 :2008/07/07(月) 13:04:41 ID:ETi1faI5O
つまり稲の起源はジャワニカ種という事だな。

30 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:04:50 ID:Bb5/DbtU0
チョン!! m9(^Д^)プギャー

31 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:05:14 ID:ut0eGFlm0
せっかく日本の研究者騙して
稲作は朝鮮から来たって書かせてたのにな

32 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:05:19 ID:vP0nGQgHP
>>19
同じことを思ったわ俺は負け組み…

33 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:06:01 ID:Yu5T8vGJ0
つまり琉球経由なのか。

もっとも日本本土の稲作は琉球よりずっと古いはずなのだが。

それとも琉球のほうが古いのか。

34 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:06:02 ID:5Q2X+uBC0
// // ///:: <   _,ノ`' 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ  //
///// /::::      \ `ヽ) ( ´ /     ;;|  /   ,へ、        /^i
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/\::::     +   U | |||| !! !!||| :U     ;;; ;;;/|  (-=・=-  -=・=-  )  | 遠慮せずファビョれ
///\:::::       | |!!||l ll|| !! !!| |     ;;;;;;/ /  <  / ▼ ヽ   >   、
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|     ;;;;;;/  く彡彡  (_/\__)  ミミミ ヽ
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// // ゝ:::::::: :   | `ー----−' |__// / / /⊂)   ヽ--  ___/   \
        :    ヽ_     丿

35 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:06:07 ID:gSuJF2oEO
かの国の人たちの反応が
楽しみでしかたがない

36 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:06:09 ID:8+xu4CDm0
ロマンだなぁ
こういうのに朝鮮人に割り込んで欲しくない

37 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:06:53 ID:T67mYBg5O
柳田邦男の否定された南方渡来説が再び…

38 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:07:10 ID:IlA+acVo0
「韓半島の南に源流」のことニダね。

39 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:07:12 ID:Ye7+HfQP0
>>25
中国人乙w
遺伝子的にも、日本人の遺伝子は白人に近いことが証明されていますが。
東北人で目の青い人だって普通にいるしね。

中国人・朝鮮人と日本人に接点がまったくないことは事実。

40 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:07:25 ID:KsJF6vhu0
>>31
無茶するなぁw
なんで北から米が来るんだよw

41 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:07:28 ID:5uQk0jxP0
朝鮮が起源で中国経由でインドネシアやフィリピンに行ったんだよ

42 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:07:40 ID:YVlhuxjGO
>>11
正解。

日本文化以前に、日本語の動詞・名詞の順位は近隣の中国・朝鮮と全く異なる。
また類似性もない。むしろ南インドのドラビダ語やタミール語に似てるな。

43 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:08:06 ID:KOZ2JZqa0
なるほど、フィリピンかインドネシアから朝鮮半島を経由して日本に来たのか

44 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:08:42 ID:pnXD8m4d0
なんか韓国の記事を見ているみたいだな

45 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:08:57 ID:jGb2Pug/0
>>39
それは無いだろ。釣りも大概にしろqqqqq

46 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:10:05 ID:QPH59ke+0
>44
何処が?
虚偽に基づくウリナラ起源をホザクから
鮮チラシは馬鹿にされるんだよ。わかる?

47 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:10:25 ID:aCi07inn0
>東北人で目の青い人だって普通にいるしね。
それっと赤鬼青鬼さんにれいp

48 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:11:16 ID:+tXb+Lam0
>>39
またオルタナティブ政治経済板から出張してきてんのかよキチガイ

49 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:11:20 ID:jGb2Pug/0
東北の人に白人の遺伝子が混ざってるのは事実だが
中国や朝鮮と接点が無いってのは無理があるqqqqq

50 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:11:38 ID:KsJF6vhu0
日本人の遺伝子は、モンゴルの奥地の人と
非常に近いって話を聞いたことあるような気がするが
間の、中国韓国はどこにいったの?とは思った

51 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:13:08 ID:kJ32VyXK0
>>39
さすがにソースがないと胡散臭いぞ

52 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:13:18 ID:2T7QVfxO0
>>4
中国が日本の米の著作権を請求してくるからだよ。w


53 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:13:21 ID:YYzuFBvjO
( `ハ´)私は信じないアル!この記事は捏造アルヨ!

54 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:13:52 ID:tS4CTjF20
>>11
其れが謎なんだよ、何で大陸の西と東が類似性が有るのか?が。
>>13 >>25 >>26
紋章(家紋)制度の成立と封建制度の成立を説明してからにしろ!。

55 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:14:06 ID:i2sQtiYc0
つまり

弥生文化の源流ってのは、南方から海流に乗って華南・江南→列島(→半島南部) なんだ。
自然科学が示す材料から帰納すれば、これ以外の判断はないんだよ。
戦国時代と同じような現象が3000年前にもあったわけだ。

鉄と稲と、最も重要なこの二つが南方からだってのは決定的。
鉄がインドと繋がるから、さらにその西からの影響も考えなきゃならない。

日本の古代史はエライ存在なんだ。

56 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:14:12 ID:jGb2Pug/0
嫁の親父は岩手出身でどう見ても顔が白人顔。
彫が深くて鼻が高い。で、嫁はフランス人形みたいな
顔してる。小生はビンラディン顔。qqqqqq

57 :三河農士 ◆fZjiKO5lZ2 :2008/07/07(月) 13:14:21 ID:ETi1faI5O
>>31
日本の考古学は嘘というか思い込みというか
大陸や半島からの影響が過度に強調されたり、縄文弥生時代の技術や文化を低く見すぎているよね。

稲関係だと高床式倉庫って穀物貯蔵庫とはちょっと考えにくいと思うんだよね。
縄文時代は穴を掘って土器ごとその穴に入れて貯蔵してるし
江戸時代も現代も土蔵やサイロなど通気性の低い温度の安定した貯蔵庫に入れる。
高床式建物を食料貯蔵庫としたいのは、あれを神社と認めたくないからなんじゃないだろうか。

58 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:14:37 ID:Yu5T8vGJ0
そこで日ユ同祖論ですよ

ちなみに琉球稲作発祥の地は島尻にある受水走水の水源周辺とつたわるが、
この伝承がいつごろからあるのかはよくわからない。
しかし、久米島(クミ=米のこと。古名は球美)という名がついた地があるように
稲作が昔から盛んだった地域も昔からあるのだろう。

しかし現在は沖縄、琉球には本土から人が渡ってきたという説が主流で、
柳田国夫が「海上の道」と呼んだ南方渡来説は否定されているのだが。

59 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:14:41 ID:q78I8QAn0
やっぱりねえ。西アジアから東進した日本人の祖先が
インドからインドネシア経由で朝鮮半島に渡ったけど、
半島が気に入らなくて日本に南下してきたとか、
古代文書と古代史スレで見た通りだったんだ。

60 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:14:48 ID:hTRgI9Lc0
>>1の写真はモザイクかけなくていいのか?

61 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:15:09 ID:X32hDwG50

古代は陸を移動するよりも海を船で移動するほうが楽だったから、海上交通の方が先に発展したに決まってるじゃん。
しかも南方で海流に乗って北上するルートだから、原日本人が海から来たのは間違いないだろ。
沖縄、九州、南朝鮮、本州を覆って、んで、ベーリング海峡を渡っていった。

ハクスキノエの戦いでアレだけの軍隊を投入できたのも、朝廷が海民を支配下においていたことを示してるし。

南朝鮮が倭族関係で日本と緊密な環境にあるのは、原日本人が進出してたからでしょ。

62 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:15:09 ID:qhky32E00
アイゴー!!!!!!!

63 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:16:17 ID:MIm4hU7g0
朝鮮半島は、通り道ですらなかったのか
存在の意味なくなっちゃったな

64 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:16:55 ID:o8opXdQV0
ウリナラ起源じゃないのか?ツマンネ


65 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:17:14 ID:Jq/9L4+U0
>>50
日本人やチベット人を含む古モンゴロイドが広がった後、中国韓国の
新モンゴロイドがその上を塗り替えて、生き残ったのが日本とチベット
って理解している

66 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:17:27 ID:jGb2Pug/0
>>63
通り道にする意味が解らない。リスクが高すぎる。qqqqq

67 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:17:35 ID:QO0vE+/80
>>39
秦の始皇帝も青い目ですしねー

68 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:18:04 ID:YVlhuxjGO
古モンゴロイドのアイヌは、目の青い人や皮膚が髪が金髪。または赤い人は普通に存在するよ。
東北人で白人に似た人がいたら、おそらく先祖にアイヌの血が混じった人。

日本のルーツは、南インドのタミール人発祥の文化・種族と古モンゴロイドの血統の混血だろ。
日本の神社にある、屋根の千木と同じデザインの建物はインドやスリランカや
インドネシアにも存在する。

69 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:18:05 ID:B+3kK4Qn0
韓国への思いやりは何処へ行った
韓国人がかわいそうじゃないか

70 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:18:07 ID:RHS9ZYVc0
>>28
東+京都=東京都 知ってた?

71 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:18:14 ID:2T7QVfxO0
>>50
正確にはインド北部の民族

大昔、インド北部にいたある民族が、長い旅の末、日本列島にたどり着いた。
途中で中国大陸を横断 猫を食う民族なんかと一緒に住めるかよ。 (# ゚ Д゚) (その旅の一行には日本猫もいた)
途中で朝鮮半島を横断 犬を食う民族なんかと一緒に住めるかよ。 (# ゚ Д゚) (その旅の一行には柴犬と秋田犬がいた)

で、その一行には中国人や韓国人が一切加わらずに、日本列島までたどり着いたのが、大和民族。


72 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:18:19 ID:tsdnCbwG0
>>63
クスノキすら自生せず、日本から輸入していたような寒冷地域を通過して、
米作が伝わると思うほうがどうにかしていると。

73 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:18:29 ID:UlGljLQM0
平家はペルシャ人

74 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:18:31 ID:LVpQGdpZ0
    _,,,,,,......fi.......,,,,,,___
  /  /    i、  ヽ \
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    〈 〉-―||―、〈 〉
    f,  ゙`‐-||┴"  ヽ
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  、; ゙、           / /      i i'       | |     ,'   i   !
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75 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:18:47 ID:owCUrk9VO
朝鮮には文化がないからな

76 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:19:09 ID:+tXb+Lam0
>>61
ある程度航海技術が発達するまでは玄界灘を渡ってくるのは相当難しかったみたいだね

77 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:19:13 ID:q78I8QAn0
>>50
モンゴルとかは
スキタイとかサルマタイとかが活躍してた場所よ
一昨年もロシア、中国に近いモンゴル山中で
研究グループがスキタイ人遺跡とミイラを発見。
センセーショナルに報道されたけど
日本では大手の報道が一つも無かったわね。

78 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:19:31 ID:i2sQtiYc0
ちなみに

日本が西方と繋がることは、明治以降日本に来た欧米のインテリは相当に気付いていた。

なんたって、天皇家の1〜10代の書き方が、聖書の人類の1〜10代とまるきし同じなんだから。

連中が日本人に対するときの、妙に他の有色人種に対するのと違う態度はここに起因する。
ただし、これは公然の秘密にならざるをえなかったがね。そりゃそうだろうさ

79 :名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/07/07(月) 13:19:32 ID:hzDMJwg60
自分の思い入れで勝手に物語を作っちゃう研究者もいそうな気がする


80 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:19:56 ID:WCXuwYr10
日本のものはすべて韓国起源ニダ
よってウリの方が偉いニダ
日本人は感謝するニダ
それなのにウリを敬わない日本人はけしからんニダ
韓国を妬んだ日本人による捏造に違いないニダ



81 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:19:57 ID:jCt3C5ilO
お米おいしいです(*´∀`*)

82 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:20:15 ID:nRTVR4zV0
>>68
それは伝播

83 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:20:43 ID:jGb2Pug/0
オコメ美味しいです(*´д`*)ハァハァ

84 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:20:58 ID:QO0vE+/80
スキタイと聞くとヨーロッパ人の血が騒ぐのだろう

85 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:21:38 ID:HQW9HW+z0
>>54
日本の領主の封建制は「税の徴収権」に過ぎない。
紋章って図案で家系とか示すのはあちこちでやってるだろ。トーテムとか。

86 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:21:44 ID:jyW82l+a0
>>28
ヨーロッパ+アジア=ユーロ+アジア=ユーラシア

87 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:21:47 ID:Yu5T8vGJ0
人の渡来文化の伝達は必ずしもイコールではない。

古代人がどこから日本列島に渡って言ったかということと、稲作文化の伝来が
どうもたらされたかは別の問題だ。

もちろん最初の人々が稲作文化を持っていたという可能性もゼロではないが、
文化は後から伝来したのでは。伝来には大勢の人の移動は必要ない。極論すれば
ひとりでもいい。

サツマイモは中国から経由して琉球から本土にわたってきたが、このとき琉球から
薩摩にサツマイモ(当時はトウイモ)を輸入したのはひとりの人物だ。
それが今では全国に普及している。


88 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:22:02 ID:KsJF6vhu0
朝鮮半島は緯度が高くて、基本的に寒い国でしょ
日本だって大昔は東北地方では稲作されてなかったようだし
中国も、北京あたりは小麦粉文化だし
南から少しづつ品種改良が進んで伝播していくにしても
北からは来ないんじゃない

89 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:22:15 ID:f0kykpr/0
朝鮮半島の植民地支配によって
優秀な米作り技術者とコシヒカリの原種が日本に伝わったのは事実だよ

90 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:22:56 ID:q78I8QAn0
この画像は凄いと思った。

http://tak0719.hp.infoseek.co.jp/qanda3/20070415117662333055430800.jpg

91 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:23:13 ID:yHAua86I0
日本考古学研究家 " 樋口隆康 "

http://www.google.com/search?q=%...3&start=0&sa=N

『日本人はどこから来たか』(樋口隆康著、講談社現代新書)は、
考古学者の日本人起源論である。樋口は日本 人を「日本列島に住み、
同じ体質を持ち、日本的な文化を持つ一群の人類群」と定義した上で、
「日本人の起源 とは日本文化の起源である」という立場から、起源を、
日本文化の形成過程に求めている。他分野の知見も参考 にし、石器や土器、
稲作の伝来や農具など発掘から得たデータをもとに考察する樋口は、
文化は樺太、朝鮮半島、(中国)東シナ海、台湾・南西諸島、小笠原諸島の
5ルートから日本に移入されていて、その合成により日本文化は形成されたが、
中でも中国江南地域から東シナ海を通って伝えられた文化が最も重要な役割を果たしており、
形成時期は弥生時代であ る、という仮説をたてる。

http://shinshomap.info/theme/roots_of_japanese_g.html


92 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:24:00 ID:QO0vE+/80
>>88
んー? でも昔は気候が違ったんじゃなかったっけ
青森あたりから遺跡が見つかるじゃん
(ど素人ですまん)

93 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:24:01 ID:T4GDfCuvO
>>78
原爆おとしたけどな

94 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:24:25 ID:/OJgMBhM0
> その後、インドシナ半島や中国大陸で他の二つの変異が組み合わさって現在のジャポニカができたという。

だから、結局日本の米は長江流域が起源だって言ってるんだろ。

95 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:25:15 ID:n6xhXSMQ0
>>88

小麦の原産地は現在トルコのアナトリア地方。遊牧騎馬民族系白人種が中国に
伝えたのは間違いないと思うわ。

96 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:25:28 ID:sU6iyiX10
もとをたどれば韓国起源なんだけどね

97 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:25:41 ID:tsdnCbwG0
>>87
荒地で、放置でき、、最低、蔓を切って苗とする。それだけの知識さえあればなんとかなるサツマイモと、
大量の労働力を、インフラ整備に投入しなければならず、そこには道具と治水の知識が必要で、
その後の維持管理、植え付け、収穫にも人手を必要とする、米作りとは、一緒にならないと。

98 :(´Д`)yー~~~ 煙草ウマー ◆DwPN/l.o/6 :2008/07/07(月) 13:26:09 ID:JYDmFXIF0
>>33

(´Д`)yー~~~ おそらく、インドシナ→台湾→沖縄→九州ってのが整合性有る説ではないかと‥

99 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:26:19 ID:3vgqnXkF0
へえ〜中国じゃなかったんだ


100 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:26:53 ID:Yu5T8vGJ0
よく読むとこれスレタイのミスリードじゃね?

「その後、インドシナ半島や中国大陸で他の二つの変異が組み合わさって
現在のジャポニカができたという」

ってあるから、別に中国渡来説と矛盾する話じゃねーじゃん。

101 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:27:04 ID:x9a6c80V0
多方向から入って来た。
ただ、流入量はそれぞれ違っただろうけどな。

102 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:27:26 ID:2T7QVfxO0
>>89
そもそも稲作どころか植物を育てる習慣の無い朝鮮人からそんなものが伝わるわけ無いじゃんw
朝鮮人が肉を多く食うのは、野生の動物を狩って食うだけの文化だからwww

それから、朝鮮半島に唐辛子を伝えたのは、日本人。


103 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:27:59 ID:KsJF6vhu0
>>65
オーストラリアの有袋類のごとくw
>>71
放浪の末にたどり着いた安住の地なのか
>>77
スキタイとかサルマタイとか知らないのでググッてみた
ウクライナの民族なんだね

104 :名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/07/07(月) 13:28:05 ID:hzDMJwg60
東北の一部はトルコから来てる可能性はあるが
基本的に単一民族だと思う

日本人は多様な民族が交じり合って出来たって言うのは嘘

105 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:28:21 ID:jGb2Pug/0
>>100
誰か中国経由が矛盾するって言ってたの?qqq

106 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:28:22 ID:QO0vE+/80
>もみの幅が広くて米粒が大きいジャポニカは、これまでの考古学的な調査によると、約1万年前の長江中・
下流域が起源との説が有力だ。

>このため、この地域でイネの遺伝子が変異してもみが大きくなり、その後、インドシナ
半島や中国大陸で他の二つの変異が組み合わさって現在のジャポニカができたという。

結局中国経由で栽培が伝わったんじゃ…

107 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:28:33 ID:n6xhXSMQ0
>>78
自分的には、出雲系先発天孫族系がそれ系だと確信してるわ。

315 :天之御名無主:2008/06/22(日) 15:19:50
連レスだが、日猶同祖論は普通、大和朝廷成立前後の日本へのユダヤの影響を
考察する例がほとんどだ。しかし、大和朝廷成立以前、古墳時代よりはるか昔、
稲作の伝来と同一視されている弥生時代よりもさらに遡った縄文時代こそ本当
の日本の神道の姿があり、ユダヤとの関わりもその時代にまで遡るべきなのだ。
古事記や日本書紀は権力者の思惑で言いように書かれた官製の神話、歴史。無論、
最大の参考文献ではあるが、縄文の日本を考えるには、新しすぎる時代の資料な
のだ。


108 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:28:41 ID:4aK9NLVU0
>>102
ついでにキムチを辛くしたのも日本人

109 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:28:42 ID:eazovXrg0
日本のありとあらゆるものが韓国が起源

110 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:28:59 ID:N+ri413H0
米の起源は韓国だろ・・・大陸が氷で覆われてた時代から米作ってたらしいし・・・

111 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:29:52 ID:jGb2Pug/0
>>109
知ってるか?ビッグバンも韓国起源なんだぜ?qqqq

112 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:30:06 ID:1yc1ZVGd0
東南アジアの主に暑い地方で発生して、インドネシア、フィリピンから黒潮に乗って台湾、沖縄、九州……と伝播したってのが最近の考古学の主流じゃなかった?元々
なぜか、かたくなに朝鮮半島経由って言ってた人もいるけど……中国大陸と朝鮮半島の境目辺りで稲作が可能になったのなんてつい最近だぞ
北海道でさえ明治を過ぎてかあ、それもお湯を使うとか、ビニールシートを掛けるとか変態的な手間を費やしてようやく稲作が可能になったのに
それよりも北にある地域で稲作が大昔に可能だったなんて、考える方がキチガイ
朝鮮半島の南は可能だろうが、それと手陸続きで伝わらず、海を通して伝わったんなら、中国大陸から東シナ海や黄海を越えて伝わるよりも、
日本から対馬辺りを伝って伝わったって考えた方が自然だと思うがね

113 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:30:26 ID:5b5RYV0M0
韓国農作物種子の90%以上が日本産
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&nid=3600381&tab=ten
半島に稲作を教えてあげた倭国
http://enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=ttalk&nid=1102390
韓国の米の真実
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=pfood&nid=33382
韓国人が使用する、『醤油』の真実
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=pfood&nid=33631
韓国焼酎の真実
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=pfood&nid=33010&st=writer_id&sw=jion

114 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:30:33 ID:tS4CTjF20
>>85
じゃあ東亜で実例を示してくれ!。特に紋章(家紋)を!!。

115 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:30:41 ID:BTTyX92H0
南から確認記念カキコ

116 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:30:51 ID:hJk5Dgrc0
>>110
俺は一瞬、米国の起源は韓国だろ…に見えた

117 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:30:55 ID:FJlOlaDpO
ところで、お米はいつから日本の主食なの?

118 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:30:56 ID:mJUVehdq0
イネ・ジャポニカ米の起源は韓国である

119 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:31:15 ID:Ytw3B4Ce0
こんなどうでも良いことしてないで、もっと役に立つ事すればいいのに

120 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:32:17 ID:U3lDmiyU0
>>112
NHKでは朝鮮から伝わったとハッキリいってたが

121 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:32:21 ID:A1jGzWU70
日本は大陸からの影響ばかり教えすぎなんだよ
実際には東南アジアのポリネシア人が
島伝いに日本までたどり着いた影響もかなり色濃いんだが

中国・朝鮮よりも飛び地のようにインドの北方に日本人と似た遺伝子分布があるのは
明らかに海を渡ってきた人々がいる証拠なのに

海を交流上の障壁と考えるより
海だからこそ渡りやすかったと考えるのが現代の常識

122 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:32:28 ID:5uQk0jxP0
「初めに、神は朝鮮半島を創造された。」
って旧約聖書にも書いてあるだろ

123 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:32:35 ID:ilN8DWtD0
>>111
確かにビッグバンと火病には共通点がある

124 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:33:27 ID:2T7QVfxO0
>>104
天狗伝説 -> ロシアの船乗りが難破し日本の東北に漂着。天狗伝説の始まりであった。
河童伝説 -> 朝鮮から来た治水工事のおっさん達がそのまま日本に住み着く。河童伝説の始まりであった。
ぬらりひょん伝説 -> 中国から始皇帝の命を受けて富士山に不老長寿の薬を求めてきた一団がそのまま日本に住み着く。ぬらりひょん伝説の始まりであった。


125 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:33:44 ID:jGb2Pug/0
横山やすし<稲はイネ!

126 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:33:44 ID:/RBLl48N0
>>116
私もw

127 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:33:53 ID:ed5YFZ0mO
スレ読まずにカキコ。
米の起源は韓国だろ?

128 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:33:59 ID:zA3QWrk1O
記事を読むと半島を経由して入ってきてるみたいだから、朝鮮ルールでは韓国起源扱いだな

129 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:34:00 ID:95nlP0T60
やっぱり某半島の発狂レスが並んでるの?

130 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:34:24 ID:c2G7Vg3u0
>>1
ちょw
稲作は朝鮮半島から伝わったんだよヴァカがw
子供がこのスレを見てテストに書いて間違ったら責任取れんのか池沼!

131 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:34:52 ID:XKk+sB1d0
>>104
>>79

132 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:35:32 ID:jGb2Pug/0
日本の周りは海だしなぁ・・。
何がどこから来ても不思議ではないqqqqqq

133 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:36:02 ID:2T7QVfxO0
>>116
俺は南米院の起源は韓国だろって見えた。w

134 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:36:04 ID:b8gBfbMw0
これは意外だな。

稲作技術と種籾は源流がイコールではないってことだよね。

135 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:36:19 ID:tsdnCbwG0
小学校の、マンガ世界の歴史、、
世界史に、なんらの貢献もしたことのない民族のことが、
巻末に数十ページを費やして誇らしげに記載されている。
「李舜臣提督の輝かしい功績。」「亀甲船の素晴らしさ(実際はどうだったのかは諸説あります。)」
「世界で類を見ない、完全に独自開発された表音文字であるハングル。」

日本の歴史教育は、腐っている。

136 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:36:24 ID:jGb2Pug/0
>>131
じゃあYAPlineageっていう遺伝子も嘘なんだ?
危うく騙されるところだったよqqq

137 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:36:44 ID:zqsd6FdJ0
>>120
でもお前だっていつもは「NHKはいつも半島にゴマ摺ってる報道ばっかりだな」って感じてるだろ?
つまりそういうこと

>>121
鑑真がなんで半島の先まで陸路で行かず最初から海路で日本へ行く事にこだわったか、なんてのも
そう考えていけばすんなり受け入れられるしな

138 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:36:45 ID:jcy5qLYb0
つまりだ。
日本人はインドネシアやフィリピンから来たのか。

139 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:36:54 ID:c2G7Vg3u0
>>132
神様が与えてくれたんだよ

140 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:37:15 ID:jGb2Pug/0
>>133
ウサマ・ビン・ラディンみたいな
顔した韓国人がいるならそうかもなqqqq

141 :三河農士 ◆fZjiKO5lZ2 :2008/07/07(月) 13:37:48 ID:ETi1faI5O
>>117
食べられだしたのは縄文時代中期
庶民が誰でも腹いっぱい食べられるようになったのは昭和中期以降。

一昔前は貴重品だったんだよ。

142 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:37:49 ID:tS4CTjF20
>>109
知ってるかい?、英国人もチョン起源なんだゾ!、qqqqq.

143 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:38:15 ID:F/Q0CplJ0
人類の起源も韓国だって聞いたぞ。

144 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:38:44 ID:hJk5Dgrc0
>>131

145 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:38:56 ID:l0Dy6Jid0
不思議な国だなぁ日本

146 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:38:58 ID:WY4Jb2JhO
いや。隣人の恥さらしな行いや礼儀知らず、技術をパクる、婦女強姦等、に業を煮やした有志が集まり、
オレらだけで住んだ方が楽しくね?ってことで東方を目指したんだと思う。
元々が真面目でおとなしい人たちで色んな知識や技術を磨いてたから日本列島を見つけて海を渡るのにそれほど困難はなかったはず。

147 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:39:01 ID:jGb2Pug/0
>>142
アルファベットは元々ハングルだしなqqqqq

148 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:39:23 ID:U3lDmiyU0
>>121
でもね。
世界の移動分布を考えると、中間の極小さな一時代を区切って考えるのは、
あまり意味がないと思うんだがなあ。
変な拘りで自分の都合の良い思想信条を満たすのは検証として大きな過ちじゃないのか?
貴方の中で中国と朝鮮半島を嫌うのは差別心でしかないのでは?

149 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:39:42 ID:WwzpF8bC0
>>133
あれ、違うの?

150 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:39:53 ID:B9OARW4cO
古朝鮮の命令で長江辺りの中国人が
品種改良してジャポニカ米が誕生。
んでウリ達は善意で日本に伝えた。
いや古朝鮮の時は日本は属国だったか?

まあこんなトコを主張だろwww

151 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:41:29 ID:jGb2Pug/0
朝鮮って日本に文化を伝えた割りに
文化が発達してなかったのはなんで?qqqqq

152 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:41:34 ID:p/L/pSOVO
宇宙って韓国起源と聞いたような聞かないような?

153 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:42:07 ID:c2G7Vg3u0
>>150
主張、というか事実なんだけどね…
もう今年の秋に文書が発見されたよ

154 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:42:49 ID:U3lDmiyU0
>>151
模範解答:そら日本に破壊されたから

155 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:43:07 ID:jGb2Pug/0
>>152
陰陽の国旗に韓国が宇宙の始まりである事が証明されている。qqq

156 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:43:16 ID:zA3QWrk1O
探せば本当に朝鮮由来の文化も少しくらいはありそうなもんだが
手当たり次第に起源を主張するのと、それに合わせて文化の「所有権」まで主張しちゃうから
全てにおいて説得力がなくなってしまうんだ

157 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:43:46 ID:rKa6Jj1e0
いや、地球の起源が韓国らしい

158 :三河農士 ◆fZjiKO5lZ2 :2008/07/07(月) 13:43:49 ID:ETi1faI5O
>>148
中韓ばかり見る方が差別的で視野が狭いと思いますがね。
日本の周りにはポリネシアも東南アジアもシベリアもあるんですぜ。
なぜ中韓ばかり特別視したいんですか?

159 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:43:52 ID:jcy5qLYb0
江戸末期から明治初期に日本に来た西洋人は日本人の顔つきを見て3種類に分類している。
マレータイプ、ツングースタイプ、アイヌタイプ。
まず、アイヌタイプは北海道の一部に取り残された集団で本土の日本人とは全く容姿が異なる。
日本人の大多数を占めているのはマレータイプであり、華南から東南アジアにかけて広く見られるタイプ。
そして少数派のツングースタイプ。このタイプは日本の支配者階級に見られる。
日本人の人種的な2重構造を見て大陸の騎馬民族が土着の農耕漁撈民族を支配したと考えられた。

160 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:44:09 ID:jGb2Pug/0
>>154
日本が来る前の写真みたけど
一部の貴族以外、国民総乞食なのは何で?

161 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:44:22 ID:zqsd6FdJ0
>>28
オセアニアなんかそのまんまOceanから転じた言葉らしいし

162 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:44:38 ID:f8NWz2+u0
>>154
HIDEYOSHIの出番か・・・。

163 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:45:10 ID:WwzpF8bC0
>>151
朝鮮半島を素通りしてしまったんだろ。
それに文化や歴史を重んじる風習がないから定着しない。

164 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:45:58 ID:mk/OQGZtO
韓国哀れでワロス

165 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:46:07 ID:KsJF6vhu0
>>156
茶道の茶器とか…
だからって、茶道が朝鮮由来の文化なわけじゃないが…
朝鮮茶道なんてものもあるようだけど

166 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:46:09 ID:U3lDmiyU0
>>158
少なくとも日本に近い文化圏ではあるからね


167 :三河農士 ◆fZjiKO5lZ2 :2008/07/07(月) 13:46:18 ID:ETi1faI5O
>>159
騎馬民族征服説なんてとっくに廃れてますがな。

168 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:46:28 ID:MajdE8KH0
酋長さがせ!
ジャポニカ ジャポニカ
がく酋長〜

169 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:46:49 ID:p/L/pSOVO
>>155
だから統一教会とか電波ユンユンが多いのか
納得

170 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 13:47:04 ID:jGb2Pug/0
韓国のお面見たことある?小学生の図工の時間に作るようなお面が
伝統的なお面なんだぜ?日本の能面や般若みたいな精巧なお面じゃないんだぜ?qqq

171 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:47:40 ID:8E/7abBdO
>>1
なーんか怪しい記事だね。
紹介されてる研究自体はもちろんしっかりしたものだろうけど、
記者が理解できてるかどうか怪しい。

ストーリーとキーワードを適当にピックアップしてるんだろうけど、
研究者たちの言いたいことと違う趣旨になっちゃってる気がする。
それになんか日本語も怪しいし。



172 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:48:12 ID:WvwBM6ni0
>>1
てか、そもそも日本のものが中国からだという思い込みがひどすぎる!

マジ古代の日本人を舐めないで頂きたい
今の日本人は情けないが


173 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:48:24 ID:+eL2XKiO0
>>121
>海を交流上の障壁と考えるより
>海だからこそ渡りやすかったと考えるのが現代の常識

言いたいことはわかるが誤解されかねない表現だな
「海を交流の障壁と考えるのは陸上交通の発達した現代の考え方
当時の状況からすると海のほうが渡りやすかったと考えるのが本来」
だろ

174 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:48:39 ID:YVlhuxjGO
この早さなら言える。
→古代中国の慇の遺跡は、現代の中国人漢民族とは違う民族の遺跡。

175 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:48:40 ID:ZkPbx/vf0
>>151
渡来人の影響が多いとはいっても
渡来人自体は中国などからも多いわけで。

実際半島から伝わったものはそう多くはない。

176 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:48:53 ID:kncozLMJ0
>>151
秀吉に略奪されたまま放置したからだよwwwww

177 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:48:55 ID:tsdnCbwG0
姶良火山、鬼界カルデラの両噴火がなければ、もっと連続して追えるのだろうけど、、
それがなければ、今の日本はないし。。

178 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:49:07 ID:WwzpF8bC0
>>170
これか? ttp://www.searchnavi.com/~hp/tojin/mask/ty.htm


179 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:49:09 ID:2T7QVfxO0
>>151
中国と同じで、古代朝鮮人と現朝鮮人は別物、別種族、別の生物

百済、新羅 ≠ 韓国人
三国志の頃の中国人 ≠ 現在の中国人


180 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:49:22 ID:hOag6DqX0
>>151
ただの汚ねえ通り道だっただけ

181 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:50:11 ID:QPH59ke+0
>166
これ見てみなよ。あなた達の本当の伝統文化

http://cgi.2chan.net/f/src/1215406125134.jpg


182 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:50:33 ID:QACZF6Mr0
http://www.afftis.or.jp/QandA/box/mon/mon150.htm
http://www.afftis.or.jp/QandA/box/mon/mon344.htm
http://www.afftis.or.jp/QandA/box/mon/mon495.htm
http://www.afftis.or.jp/QandA/box/mon/mon505.htm

Q−150−1:東京のお米について..
 東京のお米はなぜ0.1トンぐらいしかできないのでしょうか?
 (山口県 小学5年生女子 H.M.)


A−150−1:東京のお米
 質問の意味がよく分かりません。
 東京では地方と比べて農家の数や田んぼの面積が少ないので、お米の生産量が多くはありませんが、
0.1トンぐらいしかできないということはありません。また、東京のお米の単位面積当たり生産量が0.1トンばかりということもありません。
 もっとよく調べてから質問してください。
(S.Kubo)


183 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:50:34 ID:6o1uX/kT0
>>171
チョンが出てこない悔しさが行間に・・・

184 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:50:53 ID:BEWqNCTt0
>>176
        iイ彡 _=三三三f           ヽ
        !イ 彡彡´_ -_=={    二三三ニニニニヽ
       fイ 彡彡ィ 彡イ/    ィ_‐- 、   ̄ ̄ ヽ     し  ま
       f彡イ彡彡ィ/     f _ ̄ ヾユ  fヱ‐ォ     て  る
       f/ミヽ======<|-'いシ lr=〈fラ/ !フ    い  で
       イイレ、´彡f        ヽ 二 _rソ  弋_ { .リ    な  成
       fノ /) 彡!               ィ     ノ ̄l      .い   長
       トヾ__ら 'イf     u    /_ヽ,,テtt,仏  !     :
       |l|ヽ ー  '/          rfイf〃イ川トリ /      .:
       r!lト、{'ー‐    ヽ      ´    ヾミ、  /       :
      / \ゞ    ヽ   ヽ               ヽ /
      ./    \    \   ヽ          /
   /〈     \                 ノ
-‐ ´ ヽ ヽ       \\     \        人

185 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:50:53 ID:WvwBM6ni0
>>27
ですよねー

186 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:51:10 ID:aCm0FFDc0
>>181
漢字を見るまでインディアンだと思った

187 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:51:44 ID:U3lDmiyU0
ヨサコイが政府公認で、日本の芸能として紹介されてるというのも何だがな

188 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:52:24 ID:2T7QVfxO0
>>159
日本に来た白人たちは、日本人には二種類の民族がいるって言っていたね。

礼儀を重んじ 志が崇高な侍と
下品で嘘つきで頭の悪い農民がいるって

まるで同じ民族とは思えないって驚いていた。


189 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:52:45 ID:KsJF6vhu0
>>182
クボさん厳しいwwwwww

190 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:53:10 ID:zqsd6FdJ0
>>171
「科学的にどうだろうとしったこっちゃねぇ、考古学的には中国様起源なんだから中国様起源なんだよ」
で〆てるあたりどうしようもない
どこそこが起源なのを確認したわけじゃなくて、どの地域と共通する遺伝子が入ってるかを調べたわけだから
かならずしもどこ起源って断定するものじゃないしあくまで「どこから伝わってきた」レベル
稲の栽培化と結びつけたがってるのは朝日記者だけの話だしね

191 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:53:29 ID:Sherv/mQO
>>159
騎馬民族というカテゴライズは歴史学者も考古学者もしないよ。
遊牧民と彼らが中心となる国家は実体は想定していた以上に複雑なんだよ。

192 :三河農士 ◆fZjiKO5lZ2 :2008/07/07(月) 13:53:34 ID:ETi1faI5O
>>166
物理的には近いが精神的には遠いよ。
まだ越南や泰、ビルマの方が仏教つながりで親和性があるわ。
これら民族の出生地も揚子江流域だしね。

中国人と言うが古代に中原を支配していた民族は北方の騎馬民族に追いやられてて
今住んでるのはほとんど北狄の子孫なんじゃないかな。

193 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:53:44 ID:QO0vE+/80
>>172
しかし物の起源をたどると「また中国か!」となることが多いのは事実

最近、朝鮮花札(日本の花札とほぼ一緒)の起源をたどって言ったら

 朝鮮花札→花札(日本)→トランプ(西欧)→葉子(中国)

と世界一周していてビビった

194 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:54:16 ID:k097y3FP0
ジャポニカ米の祖先って、東南アジアに自生してるオリザ・ルフィポゴンじゃなかったの?

195 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:54:23 ID:AJwvgosO0
>南に源流

その通りニダ。
南朝鮮が起源ニダ。

196 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:54:44 ID:WvwBM6ni0
>>181
これだって日本とは違う独立したちゃんとした文化だね


197 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:55:26 ID:WwzpF8bC0
>>187
あんなの893の踊りだよなw
高校で踊ったが本気で嫌だった

なんかサミット開催期間中にヨサコイの祭りみたいのをやるらしい

198 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:55:39 ID:3mPKD/lkO
あ〜良かった。

以上。

199 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:55:40 ID:6o1uX/kT0
>>190
稲は考古学なんて知ったこっちゃないだろうからなw

200 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:55:50 ID:U3lDmiyU0
>>192
インドチャイナの仏教と、日本の仏教にあまり繋がりを感じないがなあ。
仏教としての根元はともかく、かなり異質に感じますよ。


201 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:56:28 ID:jcy5qLYb0
戦前は日本は南方型の民族を源流に大陸型の民族入ったと解釈されてたのにいつの間にか
ブリヤートとかわけの分からん所にルーツを誘致されてるからなw
何かしらの政治的な意図を感じる。

202 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:56:58 ID:2T7QVfxO0
<*`∀´> 「百済、新羅の文化は、北から侵略して来た、犬を食べる種族に滅ぼされたニダ。」


203 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:57:11 ID:BEWqNCTt0
>>187
お前の祖国には芸能自体ないだろ?

204 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:57:32 ID:Diflz9ge0
>>18
自分の胸に手を当てて考えてみろ

205 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:57:59 ID:U3lDmiyU0
>>203
ヨサコイ乙w

206 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:58:29 ID:zqsd6FdJ0
>>186
>>54で「大陸の西と東で類似性があるのが不思議」ってあったけど
こっちでも類似性があるところが凄いな

>>200
大乗仏教と小乗仏教の区別、ちゃんとついてる?

207 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:59:12 ID:2T7QVfxO0
>>200
仏教はそうとう後に(聖徳太子の頃) なってから来た、中国から輸入した外来の宗教だぞw


208 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 13:59:57 ID:bfZhCYBw0
けどもともとイネやオカボは南方の植物だからね。
粟とか雑穀類の農耕文化や鉄器文化は中国も日本もインドから。特に日本は言語や風習から南インドかららしいよ。
あのあたりから海洋経由できたわけ。んで大陸を通っていくとチベットやモンゴルへいくわけ。
でもそこらはステップ地帯で遊牧が有利な土地。

209 :三河農士 ◆fZjiKO5lZ2 :2008/07/07(月) 14:00:16 ID:ETi1faI5O
>>200
別れてから久しいからね。

210 :見果てぬ夢 ◆PeopLeY2gc :2008/07/07(月) 14:00:17 ID:pXDzIRov0
>>9
あほ、秀吉軍が半島に行ったとき、稲は直播きだったんだよ。
鮮人に田植えを教えたのは秀吉だ。

211 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:01:18 ID:S/vP5REF0
>>207
もっと前から入ってきてる
日本は中国の南朝に朝貢してる記録があって仏教もその時期から導入してる
神道で社立てるのも仏教の伽藍に対抗してって話だ

212 :名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/07/07(月) 14:01:47 ID:VkGehXT/0
つうか現代でも、援助米なんか
日本から半島へのルートじゃん

213 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:02:33 ID:HYo/1Zl40
秀吉は朝鮮に行ってねえだろ

214 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:02:59 ID:JHnCkNe20
>>213


215 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:03:02 ID:KOZ2JZqa0
>>206
もったいぶらずに、きちんと説明してやれよ
インドとか中国とか大きい国では大乗仏教だが、
日本みたいに小さい国では小乗仏教に変化するってのが定説

216 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:03:22 ID:WCXuwYr10
ユーラシアの文化がシナに集まる

朝鮮半島に伝わる

劣化する

日本に伝わる

劣化してて改良せざるをえない

オリジナルを上回る

217 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:04:29 ID:U3lDmiyU0
>>212
日本も泰から援助されたときには、マズイと言って捨ててたんだよなあ。

218 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:04:46 ID:S/vP5REF0
柳田國男の海上の道稲の伝播についてネズミの分布で証明してたけど
DNAでも同じ結果じゃんよ
先を行きすぎて今になって証明されるとはね
考古学だだらしないんだよ

219 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:05:15 ID:Sherv/mQO
>>201
遺伝子調査の結果。まだ時系列も含め議論中だよ。ブリヤートがそのまま日本に来たという話ではない。
遺伝子プールにおいて近い関係が一部で認められる。
日本には南北から各年代に色々な集団が入ってきている。

220 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:05:30 ID:2T7QVfxO0
>>215
正確に言うと、日本のは小乗仏教では無く、少女仏教。
昔は巫女さんが兼任していた。


221 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:05:50 ID:tsdnCbwG0
>>216
劣化する前に、海伝い、別ルートで直輸入してるからなあ。
特に、奥州の金が発見されてからは、カネにモノを言わせて。

222 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:06:04 ID:8E/7abBdO
>>190
まさか科学部の記者までも中国偏愛だとは思いたくないけどねw
でも実際、この研究は具体的な起源地を決めるような論旨では
進んでないと思うんだよね。

だいたい、ジャポニカを構成する遺伝子たちがあちこちに起源を
もってる、って時点で、どこがジャポニカの起源なんて
いえなくなっちゃうわけだし。

これって論文の中身なんかよりよっぽど基本的なことなんだけど、
ちゃんとわかってんのかな、記者?さすがになめすぎかな…

223 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:06:44 ID:jyW82l+a0
大乗仏教…祈っときゃとりあえずオールOKってな感じ。”大丈夫”もこれが語源。
小乗仏教…精神的にも肉体的にも鍛錬が必要。少林寺拳法の少はもともとこれの小の字。

224 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:07:25 ID:iyCb5eQy0
>>9 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 12:53:31 ID:La8CLhMk0
>>でも田植えを教えたのは優秀な朝鮮人なんですよ



↑チョンて冗談じゃなく本気でこういう馬鹿発言するんだわ。現実社会でもな。
いったいどういう神経してんのかね?

225 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:07:26 ID:yr2W62+T0
朝鮮には日本から伝わったんだろ

226 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:07:54 ID:2T7QVfxO0
ジャポニカ米

昔の日本人の魔改造の結果であった。


227 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:08:07 ID:sidmeLyr0
中国南部やインドシナあたりから船で渡ってきたってことですね。
わかります

228 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:08:29 ID:UlGljLQM0
日本にもピラミッドがあるからな

229 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:08:54 ID:1QvQgnQk0
【韓国】ムシャクシャして稲を燃やす農民 (中央日報)05/08/30

今月初めの集中豪雨で被害を受けた農民らが30日午後、「開かれたウリ党」(ウリ党)全北道
党の前で、特別災害地域指定を要求しながら稲を燃やしている。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67175&servcode=400§code=400
画像
http://japanese.joins.com/upload/images/2005/08/20050830201645-1.jpg

農民が飯の種を燃やしてデモするなんて、非常識にも程がある...
こんなキチガイが稲作の起源を主張するなんて片腹痛いわw

230 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:09:11 ID:WwzpF8bC0
>>220
そういや、昔は神社に仏像というのも珍しくなかったと聞いた事がある。

231 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:09:17 ID:U3lDmiyU0
小乗仏教ってのは自己中な徳の積み方で馴染まないんだけどな。
とても同じ仏教とは思えない。

232 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:09:22 ID:Sherv/mQO
>>206
インディアンは朝鮮人より日本人に近いよ。ベースがいわゆる古モンゴロイド。
トーテムポールは環太平洋文化かな。

233 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:09:26 ID:WvwBM6ni0
てか日本て古墳ありすぎだろwwwどんな人らが住んでたんだよw

234 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:09:31 ID:+tXb+Lam0
>>224
そういうときは
へぇー、ちょうせんミンジョクって ゆうしゅうなんだなー(棒読み) って言うことにしてる

235 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:09:36 ID:bfZhCYBw0
>>216
朝鮮半島の気候は日本とはかなり違うので農耕もあまり盛んじゃなかったよ。
むこうは肉文化。でも、遊牧にもあまり向いていないのであまり栄えなかった。
あそこらへんは鉄の産出があったのでそれ以降に栄えたんだよ。中国の一部として。

236 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:09:53 ID:ut0eGFlm0
玩具みたいなのをくるくる回せば
お経何万回も詠んだことになるとか
そういうのを大乗仏教っていうんじゃないの?

237 :三河農士 ◆fZjiKO5lZ2 :2008/07/07(月) 14:10:24 ID:ETi1faI5O
>>218
どうも考古学には何が何でも支那朝鮮経由にしたい人や
皇国史観一切否定から古代の日本は遅れていたとしたい人がいるんですよね。
日本書紀が全て正しいとはとても言えないが、根も葉もなく伝説は生まれないんです。
また古代の海洋交通は意外と遠方まで行き来してるんですよね。

238 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:10:25 ID:iyCb5eQy0
>>農民が飯の種を燃やしてデモするなんて、非常識にも程がある...
>>こんなキチガイが稲作の起源を主張するなんて片腹痛いわw



禿同
まず日本人だったらありえん

239 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:10:37 ID:MajdE8KH0
>>182
大人げねーなw

240 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:11:02 ID:eZ+wPGph0
よーわからんが国津神ってーのはインドネシア系人種で
天津神は中国経由であってる?


241 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:11:23 ID:sLfcTdK20
最近は東南アジアも経済発展して、小奇麗な格好してる映像なんか見かけるけど、
日本人と見た目がよく似てるよなぁと思う。

中国とか韓国は、やっぱ日本人と顔つきが違うよね。

242 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:11:25 ID:sidmeLyr0
>>22
国分寺と立川の間だから国立みたいなもん

243 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:11:28 ID:ie85V+1J0
>>120
>NHKでは朝鮮から伝わったとハッキリいってたが

公共放送が、ハッキリ嘘いっちゃ、こまるんだよ。
どうも半島系の連中は下劣でいけない。
学問の世界に、狭小なイデオロギーを入れるんじゃないよ。

244 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:11:41 ID:KsJF6vhu0
>>230
それは神仏習合の結果では

245 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:11:48 ID:RwsCm2nV0
嘘吐き鮮人涙目の巻

246 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:12:27 ID:+tXb+Lam0
ところで
半島や中国東北の気候って大陸性寒帯気候で米栽培に向いてないよなww


247 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:12:59 ID:QO0vE+/80
>>231
でも肉を食って妻帯して酒飲んで
同じ坊主とは思えないと
向こうでも思ってるだろう

248 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:13:15 ID:U3lDmiyU0
北京原人かジャワ原人か、はたまたその先のアウストラロピテクスかと言う話しだ罠

249 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:13:37 ID:JIRkl/zo0
弥生の前に縄文があるんだけど。

250 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:14:15 ID:9PZBsv750
>>237
太平洋の真ん中にムー大陸があったとか妄想主張する奴がいるが、
自分は、そういう古代海洋交通を信じないやからが、そこにでかい島があるはずと、
勝手に決め付けたもんだと思っている。

251 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:14:24 ID:ZkPbx/vf0
>>246
なので日本が持ち込むまでまともに米は作れなかったのよ。

252 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:14:30 ID:IxdSRDM40
>>229
とりあえず何でも燃やそうとするんだな・・・キチガイとしか思えん

253 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:14:30 ID:WY4Jb2JhO
米が半島起源だったら北朝鮮が飢えるはずがない。

254 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:14:57 ID:iyCb5eQy0
>>むこうは肉文化。

スレチになるが、ガキのころに肉の焼けるにおいや、豚の油関係が苦手だったというのは
大抵の場合生粋の日本人だから。
これは数多くある判別法(チョン及びチョン系と日本人を見分ける方法論)の一つ。

例えば明治時代に始めてラーメン食った奴の話とか調べてみ。

255 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:15:23 ID:rKa6Jj1e0
>>253
秀吉が侵略したので

256 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:15:35 ID:zd0jcc1y0
だいたい、農村風景を見れば、日本が東南アジア系であることは一目瞭然だろう。

 シナ、朝鮮に日本と同じ風景はないが、東南アジアは日本と全く同じと言える。

 着物はチベットと同じだし。



257 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:15:38 ID:yAnKqQqJ0
知り合いの韓国人は稲作文化は韓国から日本に来たといっていたが
やはりうそだったんだな

258 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:15:41 ID:bfZhCYBw0
>>240
人種と文化と言語は別々だよ。交易は一方通行じゃないしね。
技術集団を呼び寄せたりまた出向したり。
大陸系の農耕民同士の場合は土地の奪い合いだから、
人種、文化が総入換えになることもあるけど。
中国大陸には残ってなくて日本にしか残ってないのか、直接インドからきたのか
よくわからないんだよね。実際は。

259 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:15:59 ID:WvwBM6ni0
>>237
太平洋を横断したこともあるって聞いたことがある

260 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:16:14 ID:Bh2jY9R50
>>218
証明になっていないよ。
長粒種が祖先系ってだけの話で栽培化や伝播の過程については何一つ言ってない。

261 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:16:25 ID:KOZ2JZqa0
>>230
ttp://www.nara-yakushiji.com/guide/hotoke/hotoke_hatiman.html
お寺にも守り神がいるぞ。しかも坊さんの格好してる

262 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:16:33 ID:+eL2XKiO0
>>257
「イネは南方から来たかもしれんが稲作文化は朝鮮発祥」と言うと思うよそいつ

263 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:16:51 ID:RaEVCC7YO
興味深いな…
ご禁制の稲を命がけで日本に持ち帰ったとされるお稲荷様の正一位も怪しくなってきたな…

264 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:17:07 ID:c9jG7C02O
縄文人も稲作してたからな

265 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:17:23 ID:KsJF6vhu0
韓国、日本から稲作が伝播するまでは
主に雑穀を食べていたって話を聞いたけど
コーリャン?だっけ?

266 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:17:32 ID:V5ty0Cfu0
>>11
さすがにそれはないわ。

267 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:18:08 ID:Qi6g23+p0
朝鮮人・・・・将棋の逆さ駒
日本人・・・・ひょっとこ
中国人・・・・じゃがいも

268 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:18:17 ID:sidmeLyr0
日本人のルーツの1つといわれているミャオ族の村
ttp://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/lrg/11/01/76/lrg_11017633.jpg

269 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:18:26 ID:y4bQ6RQj0
佐原真がこんなことを書いていた。

米の栽培は朝鮮半島を、100年間で、緯度にして1度くらいづつ
南下してきた。

俺は、なんで南下するのに、緯度1度につき100年もかかるのか、
不思議だった。

270 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:18:38 ID:bfZhCYBw0
>>250
インドネシアあたりは、旧石器時代の海抜が低いころは、
巨大な大陸だったよ。なんて言ったか忘れたけど。
まだ、日本がサハリン経由で大陸とつながってた時代。

271 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:18:49 ID:YKFTBmYk0
>231
自分は全く小乗仏教を理解してません宣言して何か楽しい?

272 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:18:55 ID:MOZaS+bmO
朝鮮至上主義考古学者が猛反発します。
つーか半島でも何故か直ぐに発見されます。
で、実は日本由来でしたと自爆w

273 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:19:09 ID:WY4Jb2JhO
だけど大多数の日本の庶民はコメ食ってなかったんだろ?
それとも古代は腹いっぱい食ってたの?

274 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:19:36 ID:v5jhB6U80
インドネシアの棚田やメコンデルタの水牛なんかは日本人の原風景だしな。
モンゴルや華北の乾燥した広漠な大陸は日本人には全く馴染みのない景色。
日本人はモンゴル人と同じ生活をするのは苦労するだろうが、インドネシア人やフィリピン人の生活様式には
簡単に順応できるし、すぐに現地人と同化するだろう。

275 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:19:38 ID:vXI44yt10
シロウト考えでも
わざわざ朝鮮半島大回りするより
大陸から船で直接来る方が自然だわな

276 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:19:58 ID:hPbNn38m0
日本:東南アジアから長江付近経由で日本っぽいね遺伝子的に
中国:江南発祥アル考古学上
韓国:ウリのオリジナルニダ


277 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:20:08 ID:LM9aucuzO
>>254
そういうのは後天的なもんだよ
単に食べなれてなかっただけ
今の日本人だって芋虫食べろと言われても嫌がるだろ?

278 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:20:14 ID:U3lDmiyU0
>>271
わかったからはよ学校へ行きなさい
お母ちゃんに怒られるぞw

279 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:20:35 ID:BIoNN5Kp0
   \                      /
    \                   /
      \     ウェーハハハッ♪   /
       \     ∧_∧    /
            _ <"`∀´ >_ 
           /        \
          (=m/ \_/ヽ、m=)
            / ヽ、    ノ ヽ,
           ヽ、 \○○ / /
―――=== (  ) i`――´i (' ) ===――――
             ヽ,| | |γ⌒ヽ| | |/
           (_| | | | | | | | |_) ブロロロロロロ〜
             ヽ|_| | | | |_|ノ
        /     `'ー | | | ー´     \
     /        ヽ_i_ノ         \

280 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:20:40 ID:hk55WU7o0
>>265
つーか、朝鮮半島では北過ぎて稲作に適してない。
南端でも日本の福島県くらい。

日本でも稲作が北方で一般的になったのは戦国から江戸にかけてだし。


281 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:20:51 ID:Yu5T8vGJ0
>>270
スンダランドだろ。
いわゆる縄文系渡来人のルーツがそこにあったといわれている。

282 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:20:58 ID:ESb5THGm0
チョンが火病おこして大暴れしてるかと思ったけど、そうでもないな

今朝の中日新聞にも記事があったけど何故か伝播を示した図は
 東南アジア→中国→朝鮮半島→日本
としか見えないような矢印がついてた。

さすが「キムチは最近、寄生虫卵騒ぎで不評だが、なぁに、かえって免疫がつく」と社説に書くだけはある
どんだけ朝鮮大好き新聞なんだw

283 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:21:03 ID:AFTF1SmxO
中国南方から日本へ直通の「呉」ルートって
一部の民族除いて誰の目にも明らかなんだけどな

284 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:21:19 ID:RwWzQJBIO
(・∀・)イーネッ!!

285 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:21:23 ID:O6OKeEpx0
でもフィリピンって米輸入してるんだよな
米、取れないのか?よくわからん

286 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:21:34 ID:eZ+wPGph0
>>258
ほうほう、難しいもんだね
俺は子供の頃日本人の祖先は中国と朝鮮から来たと習ったんだけど
古事記や書記に出てくる内容って海っぽい内容(どんなんじゃ)が多くて
なんでだろうなーと不思議だったから
米を運んできた古代日本人の一部が東南アジア系だと想像するとわくわくするぜ!


287 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:21:43 ID:qP1qHHUJ0
<丶`∀´>米作は半島経由ニダ!!

288 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:21:45 ID:QO0vE+/80
>>277
イナゴとかはきついなぁ

289 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:22:40 ID:ut0eGFlm0
古代中国の文化圏と朝鮮の間はほぼ常に遊牧系国家が横断してたから
陸上ルートっていうのはそもそもありえないんだけどね

290 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:22:58 ID:YKFTBmYk0
>278
どうした?顔真っ赤だぞw

291 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:23:31 ID:Yu5T8vGJ0
>>288
イナゴやハチノコを食えないんじゃお前は日本人と呼べないな。
と信州人がいっておく。

>>289
だから古代においては陸地ルートより海ルートのほうが快適で安全で早いんだと
何度いえば。

292 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:23:49 ID:a74E+d4i0
朝鮮人www



妄想炸裂だなw


朝鮮経由ではありませんとさw

293 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:24:06 ID:S/vP5REF0
>>260
朝鮮由来じゃなく中国から直輸入がはっきりしてるだろw
ねずみの分布じゃなくDNAという動かぬ証拠でw

いいから国に帰れ

294 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:24:07 ID:ADKHBq+o0
ID:U3lDmiyU0(笑)

295 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:24:17 ID:QO0vE+/80
>>291
まずいんだもん ><

296 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:24:51 ID:U3lDmiyU0
なんか変な煽りが沸いてるな
いつものアレか?


297 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:25:02 ID:KsJF6vhu0
>>295
イナゴは、エビみたいでうまいと思う
見た目がどうにもアレだが

298 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:25:37 ID:iyCb5eQy0
>>277
>>今の日本人だって芋虫食べろと言われても嫌がるだろ?


おめえぜってえチョンだろ
チョン性癖ってネット掲示板上でも独特のクセがあるよな。
全く関係のない点と点を、絶対にありえないだろうという線で結んで論点ずらして
本質をずらすか、でなきゃネタ化する。
毎度毎度ワンパターンなんだよ。

299 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:26:06 ID:bfZhCYBw0
>>254
ちょっと微妙だね。
それいうなら、ミルク文化とミルク飲まない文化で区切ってる人がいたね。
おなかの調子が悪くなるので牛乳飲めない人ってのは、もう、遺伝的なものなので
しかたないらしい。これが発覚したのは戦後になってから。

300 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:26:08 ID:zqsd6FdJ0
イナゴの佃煮は嫌いじゃないんだけど
スーパーで買うと時々明らかにデカイ奴っていうか
どうみてもイナゴじゃなくてバッタですありがとうございましたって感じのが混じっててなぁ…

301 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:26:13 ID:sidmeLyr0
>>291
× 日本人と呼べない
○ 信州人とは呼べない

さすがに蚕の佃煮はきつかったわ

302 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:26:45 ID:uDDOfxDuO
>>9
野蛮な朝鮮民族が支配する前に朝鮮半島に住んでいた優秀な百済、高麗民族が伝えたのです
彼らは半島には戻らず帰化して今の日本民族の礎となりました


303 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:26:52 ID:qP1qHHUJ0
>>280
米作が伝わった縄文時代は今よりずっと温暖で、朝鮮でも稲作出来るはずだが・・・

304 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:26:55 ID:2T7QVfxO0
穀物中心の日本人

肉食中心の朝鮮人や中国人

もはや別種の生物かと。


305 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:26:57 ID:a74E+d4i0
イナゴはやだけど オナゴはおいしいってか?


おまいら贅沢だ

306 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:27:00 ID:/SYJX1BA0
日本人はインドネシアの人種と百済の混血と考えればOKなのだろうか。

307 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:27:06 ID:+tXb+Lam0
>>293
そのチョンは稲は南から伝わったが、栽培技術はウリナラが伝えたニダと言いたいんじゃないのか?ww

308 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:27:50 ID:s8bnkCsMO
朝鮮人キメェwww

309 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:28:13 ID:Yu5T8vGJ0
>>295
なれりゃ美味いって。

>>301
蚕はくったことねーな。甲虫の幼虫なら火であぶって食ったが激ウマだった。

310 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:28:41 ID:LFkqhziv0
最近は朝鮮人が顔真っ赤になる記事ばっかりwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


DNA鑑定と炭素年代測定は国際的に禁止するにだああああああああああああああああああああああああw

311 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:28:50 ID:2ZXZ3Rnb0
中韓って肌がつるっとしたかんじで、ひげがあってもうすいイメージがある

312 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:28:53 ID:bfZhCYBw0
>>281
おお、ありがと。そこらへんの本を読みたくても思い出せなかったんだ。
助かったよ。

313 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:29:06 ID:rPKOY7i50

フィリッピンのコメもインドネシアのコメもとうもろこしも小麦も朝鮮が起源ニダ。

キリストも孔子も釈迦もモハメッドも韓国人ニダ。w 誇らしいニダ。

314 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:29:10 ID:QO0vE+/80
>>309
おれ納豆も駄目だしなぁ

でもご飯に味噌汁派だぜ



315 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:29:52 ID:yAnKqQqJ0
>>307
だろうね。
韓国人って日本人は何も知らない土人だから俺たちが文字から食文化にいたる文化すべてを
日本人に教授したと思い込んでいるみたいね。

316 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:29:54 ID:hk55WU7o0
>>306
モンゴルからの北方からの移民者、
そもそものアイヌなどアラスカ系イヌイット(エスキモー)と同種の人種もいる。

もちろん朝鮮半島からの移住者も否定しないが、
すくなくとも、朝鮮、中国(特に長江周辺)、モンゴル、アラスカ、インドネシアタイ等東南アジアの国々。
この辺の混血が日本人だな。


317 :天竺徳兵衛:2008/07/07(月) 14:30:02 ID:qtH74tBQ0
インダス文明の末裔はどこへ行ったのだろうか。現在確実に解っているのは、その一派が
インドのドラヴィタ語族。彼らはアーリア人に追われて南インドに住むことになった。次の
一派がユダヤ人。彼らは西に移動した民族である。
さてインダス文明だが、死者は北に頭を向けて埋葬される。副葬品は鏡、腕輪、足輪、勾玉、
鏡・・・・。もちろん土偶もある。日本の風俗に非常に似ている。南インドに住むドラヴィタ語
族の中のタミル族だが、彼らは稲作文化を持ち、注連縄、鳥居、正月風習、盆風習は日本と同じ。
もちろん墓は吉野ヶ里で発見された甕棺墓と同じだし、日本語と共通する単語が600語ある。
さて、彼らが何故日本へ来たかというと、ソロモン王の栄華を経たユダ国は、新バビロニアの
ユダヤ人迫害に遭遇した。このとき旧殖民の地のタミルの地へ逃げ、一部はユダヤの民とタミール
の民が合同して日本に逃げてきた。かなり大きな船でやってきたのだろう。日本では神武の東征が
たぶん彼らの軍団だったのだろう。

なお、日本ばかりでなく朝鮮半島南部に上陸した人々もいた。その人達の中にはインドのアユタ王国
出身者が多い。

318 :見果てぬ夢 ◆PeopLeY2gc :2008/07/07(月) 14:30:08 ID:pXDzIRov0
虫喰う香具師は猫並。

人は虫はくわねぇんだよ。

319 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:30:26 ID:MOZaS+bmO
>>303

満州つうか中国東北部通過しないといけないんだけど陸上ルートは。

水上ルートですかw
そのまま九州にも来たでしょw

320 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:30:41 ID:rKa6Jj1e0
日本人全員が米を食えるようなったのはここ数十年
稲作農家なのに米を食えず、雑穀を食ってた
戦後、稲の改良や機械の発達により増産出来るようになったら
飽食の時代が来て、減反しろってことになった
朝鮮より比較的温暖な日本でこれだから
寒冷地の朝鮮では米を食うことはあまりなく
雑穀食ってた

321 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:31:10 ID:qP1qHHUJ0
>>306
日本語って独特だから、その人々がメインの集団じゃ無いと思う
漢民族に追われた少数民族が源流なんじゃね?

322 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:31:48 ID:iyCb5eQy0
>>299
お前自分で何言ってるかわかってんの?
つまり、結局のところ俺の主張を補助してるってことでいいのか?


323 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:31:54 ID:tsdnCbwG0
江戸期でも普通に米の飯食って、農家に蔵建てて、風雅な絵描きや歌人呼んで、襖絵やら描かせてた畿内の人と、
ソバ、麦しか食ってなかった寒冷地の人とは、話が合わないのは仕方ないよ。

324 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:32:02 ID:EXSoAGfGO
>>302
そそw朝鮮半島人は、朝鮮半島に住んで居たのがずっと自分達だと勘違いしてて笑えるw
サンタクルスがトルコ人って言っても、ローマ帝国の人であり今のトルコ系の人では無いのと同じなのにw

325 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:32:17 ID:S/vP5REF0
>>317
万年賎民ユダ公が日本人のルーツなわけねえだろw
あいつらはもう一回ガス室に入れ

学問的な話しようぜ

326 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:32:49 ID:O6OKeEpx0
>>320
将軍様なんか今でも食料調達に苦労してるもんな

327 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:33:04 ID:sidmeLyr0
陸稲栽培は縄文時代に古くから行われていたが、水稲栽培と大規模な灌漑は
高度な技術が必要だからな。
中国南部から黒潮に乗って舟で渡ってきた渡来人が伝えたというのが
最近の説だったっけか

328 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:33:09 ID:XLErya8q0
【ゲノム】鳥類進化の通説を覆す研究結果 教科書の変更も必要か
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1214567013/

こういうニュースがガシガシでてくると
遺伝子だけじゃ駄目とかいう学者はどうも胡散臭く感じるわ

329 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:34:46 ID:IlA+acVo0
>>326
主体農法で増産ニダ

330 :見果てぬ夢 ◆PeopLeY2gc :2008/07/07(月) 14:35:21 ID:pXDzIRov0
昔は、稲作は平地ではやらなかったんだよ。潅漑施設がないから。
傾斜地でのみ稲作をした。
そこで、下の香具師と上の香具師で水をめぐる喧嘩になった。


331 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:35:21 ID:S/vP5REF0
>>327
だから、それ柳田国夫が海上の道で言ってたことそのまま…

332 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:35:28 ID:ZDBaZzoT0
小日本は早く特許を払うアル。

333 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:35:47 ID:tS4CTjF20
>>201
いや其れは誤解。此の40年の微量分析と遺伝子解析の結果だよ。勿論、初めからバイアスの
掛った研究者除外だが。

334 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:36:09 ID:H9XoF1k30
朝鮮は麦食文化圏ではないのか? 気候からいっても

335 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:36:36 ID:sidmeLyr0
>>50
北海道あたりが大陸と地続きで、津軽海峡が凍結で歩いて渡れた時期に
北方から渡ってきた人たちが日本人のルーツの1つらしいぜ

336 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:37:15 ID:Yu5T8vGJ0
>>306
波照間島には東南アジア文化の伝来が考古学的に確認されている。
つまり東南アジア系もいる。

337 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:37:20 ID:QJpwB+vH0
これはまた朝鮮人と層化が「兄の国である南朝鮮からに決まってる!」と騒ぎそうなネタだなぁ

338 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:37:32 ID:S/vP5REF0
>>334
半島南部は米取れるよ

339 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:38:03 ID:f+J7Jfn8O
米もそうだけど、何でもかんでも朝鮮発祥とか言い出す奴らは最終的に何が言いたいのか聞いてみたい在日の俺

340 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:38:44 ID:KsJF6vhu0
>>335
北方から北海道に渡って、さらに南下してきたって事?
人間のパイオニア精神には感心するわ

341 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:39:06 ID:c9jG7C02O
>>304
古今東西神懸かりになったとされる人間は何故か肉を食わないよう神側から要求される
天使に教えられた事として、かつての日本が世界の中心だったと主張した19世紀のアメリカ人も天使側に肉食を控えろと要求されたらしい

342 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:39:14 ID:VCoHGXKE0
>>188
当たり前のことも判らないのか白人はw
お前の国も同じだろうと

343 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:39:29 ID:hPbNn38m0
ブリヤートは縄文人の末裔と言うだけで日本人のルーツとは違う罠
あえて言うなら共通の祖先を持つもの くらいか?

344 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:39:48 ID:CYbGBGix0
というか、中国人って米の起源を主張してホルホルするくせに
しきりに自分たちは騎馬民族だって主張するよな。
結局どっちなんだよ

345 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:40:46 ID:a74E+d4i0
ドラヴィダはありえるだろうな


縄文初期の土器は

伊豆諸島からも見つかってる。

伊豆半島や伊豆諸島は、南方から日本列島にぶつかったために
植物生態などが少し違う

モアイ像とかをつくったラピタ族の影響もあるといわれているが
そこは謎

サイパンとかに住んでる種族がその末裔といわれてるけどな

346 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:40:49 ID:+tXb+Lam0
>>340
縄文中期までタタール海峡歩いて北海道に来れたり
アリューシャン列島伝いに歩いてアラスカまで行けたんだよ(´・ω・`)

347 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:40:50 ID:hk55WU7o0
>>326
三国志に出てくる蜀の国。
あれは劉備が突然蜀の国に入って国をつくけど、
劉備は漢をなのり、蜀という国は自称しなかったが蜀といわれた。
これは蜀という国が劉備が来る以前存在して、滅亡していたと考えられている。

この蜀の国の人々は長江の源流にあり、長江文明を築き、
漢民族に追われたかして長江を下り、
そこから日本にやってきたのではないかという説もあるな。

348 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:40:58 ID:dhdj1QLK0
なもしら〜ぬ
とお〜き〜しまより〜
な〜がれく〜る
稲籾ひとつ〜〜♪

349 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:42:09 ID:Yu5T8vGJ0
>>345
というか、縄文文化の中心地は富士山周辺から関東地方にかけてだ。

350 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:42:13 ID:qP1qHHUJ0
>>304
弥生時代までは狩猟採集社会だったのに、たった二千年の稲作でもう農耕社会気取りですかw

351 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:42:37 ID:KsJF6vhu0
>>346
なんかもう、そこまでして移動しなきゃいけなかった理由を知りたい
民族紛争?

352 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:42:58 ID:1KLr5nw3O
>>320
正真正銘のアホですな。

353 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:43:00 ID:hPbNn38m0
>>344
中国人って括りならどっちも正解
いっぱい民族がいるからな あそこ

354 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:43:28 ID:tsdnCbwG0
>>350
三内丸山とか、喜界カルデラの下とか、、
既に、農耕の始まりが何時か?なんて、分らないような?

355 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:43:42 ID:iyCb5eQy0
>>299
要するに遺伝だろ?
何百年、あるいは数千年ぐらいか掛けて肉食ではなく米や野菜などの食文化を営んできたんだから
普通に考えて、それにあった体質(遺伝形質)の人間が多く生き残ってきたと考えるのはほぼ妥当だろ。

血液型による正確判断は、あれは科学者から言わせれば単なるゴシップと言われるが、
実は、血液型によって抗ウイルス強度の違いによる淘汰があったと考えればその可能性も否定できないんだと。
そういった推論を帰納法で当てはめてみれば、微妙でもなんでもないんだがな。

356 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:44:11 ID:S/vP5REF0
>>350
世界大戦で負けても2000年続いてる日本が化け物国家だといいたいんですねw

357 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:45:21 ID:a74E+d4i0
>>188


朝鮮人のことだろw


大和朝廷時代の古墳に遺跡には

朝鮮半島南部にも前方後円墳が存在するが、
その規模は日本より小さく、銅鐸や銅製の装飾品鋳造した型が日本でしか見つかってない

国力を現す古墳が小さい朝鮮半島w

358 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:45:26 ID:hPbNn38m0
>>350
三内丸山なめんな
縄文中期には農耕してたさ
稲作じゃなかっただけでな

359 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:45:34 ID:2T7QVfxO0
>>335
北海道が大陸と地続きの時代って、1,000万年以上前だろ。

1,000万年前に日本人が移住したのかよw
どんなピグミー猿なんだよw


360 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:46:15 ID:hk55WU7o0
>>351
民族移動の一番の理由は気候変化における動物・植物の移動と言われてる。

今は地球温暖化とかいってるけど、人類が二酸化炭素が出さなくても、
地球は太陽の都合で氷河期になったり温暖化したりする。

で、人間腹減ったら食い物のあるとこに移動するだろ?
温度変化で植物が移動する→動物が移動する→人間も移動するってことだ。



361 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:46:39 ID:h0j2nWVA0
>>321
個人的には、儒教に追われた墨家集団の一部が、
稲作などを伝えたのではないかと思う。

362 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:46:42 ID:S/vP5REF0
>>358
雑穀を焼畑だから
水耕農業とレベルが違いすぎるけど

363 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:47:09 ID:o2rRO+BK0
この研究、中国様の許可取ったの?

364 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:47:40 ID:a74E+d4i0
十三湊の 伝説をしらんのか?


東北地方はものすごい発展してたんだぞ?

縄文時代のころは、今より温暖だったから発展していたと
言われてる。

365 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:47:45 ID:dhdj1QLK0
三内丸山って栗の木を栽培してたってNHKスペシャルであったな。

366 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:47:47 ID:qP1qHHUJ0
>>351
強い奴が縄張りを確保すると、競争に負けた奴等は移動して新しい縄張りを探す必要性に迫られるんだなぁ
弱い奴等はより過酷な環境に耐えなきゃならない→環境に適応して強い種になる てのが繰り返されてる

367 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:48:03 ID:8vpUx49y0
>>347
蜀は古地名。
劉備が入った時は益州、太守もいる。
さらにさかのぼれば漢中(蜀の北の方)は劉邦の領地だった。

368 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:48:13 ID:+tXb+Lam0
>>351
紛争や政争みたいなものもあっただろうが
食料求めてや暖かい土地を探して移動した集団もあったんじゃない?

369 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:49:00 ID:KsJF6vhu0
>>360
地球が寒くなってきたから南下してきたとか…そんな感じか
何世代もかけてだろうけど、当たり前だが徒歩で移動してるわけで
単純にすごいなーと思ってしまうw

370 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:49:09 ID:O6OKeEpx0
北の方は寒くて食料ないと思いがちだけど、哺乳類は結構いるんだよな


371 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:49:53 ID:a74E+d4i0
東北地方は、 もうひとつの日本史としてあらわすべき。


大和朝廷文化と違う系譜だったからな。



372 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:50:11 ID:h0j2nWVA0
>>363
         /         ,ィ /  ヽi ヽ. l、   ,|/::::::::::::;;;ノ ヽ;:::\
         "i     /^ヽ! / !,/ -―-  |,/ |   ハ/‐-‐'''"    ヽ:;::|
        i    l ハ i/      ━    ヽ. l/ /           |ミ| もういいよ、
        ゙l.   ヽ_             { ヽソノ/           |ミ|    オカラッシュ・・・・
        /ヽ! ,ィ/            `-  ;'   ,,,,,,, ノ ヽ,,,,,   |ミ|
      /  _Y     ヽ      t 、  /|.  '''"""''   ''"""'' |/
     〃´ ̄ 亠─----;:>- 、.  `´ / |  -=・=‐,   =・=-  |
    i'´          ̄  __ ,,.. -`<´| (    "U'''"   | "U'''  |
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   i  !         /    /       ` |       ^-^     |
.    l  i     /     l          |     =-- --=   |:\_


373 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:50:42 ID:bfZhCYBw0
>>351
シャケ類や大型の動物の住んでる草原を追っていけばそうなるよ。
草原はサバンナかステップ地帯じゃないと。
たしかに騎馬民族をさけて移動するとそうなるという人もいるよ。

374 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:53:00 ID:2T7QVfxO0
>>351
古代、ユダヤ人の10の部族がそれぞれ宴会で芸を披露した。
最後に披露したヤマトの芸がみんなに受けなかった。
ヤマトは「もう来ねえよーーー」って泣きながら、その夜のうちに、一族まとめてその地を去った。


ユダヤ、失われた10番目の部族の旅立ちの日であった。


375 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:53:04 ID:wIsmJvRH0
高床式の建物はポリネシアから伝えられたと聞いたな
いろんなところから、影響うけているのは間違いないだろうな

376 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:53:10 ID:tS4CTjF20
>>227
出雲の大国主命と因幡の白兎は、インドネシアにも同じ民話が伝承されてるってのが
比較文化人類学で分ってる。特に≪鰐≫何て言葉が入ってる所が、鰐ザメ何て奇妙な
言葉作って逸らしてる所なんて奇妙奇天烈!。
≪インドネシア 因幡の白兎≫でググればいっぱい出てる。

377 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:54:13 ID:+62ZqY0n0
http://image.www.rakuten.co.jp/yufumaru/img10323395259.jpeg

378 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:54:32 ID:KsJF6vhu0
>>366
勝った奴らは裕福になり、負けた奴らは強くなっていくんだなぁ
ヨーロッパで文明が発達したのは、土地が痩せてて寒かったから
って聞いたことあるけど、それと似たようなもんか
>>368
>>373
人類の歴史は、食糧確保の歴史なんだなぁ
感心する

379 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:54:38 ID:jktqOj9G0
これは宗像教授の出番だな

380 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:54:44 ID:h0j2nWVA0
>>374
サッスーン家が日本に住んでる理由が分かったw

381 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:56:11 ID:a74E+d4i0
京都大学派とともに日本の東洋史学界を二分する東京大学学派の西島定生, 1919-1998))が「東アジア
世界論」を概念化して整理し、各種紙面に発表した史論集をソン・ワンボム高麗大日本学研究センタ
ー研究教授が完訳した。

日本語の原著は著名な在日韓国人古代史家である李成市(56)早稲田大教授が編集して2000年に岩波書
店から「古代東アジア世界と日本」という題名で出版した。

前近代、東アジア世界は朝貢と冊封を媒介にした中国と周辺諸国が緊密に繋がった自己完結性を持つ
世界というあまりにも有名なこの歴史仮説は「過剰なほど中国中心に歴史を設定した」「日本史を世
界史の視点で説明する過程で生じた」「日本帝国主義の大東亜共栄圏と発想を一にする」などの批判
が続きはするが、東アジアの歴史を説明する際、相変らず有効に使われる。

それなら東アジア世界論が可能な具体的な軸は何だろう?西島は漢字と儒教、仏教、律令制など4種を
あげる。その理由として、東アジア世界は時代によって範囲が可変的だったことを強調しながら、こ
のような体制が可能になった直接的な契機を生んだ始皇帝が中国大陸統一後に実施した郡県制を様変
りさせた漢王朝の郡国制に求めた。

東アジア世界論が体系化してそれを構成する一軸に日本史が堂々と席を占めることで、島国日本史は
初めて世界史の領域に含まれることができた。こんな点で西島の東アジア世界論が日本中心的という
批判は確かに妥当な側面を持つ。

ただ今回の完訳本で残念な点は翻訳者が過剰なほど原書に介入しようとした、と言う感じを与える点
だ。例えば西島の東アジア世界論にはあらゆる落とし穴と毒素があるので、これに気を付けなければ
ならないというふうな警告燈を訳者があまり多くつけている。

歴史批評。
328ページ。1万5千ウォン。
ソース:毎日経済(韓国語)[新刊]'日本の古代史認識'
http://news.mk.co.kr/se/view.php?sc=30000023&cm=%EB%AC%B8%ED%99%94%C2%B7%EC%97%B0%EC%98%88%
20%EC%A3%BC%EC%9A%94%EA%B8%B0%EC%82%AC&year=2008&no=346069&selFlag=sc&relatedcode=&wonNo=&s
ID=507

382 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:56:20 ID:6FU+JvGk0
<丶`∀´> 米の化石は出土されていないけど日本の稲作は韓国が伝えてやったニダ

383 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:56:49 ID:KsJF6vhu0
>>374
宴会芸が元で日本人が生まれたとはwwww
そして晴明神社にそのマークを残したんですねwwwwww

384 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:58:29 ID:8vpUx49y0
>>378
文明発達した場所はみんな豊かだったが、文明と戦力が直結しないだったからそれを狙って略奪に来る民族を退治して国力が消耗して滅ぶケースが殆ど。
ヨーロッパ文明が発達したのはルネッサンス、農業改革と大航海時代による流通改革以降。
それ以前はただの野蛮人。

385 :南米院 ◆qZn4PpFR5Y :2008/07/07(月) 14:58:52 ID:jGb2Pug/0
>>377
一瞬グロ画像かと思ったqqqq

386 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:58:56 ID:hk55WU7o0
>>367
そう、劉備の時代にすでに「古地名が蜀」。

逆に使われなくなった古地名となったのは長江流域に黄河文明とは違う長江文明の国があったのではないか?
そして滅びるなり移動したから「蜀が古地名」となったいう考え。
という四川省文明といわれる奴だな。

文明は大河のほとりに生まれ、黄河流域に文明が生まれたのなら、
長江周辺にも文明が生まれたという説はおかしくないしな。
四川省の文化は漢民族の黄河文明とは一線を画すものだし。

その文明の子孫がいるから米作のときに日本に灌漑技術が伝わったのではないか?
という話。



387 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 14:59:06 ID:+62ZqY0n0
http://kaisun1192.blog121.fc2.com/blog-entry-627.html


388 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:00:24 ID:a74E+d4i0
T

ジョー・マクモニーグルが邪馬台国と卑弥呼を透視!!
http://www.gakken.co.jp/mu/mumagazine.html

ついに明らかになる邪馬台国論争の真実。
超能力捜査官ジョー・マクモニーグルが透視。

卑弥呼は雲南省昆明からベトナム、台湾を経由して沖縄からやって来て
西日本から朝鮮半島南部までを治めた海洋民の出自。
卑弥呼のサイキック能力を畏怖した他の首長達から乞われて、連合国家の王として祀り上げられる。
卑弥呼は奈良県鳥見山に於いて、自分の部族と他の部族達を統治した。
山口県の安徳天皇陵(前方後円墳)が卑弥呼の墳墓。
大和の箸墓古墳が作られたのは、それよりもさらに過去(卑弥呼の時代よりも)に遡る。

「ムー」2008年3月号より抜粋

389 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:00:31 ID:ZOu6DgXY0
>>28
山+田んぼ=山田

390 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:02:13 ID:S/vP5REF0
ユダヤ人がルーツなわけねえだろ
ついでにオカルトコピペいらね

391 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:03:40 ID:1mS9I6wd0
要するにお前らの中国人嫌いは今に始まった事じゃないと。

392 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:03:52 ID:CD+ZZCFJ0
>>250
実はアリアハン……


393 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:05:18 ID:KsJF6vhu0
>>384
痩せた土地から、肥沃な土地へと食料や資源を求めた
っていうのは、サルに近かった昔から近代まで同じなんだな
本能で動いてるか、ちゃんと戦略をもって動いてるかの差はあるけど

394 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:06:10 ID:2T7QVfxO0
>>250
沖縄、ニライカナイの伝説

沖縄の人々は海のかなたに神々の住む島があると考えた。その楽土を「ニライカナイ」と呼んだ。

395 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:07:32 ID:+WM26H210
誰だよ、韓国とか言ってたやつは

396 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:07:41 ID:5i/no8yu0
つか、稲は日本原産じゃなかったんだな・。




397 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:09:25 ID:eOOdM2xl0
これは中国・韓国に対する倫理的優越性を確立しようとする日本右翼の
歴史修正運動の一環。
中国・韓国が古代の日本に農業と文明を伝えた。これは紛れもない事実であり
学術的な検証を必要としない。

398 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:10:09 ID:qP1qHHUJ0
  ∧_∧ ←吹雪でも雪が入り難い様、目が細長く変化
 <丶`∀´> ←呼吸で放出される熱や水蒸気が少なくなるよう鼻が平べったくなる
 (    ) ←耳あかが凍らないよう乾燥耳あかに進化、ついでにワキガも無くなる
 | | | ←汗が体毛について凍るのを防ぐ為、ヒゲや胸毛が無くなる
 〈_フ__フ ←凍傷で痛まないようチンコも極小に

朝鮮人は、上記特徴をもったモンゴル人に犯されまくって現在の形質を獲得しました

399 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:10:26 ID:en1QFT4yO
ふーまた
韓国がなんか主張してるのかと思ったぜ

400 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:10:37 ID:tS4CTjF20
何か秋篠宮のニワトリの源流研究と同じだな、理学博士号取ったが。

401 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:12:08 ID:tJa+rB3x0
>>57
青森三内丸山の縄文遺跡にいったんだけど、あの遺跡では1500年の間に総重量7000トン
もある構造物を11回も作り直しているんだと。
そんなものを作るには相当の余剰食糧と余剰労働力が必要だろう。当然身分に格差もあったろう。
実際、埋葬の仕方に違いがあった証拠も見つかっているし。

なのに、いまだに多くの学者は縄文文化は平等社会と「信じて」、もっとも大きな建物跡を
「共同作業場」と解釈しているとか。共同で何を作っていたかは謎と説明されました。
アカデミックな世界でも頭がお花畑な共産主義者が考古学研究に流れたんだろうな。
生態学なんかもその傾向があるし。
何らかの思想に染まっている学者の話を鵜呑みにするのは危険だよね。

402 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:12:23 ID:OqOihkr00
>>33
勾玉が、長江当たりで見つかってる。
挑戦から来たのは、天皇だけなんじゃないかと思う。

403 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:12:44 ID:a74E+d4i0
日「神功皇后は実在したかどうかわからない」
韓「実在した証拠が無いなら、はっきり非実在と言え」
日「じゃあ檀君は?」
韓「…(回答なし)」
みたいな感じw

404 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:12:44 ID:VdYaObUp0
古代支那の越地方から、水稲の技術を持った舟住いをする人々が
日本と半島南部に渡ってきた、とだいぶ前に宮本常一の本で読んだ。

405 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:14:42 ID:bXkeAZjs0
日本語の出所ってどこなんだろうな?

周辺諸国のどこの言葉とも似てなくて異質な感じ。
単語単位になると似通ってるのもあるんだが
全体の音になると、もうまったく別の系統って思える。
なんか不思議だ>日本語

406 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:15:17 ID:a74E+d4i0
ttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060222i111.htm?from=main1
奈良・巣山古墳、類例ない大型木製品が出土

奈良県広陵町の国特別史跡・巣山古墳(4世紀後半)の周濠(しゅうごう)から、
表面に文様が刻まれ、朱が塗られた類例のない形の大型木製品が出土し、町教委が22日、発表した。

木製品は船の形に復元でき、埋葬前に遺体を仮安置する「殯(もがり)」の場から
古墳まで遺体を運んだ霊柩船(れいきゅうせん)の一部とみられ、古代の葬送儀礼を実証する発見となる。

杉製の部材は長さ3・7メートル、幅45センチ、厚さ5センチ。復元すると長さ8・2メートル。魔よけを意味する三重の円と帯状の文様が刻まれていた。
クスノキ製の屋根状のもの(長さ2・1メートル、幅78センチ、厚さ25センチ)の復元長は約4メートル。
表面に直線と弧線を組み合わせた「直弧文」と三重の円が刻まれ、一部に朱色の顔料が残っていた。

組み合わせると、先端が反ったゴンドラ形の船に棺を載せたような形になる。
中国の史書「隋書倭国伝」(7世紀)に「貴人は、三年外に殯し、葬に及べば、
屍(しかばね)を船上に置きて、陸地にて之を牽(ひ)く」と記述され、形状が合致する。

巣山古墳は全長約220メートルの前方後円墳で、被葬者は大王(天皇)級の有力者とされる。
出土品は3月4、5日に町文化財保存センターで一般公開される。

2006年2月22日17時11分

407 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:15:42 ID:5i/no8yu0
日本人にとって稲に次いで大事な作物と言われるダイズも、中国原産。

中国すげーわw


408 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:18:50 ID:Yu5T8vGJ0
>>394
島ではなく、海のかなたもしくは海の底、地の底だ。もともとは地底と考えられていたらしい。

ちなみに海のかなたに異界があるという思想は紀伊、熊野にもある。
補陀落渡海というやつだ。仏教の異端で、船に乗って海へ漕ぎ出し、生きたまま異界にいき、
生き成仏となる。無論、実際は死への旅であり、帰ってきたものを浜の人々が無理やり
もう一度海に送り出したという逸話もある。

409 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:18:51 ID:9PZBsv750
>>403
日「神功皇后は実在したかどうかわからない」

そんなこと言う日本人はいねーから。馬鹿かおめーは。

410 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:18:53 ID:2T7QVfxO0
>>405
チベットの方に行けば、親が子供をしかる言葉とかで「バカモン」とか「うるさい」っとか
日本語とびっくりするほど共通性がある。
ただ、言葉ってのは時代とともに直ぐに変化するから、日本語と全く同じで残っている所は無いよ。

日本国内でだって、住む地域が違うだけで、直ぐに方言が出来るから。w


411 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:20:16 ID:/SYJX1BA0
>405
平仮名は平安時代の腐女子たちが作り出したんだろ?

韓国のハングルも日本統治時代に日本人が広めたものだし(ハングルの起源は置いといて)

412 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:21:09 ID:a74E+d4i0
>>409


文献史学の側からの共同研究はぼちぼち…
http://www.jkcf.or.jp/history/report1.html

413 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:22:08 ID:tS4CTjF20
>>398
いや然うでは無い、渤海国、937年長白山噴火、946-947年長白山噴火二度目、
後渤海国滅亡(976年?)後に満州族系列のチョン族がシベリアから進攻して来たのが
今のチョン族の先祖なんだよ。現モンゴル族は関係ないよ。

414 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:22:57 ID:hPbNn38m0
>>407
シベリアのツルマメが起源という説もあるけどね
どっちにしろ縄文以前の話だし人類の農耕の歴史って古いんだよな
何故か一部の学者は毛皮を身にまとって棍棒で獲物を取ってないと納得しないみたいだけどさ

415 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:23:27 ID:GX892bln0
挑戦を経由してないんだな。
めでたし、めでたい。

416 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:23:42 ID:sidmeLyr0
>>376
日本にはワニなんていないのに昔話に出てきたりしてるんだよな
つか、アフリカの教科書で日本の昔話の挿絵として、ワニに乗った
浦島太郎の絵が載ってて吹いたのを思い出した

417 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:25:46 ID:PA6SonEt0
>>408
ミクロネシアだかポリネシアあたりの島では、次男以下は船で海に旅立ったらしい。
奇跡的に運がよければ他の島にたどり着けたのだろうが、多くの場合は死んだのだろう。
資源が限られた島での人口維持策だったのだろうが、天国への旅とでも信じなければ
やっていられなかっただろうね。

沖縄、鹿児島、土佐、紀伊半島のあたりの住民はそういう海洋民族をルーツに持つんだろうな。

418 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:26:22 ID:qP1qHHUJ0
つか、サメをワニってのは中国地方の方言だろw

419 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:27:58 ID:a74E+d4i0
http://file.mk.co.kr/meet/neds/2008/05/image_readtop_2008_347170_121213823074408.jpg

日本歴史書の特徴は「勝者の記録」ということだ。日本の権力者たちは自分たちの業績を浮上させて
残すために過去を消す作業を徹底的にした。それが日本だ。

私たちは日本に対して何をどの程度知っているのか?

我が国と日本はお互いに文化が似ており、よく知っていると思っている雰囲気があるのも事実だ。し
かし、日本に対する知識はただ言語、人種、地理的位置などがそっくりだから、よく知っているよう
な気がするという錯視現象に過ぎない。

「教養として読んでおくべき日本の知識」は、地理的に隣合う両国がとても違うという事実を悟らせ
てくれる本だ。

「すべての文化には見えても、見えなくてもその国の歴史と社会、そして地理と気候が生んだ固有の
世界と各時代に暮らしてきた人の生活が内包されている。それは、長年の時間の流れの中で固まって
変化しながらつながって来たのだ。」

チョン・スンファン記者

ソース:毎日経済(韓国語)あまりにも違う隣国、日本深くのぞき見る
http://news.mk.co.kr/newsRead.php?sc=50500012&cm=%EB%AC%B8%ED%99%94%C2%B7%EB%A0%88%EC%A0%B8
&year=2008&no=347170&selFlag=&relatedcode=&wonNo=&sID=505




420 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:28:32 ID:sidmeLyr0
>>417
黒潮に乗ってくると、九州や四国、紀伊あたりにたどり着くからな
日本海側の沿岸にたどり着くルートもあるようだ

421 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:32:46 ID:Yu5T8vGJ0
>>417
紀伊には確かに海洋民族がわたってきた形跡があるそうだ。
補陀落渡海には明らかに海のかなたにあるという常世国信仰の影響がる。
そもそも伊勢神宮が紀伊に鎮座したのも常世信仰が理由だしな。

沖縄の場合、実際に海のかなたへの楽土を目指して旅立ったという逸話は、
波照間島のパイパティローマ(南波照間)への船出の逸話が有名だ。
重税から逃れた人々が南波照間島に旅立ったという話だが、
これは実際にあったことらしく、台湾北方の小島にたどり着いたらしいことがわかっている。

422 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:33:57 ID:OyzDz2y9O
倭奴は中国を否定するのに必死なんだなwww

423 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:34:14 ID:bfZhCYBw0
>>405
母音主体の発音は日本とポリネシア系にしかなくて縄文時代からじゃないかといわれてる。
関東東北の方言の発音になると子音が混じる。
単語については文化や農耕とともに入ってくるわけで、むかしは倭言葉は中国に無いので、
日本独自もののだと思われていたけど南インドに似た単語や左義長のような農耕儀式があるということで
話題になったらしい。北からと南からとで色々まじってると思うよ。

424 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:36:45 ID:a74E+d4i0
日本は、混合種のメッカだよ。

ロシアの方からも南方からも混ざってる、

海洋に囲まれ、ユーラシアの端にあるために、

放浪民の終着地点といっても過言でない、

人種も、米とか植物もそうだが、
混合する雑種のが免疫や機能が高まる。

もちろん文化も昇華されてく。

うまく取り入れながらも、独自に発展してくのが
この日本での習性みたいなものだ。

ハイブリッドでありながら、独自性を維持してきたことには
賞賛する、

425 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:39:13 ID:sidmeLyr0
秦に追われた人たちがかなり渡来してるみたいではあるな

426 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:39:49 ID:KOZ2JZqa0
>>417 >>421
長野の山奥でも海洋民族がルーツらしい場所あるぞ
ttp://www.hotakajinja.com/index.html

427 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:41:00 ID:k8JNEQmn0
>>424
そう、実はその多様性こそが日本人の素晴らしいところだよね。
南方系も中国系も朝鮮系も北方系も、すべて駆逐されずに一体化しているという。


428 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:41:26 ID:qlQNKVEx0
>>120
今日の新聞に載ってた図だと朝鮮半島は色付いてなかったよ。稲作の伝搬だっけ?の図。


429 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:43:49 ID:Sherv/mQO
>>397
学術の一環。江南グループは否定していないし、半島は南方系の北上も議論されている。もっと巨視的な話だよ。

430 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:45:00 ID:sidmeLyr0
このニュースだけではよくわからんのだが、水稲の期限は雲南じゃなくて
インドネシアとかもっと南方ってことなのか?

431 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:46:13 ID:jbab+sR20
こういったものは」
昔は、現地を歩いて、いろいろ考察して考えてたのにな。
今は、遺伝子で操作か。
別に悪いことじゃないけどロマンをかんじないなぁ。

世界不思議発見的なノリがすきなのに。

432 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:47:55 ID:tS4CTjF20
>>426
諏訪湖の諏訪神社の神紋は≪梶の葉≫だよ。此の≪梶≫は≪舵≫の
植物転移だと言われてる。


433 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:48:41 ID:Sherv/mQO
>>402
皇室や取り巻きの豪族連合は複数の出自からなる。それに、半島といっても縄文系や江南系も入っていたと思われる「倭人」もいた。

434 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:48:49 ID:Yu5T8vGJ0
>>426
俺の田舎じゃねーか。そうか俺は海洋民族の末裔かw

435 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:50:03 ID:hk55WU7o0
>>397
むしろ、右翼的にはこんな研究結果はむしろ左翼的だろうと。

ちなみに、林羅山が日本人ルーツは中国南西の呉の太夫にあると主張して、
それに「ふざけたこといってんじゃねぇ、日本人は呉の由来なんかじゃねーよ!」とぶちきれて水戸藩がつくったのが「大日本史」。
神代から日本人は日本にいるって考えで、
幕末水戸が日本の思想的中心の一端になったのはこの大日本史のおかげ。

だから、この研究結果はむしろ左翼的。



436 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:50:10 ID:8vpUx49y0
>>431
考古学と古生物学ではフィールドワークもジェネティック解析も不可欠だよ
カエルと両生類の共同祖先でも化石の年代判定と遺伝子解析では違う結果が出てるから、
フィールドワークではまだまだやれることがいっぱいある。

437 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:51:15 ID:bfZhCYBw0
でもね、いくら考古学などの研究が進んでも、必ず教科書には南方説と中国大陸説と朝鮮半島説
をのせなきゃいけないだよね。いまんとこ。

438 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:51:34 ID:Sherv/mQO
>>404
四川の青銅器文化の流れを汲む銅鼓をシンボルとする集団かな。

439 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:51:41 ID:sidmeLyr0
>>397
そんなことはない。呉人や越人は日本人のルーツの一つだぜ
もちろん半島南部の倭人(今の朝鮮半島とは別民族)も

440 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:52:11 ID:x9a6c80V0
>>424
サラブレッドだってただの混合種だけどな。

441 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:52:54 ID:8JuvtyTAO
そういや東南〜極東アジアの魚醤分布図もまた珍妙な形態だったなあ、

442 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:56:00 ID:a74E+d4i0
tholos tomb  古墳

http://html.rincondelvago.com/files/3/4/2/0001234216.png
http://www.utexas.edu/courses/classicalarch/images2/tholos_tomb.jpg
http://editorial.cda.ulpgc.es/construccion/1_historia/12_romano/fotos/Roma%20044.jpg
http://blogs.allocine.fr/blogsdatas/mdata/1/6/2/Z20060425144901840237261/img/g5.jpg

ギリシャ・クレタ島 西暦1世紀






443 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:58:13 ID:Sherv/mQO
>>430
稲そのものは起源は一つだけど、品種が大きく分けて2つある。その伝播ルートが議論になっている。

444 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 15:58:58 ID:a74E+d4i0
008年6月17日、江蘇省徐州市郊外の梁王城遺跡から出土した5000年前の男性の人骨2体
は、いずれも身長が1m80cm以上あったことがわかった。東方早報が伝えた。

梁王城遺跡は、春秋時代(紀元前770〜同403年)における江蘇省北部最大の遺跡で、5000
年にもわたる文化層が重なっている。
1957年、南京博物院によって発掘された。
4年前、徐州博物館との合同チームが行った調査では、10基以上の墓穴が発見され、およそ
5000年前の男性の人骨2体が出土した。
この人骨には、日本でも渡来系弥生人の間で流行した祝い事や服喪の際、健康な上顎側切歯
(=上前歯の両横にある歯)を抜く「抜歯風習」の跡が見られるという。

徐州博物館の考古学専門家、原豊(ユエン・フォン)氏は、「ここに埋葬されている成人のほと
んどは『抜歯』されている」と指摘。
専門家の間では、古代の中国大陸と日本との関係をひも解く上で重要な鍵になるのでは、
と期待が高まっている。

http://www.recordchina.co.jp/group/g20558.html


445 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:00:03 ID:CD+ZZCFJ0
山川の高校参考書だと著者は北方ルートを支持してましたな。今の版はどうか知らんけど。


446 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:04:18 ID:9wO/z4Xe0
>>432
面白いよなあ

447 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:06:45 ID:KsJF6vhu0
>>431
自分は、その昔ちょびっとだけ遺伝子組み換えとか
齧ってたんで、遺伝解析で色々分かるのはロマンを感じるw

448 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:07:43 ID:Hs2s7Ah90
すると、仏印や比も米の品種改良次第では日本米と同等品可能?
さらに米国コメの処分を半島に廻したら?
もしや!偽者米のバーゲンが近いという事?
次から一粒ごとに国籍入れさせようよ!



449 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:10:22 ID:mVEwAAaU0
井澤説・・インドネシア → 中国インドシナ → 日本
   (栽培化、変異開始)(ジャポニカ完成)

佐藤氏の批判・・栽培化と変異の関係を否定

ということかな。

450 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:10:43 ID:a74E+d4i0
日本の改良種であるイチゴやしいたけの

遺伝子を持ち帰り、


権利料を支払わずに、日本にまで売りつけてる
国が隣にありますね。

大量の果実が盗まれてる事件がありますが、
あれは、販売用でもありますが、 遺伝子を媒介させるために
朝鮮へ持ち帰り、配合させるためだということです。



451 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:13:19 ID:a74E+d4i0
この問題は、高い品質のさくらんぼやカーネーションなど、日本で開発された新しい品種の苗木が
不正に海外に持ち出されたうえ、中国や韓国などで大量に栽培され、安い価格で日本に輸入される問題が相次ぎ、
日本の企業や農家が被害を受けているものです。

原題:海外での不正栽培に対策へ


 関係者によりますと、こうした事態を受けて農林水産省と経済産業省は、合同で本格的に対策に乗り出すことになり、
30日、対応策を検討するための新たな会議を設置することになりました。

 この中では、経済産業省の海外の出先機関などと農林水産省が連携して、海外での不正栽培の実態を調査するほか、
特許問題などを話し合う2国間の会合などでもこの問題を取り上げ、各国政府に取り締まりの強化や、
必要な対策を取るよう求めることなどを検討する事にしています。

 農林水産省と経済産業省は、付加価値の高い農産物を開発する日本企業や農家を守ることが、
国際競争力の強化のためには欠かせないとして具体策の取りまとめを急ぐ方針です。

ソース:皆様のNHK
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/10/30/d20071030000023.html

452 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:13:45 ID:h0j2nWVA0
>>419
> 日本歴史書の特徴は「勝者の記録」ということだ。日本の権力者たちは自分たちの業績を浮上させて
> 残すために過去を消す作業を徹底的にした。それが日本だ。

日本は敗者の記録も多いし、日記などの検証資料も多い。
まぁ史書と言われる大半が、官僚的な記録なので、
糞つまんないから、誰も読まないw

日本は史書より、随筆・日記・物語が面白いから、
歴史家でもそっちを優先して検証しない香具師が多いのが問題。

453 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:15:04 ID:rKa6Jj1e0
>>419
勝者の記録ってそりゃチャイナやコリアじゃないか
自分たちに都合の良いように歴史を改ざんして

454 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:16:31 ID:BYqRXxjk0
日本の米は朝鮮半島起源でなければならない。ってもう言ってる?

455 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:16:43 ID:/SYJX1BA0
人類の起源はHLAとかで今は解析できるからね。

うちの研究室に人類遺伝学とHLAの専門家がいるから、聴けば分かるんだろうが・・・
人類遺伝学の専門家は元を正すと、その一つは長江(チベットなど)の方から来たと言ってた

後はソビエト南部のホニャララ・・・難しいこと言ってたのでよく分からなかったが

稲作が南からという情報も知ってて、俺らが昔習ってきたものは現代の科学的な研究では色々修正があるそうな。

456 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:17:59 ID:a74E+d4i0
日本から、品種が自然に入ってきただけで
 無断栽培ではありません。
 鯨が偶然に網に入ってきただけの偶然漁法と同じだw
 韓国は日本苺の偶然栽培wwwwwwwwww




 ▼Youtubeにアップされたようです 

 http://jp.youtube.com/watch?v=4EpR-IKTbG8



【関連エントリ】

 ★ロイヤリティーが高すぎる!韓国農家悲鳴 日本へのイチゴロイヤリティー支払わず

 ★盗まれたレッドパール 〜農産物の知的財産を守れ!〜
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/71f60cd976c4e9bea76d21c804b513f6

457 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:18:31 ID:+rsZw+4UO
日本人のルーツはオセアニア付近から海を旅して辿り着いたんだろ。


458 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:21:27 ID:KOZ2JZqa0
>>419
襖の裏張りをはがして歴史資料探すなんてことが出来るのは日本だけ

459 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:21:56 ID:8vpUx49y0
勝者の記録と言ったら朝鮮だろう
日本でも中国でも敗者の記録は残るし、敗者の方に同情が集まったり人気があったりもするけど、
朝鮮ではありえない。

460 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:23:47 ID:a74E+d4i0
日本は我が国と地理的・歴史的に密接な関係がある。しかし、いざ彼らの精神的な根や文化的特性が
何なのか理解するのは簡単ではない。また、日本との不幸だった過去によって日本に対する関心、す
なわち日本の伝統古典を研究する事を疎かにして来たのも事実だ。

これでは日本のありのままの現実をまともに把握することができない。

日本の知識人たちが発行した「教養で読むべき日本の知識」(イダメディア)は日本の歴史と精神的な
根を集めた古典百科事典だ。日本の建国神話を記録した‘古事記’と‘日本書紀’を含み、長編小説
‘源氏物語’など古典名著217冊を歴史・思想・宗教・物語・説話・詩歌・近世小説など10の範疇に整
理して収録した。

特に日本古典を読む度に難しかった歴史的事実の理解と人名・地名表記などの理解を助けるために、
冒頭に‘地図で見る日本史’と‘日本古典と歴史年表’などを収録して日本文学の流れをひと目で総
体的に把握できるようにした。

日本の古典と名著の核心内容を扱いながら、本の時代背景と意義を詳細に解説している点が何より引
き立つ。日本の根を手探りして現代日本の流れを理解するのに大変有益な本として、日本を知る上で
大きな役割を果たすと見られる。

キム・ハクチェ記者

ソース:ファイナンシャルニュース(韓国語)[話題の本]教養で読むべき日本の知識
http://www.fnnews.com/view?ra=Sent1301m_View&corp=fnnews&arcid=00000921323139&cDateYear=200
8&cDateMonth=05&cDateDay=28

関連スレ:
【書籍】 「日本の古代史認識(古代東アジア世界と日本、西島定生著)」〜落とし穴と毒素に注意、と翻訳者[05/30]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1212157532/

461 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:24:23 ID:wbaMfLUc0
日本人が魚ばっか食べていたのは こういうルーツがあるからだと思う
常識かと思っていた

462 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:26:02 ID:F0KsdBBgO
スンダランドが共通の起源

463 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:27:49 ID:tS4CTjF20
>>448
カリフォルニア産出米はは既に殆どジャポニカ米、確か100万トンは超えてる筈だ。

464 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:28:11 ID:oouPzhLi0
>>181
この画像って何?なんか奇妙なんだけど
詳細教えて

465 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:28:16 ID:Kk2qawcc0

     (´⌒`)  
ファビョ━l | /━ン!
   ⊂ヽ
   ((( <#`Д´>、   そんなわけないニダ!
    γ ⊂ノ, 彡     韓国が起源に決まってるニダ!
    し'⌒ヽJ      
        |l| |
          人
        (_)    
      )(__)(_ ビタン!!
      ⌒〆⌒ヽ(⌒




466 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:31:03 ID:NV89Op/5O
日本の稲は偉大なる韓半島が起源ニダ

467 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:33:17 ID:a74E+d4i0
>>181


これは、朝鮮のシャーマン信仰のひとつなんかな


天上将軍と天下女を崇拝の図だね



468 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:33:35 ID:mnhrT31R0
当時、太平洋交流圏は想像以上にでかかったらしく、仮に南太平洋方面からこの技術が渡ってきたとしても驚かないなあ。
というか日本人の空間認識の仕方とか中国ではなく完全に太平洋諸島国家のそれに近いし。
中国のそれはむしろ西洋に近いね。

469 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:33:36 ID:BibKzEr10
>>181
朝鮮?
面白そうな独自の文化があるんじゃない。
事大してこういうのを否定するから、パクリ以外なにも残らないんだよ。

470 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:35:31 ID:a74E+d4i0
なぜ朝鮮人は嘘ばかりつくのか?【2】

http://jp.youtube.com/watch?v=qgTSdP_fUmc&feature=related

1.朝鮮は独自に近代化できなかった

2.それなのに自分達で近代化が自分達でできたと教科書の歴史に書いている。

3.近代化の真実を書くと手足を切断され殺されてきた。


なぜ朝鮮人は嘘ばかりつくのか?【2】
http://jp.youtube.com/watch?v=qgTSdP_fUmc&feature=related


釜山→ソウル→平壌→義州のほぼメイン路線は日本がつくった。

それまでの朝鮮人は、背中に背負って荷物を運んでいた。

京釜線(1905.1) 京仁線(1900.7) 京義線(1906.4)


471 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:36:03 ID:BibKzEr10
>>468
空間認識の仕方ってどういうこと?
言語学的にってこと?

472 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:36:09 ID:h0j2nWVA0
>>464
朝鮮のトーテムポール。
天下大将軍・地下女将軍と書いてるものが多い。
朝鮮土着の宗教みたいなもの。
ツングース系の民族にみられる風俗らしい。

473 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:37:47 ID:a74E+d4i0
>>472


それそれw

地下女将軍だw


入間市にある高麗神社にもそのきもい塔が立ってたよw




474 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:40:07 ID:sidmeLyr0
>>473
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Koma_jinja-shougunhyou.jpg
ギャグ漫画みたいで面白いではないか

475 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:41:41 ID:LFkqhziv0
>>474
カイジのキャラににてるw

476 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:45:53 ID:mnhrT31R0
>>471
西洋、中国なんかはまず北極星のような不動の点を中心として空間を作り上げていく。
中国には皇帝を北極星になぞらえた記述も多いよ。

それに対して昔の日本では不動点は存在しない。つねに「日のタテ」として中心は動いている。
これは太陽の移動を元にしているから。
これに近い感覚をもつのは、ポリネシア方面の文化らしい。

477 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:46:34 ID:a74E+d4i0

http://www.lifeinkorea.com/Images/Changseung/bAnd603.jpg

http://www.lifeinkorea.com/Images/Changseung/bjangseung2.jpg

http://www.lifeinkorea.com/culture/changseung/Changseungj.cfm?xURL=meaning

478 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:46:44 ID:yPH1owvF0
稲が朝鮮起源なのは動かせない事実

479 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:48:43 ID:4raEZcpB0
稲の伝来について、中国は全く役に立ってなかったってことで終了

480 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:48:46 ID:1ALiyl+G0
>>478
釣り針が大きすぎる

481 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:49:54 ID:h0j2nWVA0
>>476
ミュウの伝説ですね、わかります。

482 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:51:41 ID:gWqxrCB90
>>476
ほう。おもしろいな。日のタテってのは良くわからんが。
しかし、ポリネシアの住民は数千キロにも及ぶ航海を可能にする航海技術を持っていたらしいが
北極点を指標にしなかったのかな?それはまた別なんだろうか。

483 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:54:54 ID:IBgKRYoZ0
なぜ日本晴れ

484 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:55:15 ID:M06/TqqC0
コシヒカリとかひとめぼれとミルキーなんちゃらとか日本人は魔改造しすぎ。

485 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:55:24 ID:8uxd9ubf0
予想通り、「神の手」藤村スレッドになってるなw
懲りないねぇバカウヨは

486 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:56:41 ID:KOZ2JZqa0
>>476
ヨーロッパとか中国は、自分たちの生活空間とその外側(化外の地←変換してくれない)を
完全に区別するよね。外側は、もはや人間の生活空間じゃなくて、そこに住んでるのは
化け物の類ってぐらい完全に峻別する。そういう認識は、日本には無いんじゃないかな

487 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:57:09 ID:a74E+d4i0
単発の書き逃げ うぜ〜w

488 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:57:27 ID:1ALiyl+G0
>>476
でもソレって単に、日本では太陽神信仰がメインになって、中国では天を信仰対象にしてただけで、
空間認識の仕方とは関係ないんじゃないの?

489 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:57:57 ID:Yu5T8vGJ0
>>486
つ 島国根性
つ 「外人」

日本、というか島国の場合は、島という自然環境、土地が自動的に自他を識別するので
さらに強固だ。

490 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:58:30 ID:Sherv/mQO
>>457
モンゴロイドとコーカソイドの共通祖先の流れと見られるいわゆる古モンゴロイ
ドと南洋系などの縄文人の主流、そして江南系や山東系が3000年から2000年位前
の間に混血し現代日本人に繋がると見られる。

491 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 16:59:20 ID:RtuhasDf0
日本晴って懐かしいな
まだ作ってるとこあるのかな?

492 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:00:39 ID:Sherv/mQO
>>485
機能性文盲ですか?

493 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:00:58 ID:KsJF6vhu0
>>486
蝦夷とかは、そういう「化外の地」扱いだったんじゃないか

494 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:01:10 ID:U6nQ0YP80
ホロン部が一言

495 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:01:13 ID:Yu5T8vGJ0
>>486
で、ここで折口信夫が提示した「まれびと論」がでてくるわけだ。

簡単に言えば、海から来る外の者を「まれびと」と呼ぶ。
まれびとは島の共同体に利益をもたらすかあるいは災厄をもたらす。
だから島国人は、まれびとを神とあがめ、また排除するわけだ。

496 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:01:35 ID:ut0eGFlm0
中華思想とローマ的世界観は共通点があるけど
多分どっちかが真似したんだと思う

497 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:03:04 ID:K1dK1Vnl0
>>489
強固というかそうならざるを得ない
逆に中国欧州は平和ボケなんてできない

498 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:03:51 ID:mw8VgSrG0
しばらく前に、中国人研究者がこれと同じ遺伝子研究で、米の伝播が

南方 → 日本 → 朝鮮半島

だと突き止めたけど、朝鮮は納得しないだろうという話がここ2chで出てたね。

499 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:04:41 ID:a74E+d4i0
地政学では、 海洋国家と大陸国家の民族性の違いが根本にあると

説くんだけどな

大陸国家は、好戦的で、他国への支配を好む

海洋国家は、交易を行うため対等で穏便な交易を好む


中国は道教があるからね 
天命思想みたいなのが強い

それゆえ他文化等を焚書とか焼き尽くす文化もある


500 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:05:13 ID:sidmeLyr0
南洋方面から日本に来た人たちは鬼界カルデラのところの大噴火で
壊滅したんじゃなかったっけか

501 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:05:15 ID:Sherv/mQO
>>493
支那思想の影響だよ。熊襲と言っても日本書紀で討伐されているのは北九州の豪族。もとの伝承は連合国家だった倭国の地域対立だと思われる。

502 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:05:54 ID:iCUV96nV0
>>496
それは帝政ローマ以降の話だよね?

503 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:06:26 ID:Yu5T8vGJ0
>>497
それを発展させると、なぜ大陸国で愛国心とかナショナリズムが発達したのかがよくわかる。
国境が地続きだからな。自分たちのアイデンティティと他との差別化をしないと共同体を
維持できない。だから小賢しい思想が発達した。

しかし島国にはそんな思想は無用だ。海から来たやつは外の連中に決まってる。

つまるところ、島国に大陸型ナショナリズムはそぐわない。

504 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:07:38 ID:h0j2nWVA0
>>484
小麦農林10号の話しもあるし、多分凝り性なんだろうw

505 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:08:41 ID:42F00RXI0
>>482
ポリネシアンにとって、北極星は見える位置が低いんじゃないのかな。

506 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:09:26 ID:a74E+d4i0
中華思想てのは、 チンギスハーンなど騎馬民族への
こんぷれっくスだよ。


チベットや新疆地域は、今の中国の支配領域ではないからね。
それらを含め取り込むための思想。

万里の長城がその限界点だしね。

国璽を元から引き継いで、中国を支配したのが明のシナ民族

トラの威を借りてるだけさ 


507 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:11:06 ID:bfZhCYBw0
>>496
まねっていうか、トルコあたりとか遊牧民を通じて交流があったわけだから。
ただ違うところはいつまでも海洋民を否定してた点かな。徹底した蔑視の対象だった。
農耕の縦社会に収まらなかったから嫌ってたんだろうけど、
そのせいで近代へつながるの海洋交易に出遅れたんだと思うよ。

508 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:11:24 ID:K1dK1Vnl0
>>503
でも、今の時代はその大陸型ナショナリズムとぶつかり合う、どうしても。
自己完結してた時代とは違うし、そこらへんはジレンマ


509 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:12:06 ID:nZjhxnfi0
半島起源が定説。

510 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:12:13 ID:KglNbsjf0
>>11
>>39
こいつ日本人は黄色人種では無いよ
のコピペ貼ってる馬鹿

511 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:12:17 ID:a74E+d4i0
南蛮 東夷 北奴 西はなんだっけ? 

512 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:13:16 ID:oouPzhLi0
>>472
ありがとう

>>475
http://wind.ap.teacup.com/starsir/timg/middle_1189363927.jpg
http://www.lifeinkorea.com/Images/Changseung/bSel2475.jpg

これは・・・

513 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:13:28 ID:8vpUx49y0
>>506
コプレックスっつーか、元々周王朝体制の下で諸国盟主になるために管仲が考え出した大義名分だったが、
その後の歴代王朝の国家統制に使われて形成したのが中華思想。

514 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:13:31 ID:VdYaObUp0
>>438
生活習俗のことを書いてたな。
魚介を常食にする(潜ったり網でとったり)とか、
入墨をする習慣とかが、当時の越人と同じだとか。
それが喫水の浅い幅広の舟で島づたいに家族もろとも
集団でやって来て、それから同じような舟で川を遡って、
次第に内陸まで稲作を広げていったんだろう、と。

515 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:14:29 ID:ToT3VIZFP
百済に決まってるじゃん

516 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:14:32 ID:sGUPiSax0
つか稲なんて元々寒い所じゃ育たないから朝鮮半島から入ってくる道理が無い。

517 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:16:02 ID:qiQQTvECO
南朝鮮が起源じゃないのねwww

518 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:16:26 ID:1ALiyl+G0
>>511
北も違う。
北てき(字が出ない荻の草冠取ったやつ)
西戎(せいじゅう)

519 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:17:27 ID:mnhrT31R0
>>482
すまん説明不足だった。「日のタテ」というのは太陽の軸線、つまり東西の線のこと。

>>488
いや、その空間認識の仕方があるからこそ西洋では「一点透視」が発明されたし、日本では絵巻物のような
見るものが時間とともに視点を移動させていく見せ方が発展した。
その他にも造園、建築にもその影響は強い。決して信仰だけの問題じゃないよ。

まあこの意見は故 吉村貞司教授の受け売りではあるけど。

520 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:17:55 ID:a74E+d4i0
東夷西戎北狄南蛮だな


中国でも東北部では、米育ててないよ


華南は稲作してるけどね


朝鮮だと寒すぎるてのは、日本の東北地方でさえ
品種改良されるまでは、寒さに弱い稲作の収穫は低かったよ。


521 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:18:20 ID:6v9XKNIb0
あすかあきおの説が正しかったことになるな。

522 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:18:45 ID:jaQaIMJt0
一瞬スレタイが

日本イラネ

に見えた

523 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:19:53 ID:KOZ2JZqa0
>>489
外人ってのは、一応同じ「人」って認識じゃん

>>493
そういえば、蝦夷を俘囚扱いしてたな

>>495
それ面白そう、今度読んでみる

>>511
北も間違ってる北狄(ほくてき)、西戎(せいじゅう)

524 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:19:56 ID:/PRUgHay0
>>499
大陸では資源がなくなると隣に移ればいいが、
海洋では隣に移るったってたかが知れているからな。
島をよりどころにした民族と大陸をよりどころにした民族では精神性も変わるだろうね。

525 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:22:03 ID:AdigSyl20
>>517
そもそも朝鮮起源そのものが無茶だからねえ。


526 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:22:38 ID:ooTUn6fL0
<丶`∀´>

527 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:23:21 ID:Yx+zqwPy0
>>137
NHKのキャスターやらの顔よく見てごらんよ
あれって、日本人の顔じゃないよw
微妙に眼や骨格がね

違和感感じるんだよ。

528 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:25:19 ID:Yu5T8vGJ0
>>523
人でなく神ともするがね。まれびと論を知ればわかるが。
いずれにせよ同族とは考えない。

529 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:26:39 ID:LPV9l+dN0
スンダ大陸が起源という事でFA?

530 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:35:05 ID:h0j2nWVA0
<`∀´> <スミダ大陸スミダ

531 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:35:43 ID:qlQNKVEx0
>>458
昔の新聞なんかで修繕されたのとかあるよね。
どっかの新聞で朝鮮って題名の小説かなんかあった。


532 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:39:17 ID:UgBigCTD0
>>519
留学生が日本語勉強したのに漫画が楽しめないって嘆いてたなあ
枠をひとつひとつ順番に見るんじゃなくて見開きを1枚の絵として
見ちゃうらしい
そういうのも関係あるのかな?

533 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:46:35 ID:rKa6Jj1e0
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/113751159
そんなことよりこれ見てくれ

534 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:46:42 ID:8vpUx49y0
>>532
そんな留学生聞いたこと無いw
つーか、マンガは西洋発祥なのに西洋の人間が読めないはず無いだろう

535 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:49:48 ID:CD+ZZCFJ0
日本の漫画は右上→左下だけど、外国のは左上→右下だからとか。


536 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:50:37 ID:mFfATEoM0
>>533
こええ。何でこんな撮影の仕方してんだろ?
もっと普通に撮ればいいのにな。

537 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:54:56 ID:a74E+d4i0
それは 漫画ではなく


マンファというらしいぞwww


漫画の起源はマンファニダ

538 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:55:45 ID:KOZ2JZqa0
>>533
飯田の博物館に、人形を描いた日本ががあったけど
あれも不気味だった。

539 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 17:55:56 ID:h0j2nWVA0
>>533
こいつの出品してる品がカオスだわw

540 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:00:16 ID:Sherv/mQO
>>523
蝦夷の扱いは大陸王朝への対抗上支那思想を入れた事が大きい。
続日本紀を見ると、蝦夷の豪族は西日本の在地豪族と基本的な扱いは変わらない。
あと、大和から見ると東海から東は「海」の向こうの国。
古代伊勢湾は濃尾平野まであって、船以外の交通は無いようなものだった。
いわゆる魏志倭人伝の海の向こうの「別倭」ではないかとの見方もある。
昔から東国は「外国」と見られていたかもしれない。差別ではなく区別だな。

541 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:04:47 ID:M29iyclt0
>>534
欧米やアジア圏なら考えられないが、アフリカ圏ならありうるかもしれん・・・

542 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:21:18 ID:UgBigCTD0
>>534
そうなの? オーストラリアだかニュージーランドだかの子だったけど
「一つの枠を見てから次を見るんだよ」って言ったら
「でも全部見えるよ」だって

543 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:34:01 ID:+fvUQ0r90
// // ///:: <   _,ノ`' 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ  //
///// /::::      \ `ヽ) ( ´ /     ;;|  /   ,へ、        /^i
// ///:::     ( ( /    ヽ) )+     ;| /   | \〉`ヽ-―ー--< 〈\ |
/ / /:::    +  ) )|~ ̄ ̄~.|( (       ;\   7   , -- 、, --- 、  ヽ
//::        ( (||||! i: |||! !| |) )   .   ;;;;\ /  /  \、i, ,ノ    ヽ  ヽ
/\::::     +   U | |||| !! !!||| :U     ;;; ;;;/|  (-=・=-  -=・=-  )  | 韓国ざまぁ
///\:::::       | |!!||l ll|| !! !!| |     ;;;;;;/ /  <  / ▼ ヽ   >   、
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|     ;;;;;;/  く彡彡  (_/\__)  ミミミ ヽ
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|    ;;;;;;/⌒⌒⌒\    (___ノ      ミミ彳ヘ
// // ゝ:::::::: :   | `ー----−' |__// / / /⊂)   ヽ--  ___/   \
        :    ヽ_     丿

544 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:40:51 ID:lRt08Jbu0
ジャポニカ米っていっても、各県で長年競って掛け合わせ品種改良を繰り返して
完成した今の高品質な米なら色々な国や地方の品種が混じってるんじゃないの?

545 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:42:22 ID:wnclRdJBO
ん? 教科書で言われてるような
中国→朝鮮→日本
の経路じゃなくて
インドネシア→日本
ってこと?

546 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:43:46 ID:Tfusru+h0
中国・韓国では当然ながらジャポニカとは呼ばないんだよな

547 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:44:32 ID:8vpUx49y0
>>542
田舎もんのオージーがバカなだけだろ
ストーリー付きの絵画や彫刻など東洋西洋限らず古代から存在してるのに、
順番で見ることが出来ず一つの絵としてしか見れないヤツって・・・

548 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:45:03 ID:EuIvdRQK0
この記事は、日本米の起源は南・東南アジアにまで遡れるってことであって
ジャポニカ米が長江下流域から来たって説を否定してるわけじゃないよ。

二千年以上前に華南の奴らが育ててた稲は、遡ればインドとかに行き着くよ
って話だから。で、インドは中国よりもアフリカに近い。
つまり人類はアフリカから来たって説を裏付けてるってわけだ。

ちなみに中原とか華北地方(黄河文明)は古代は麺類が中心だった。
数千年前は黄河で麺が、長江では米が作られてて、いつの間にかっていうか
現在漢人と名乗ってる奴らが混ざって米と麺を主体とする中華料理を作った。

で、謎なのは朝鮮。朝鮮が稲作を行うには中国北部→中国東北部(満州)→
朝鮮というルートで稲作が伝わるはずだが、満州は寒すぎて稲作に向かない。

朝鮮人はしきりに「稲作を日本に伝えたのは朝鮮」と主張するが、満州での
稲作の起源が未だにつかめていない。だから日本の古代の鉄器や青銅器が
まんま長江下流域のモチーフだったりすることも合わせて、稲作も華南の奴らが
黒潮に乗って直接日本に伝えたって説が有力になってる

549 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:47:14 ID:UO+PyTB50
>>544
だから調査対象は「古い栽培品種」って書いてある。

550 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:50:29 ID:kQOPmeVX0
>>1
米の科学誌なんてあるんだな。世の中広いぜ。

551 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:54:05 ID:lRt08Jbu0
>>549
一応、そういう古いのも品種として残ってるんだな。
すっかり途絶えてもう無いもんかと思ってた。

552 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:54:48 ID:1/Pqo1aS0
産経新聞では現在「日本人の祖先は半島人ニダ」説を絶賛連載中。

553 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:55:04 ID:Sherv/mQO
>>545
インドネシア→フィリピン→(沖縄)→日本→半島

あるいは
インドネシア→インドシナ→江南→日本

他にも考えられるが、最近の調査だと中国北部→半島→日本は可能性が極めて低い。

554 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:55:05 ID:7eMHTeXRO
南朝鮮ってことだな

555 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:55:48 ID:vP0nGQgHP
>>550
「アメリカの科学誌なんて山のようにあるだろう、こいつ馬鹿か?」と
思ってしまいました。私が馬鹿でした。ごめんなさい。

556 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:57:21 ID:Sherv/mQO
>>552
現半島人に配慮しつつやんわり可能性を否定している感じ。

557 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 18:58:16 ID:UO+PyTB50
>>551
品種改良とかするにあたって、原種やそれに近い古い品種の種モミを保存しておくことは重要だろうから、
そういうのが残ってたんじゃないだろうか。
「アジア各地の古い栽培品種142系統」とあるから、日本のものだけではなく各地の伝統的な栽培品種
ということだろうけど、戦前とかに各地から収集したんじゃないだろうかねぇ?

558 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:02:07 ID:1/Pqo1aS0
>25-26
お前ら在日チョンは白丁、つまり大昔に中国の中で差別されたので半島に移住して、
半島でもやっぱり差別されて日本に不法入国してきた中国起源半島経由の筋金入りの劣等民族である。

つまり、日本人とはまるっきり関係ない。

559 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:02:44 ID:Kr8Q/4SU0
社殿とか神道の建築物も南方系に近いよな

560 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:08:44 ID:aZQV0chH0
>>552
産経は(嫌ってる相手に対して)あんまりキツイ言い方をしない

561 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:15:31 ID:rHtuAM45O
もう中国→日本→半島という伝達ルートが確定しつつあるね。たしか中国の研究でもこのルートだった。

562 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:15:37 ID:MRILQSgR0
日本の稲作は6000年前には始まってた。
半島の歴史は捏造して5000年なんだろ、あと1000年足りねーぞ

あ、文化の草創期に他所に行って文化を伝えましたとか説得力ないからね。

まず1万年前の土器の捏造からなw

563 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:16:17 ID:lRt08Jbu0
>>557
古代米(赤米)ってのあるけど、あれは考古発掘現場から掘り出された米粒からDNA取り出して
近年蘇らせたんだよね。

564 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:17:46 ID:M0Qb18mg0
>>552
>>560
フジサンケイは、日本中のサヨクが南鮮を大嫌いだった時分から、
親南鮮を打ち出していたからなぁ。もはや病気。
(その当時は、共産主義への対抗上、反日政権でも南鮮を応援したいと言うマゾが、
フジサンケイを牛耳っていた)

565 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:18:31 ID:xioXDyQv0
中国の学者が、日本の米は南方から来たと遺伝子的にわかると言ったら、
朝鮮人が大騒ぎで否定してたなwww

現代では日本から、朝鮮に稲作が伝わった可能性の方が大きいと言われてるのにw

566 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:19:02 ID:UO+PyTB50
>>563
そういうのもあったかもしれないけど、ごく一部の地方で細々と栽培されていたものが大半じゃないでしょうかね?


567 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:21:03 ID:YeuBXWPc0
日本人スンダランド起源説がますます真実味を帯びてきた。w

568 :感動窃盗携帯わんわん対抗兵器にゃんにゃん、ぬこにゃ:2008/07/07(月) 19:23:13 ID:9LGKzGas0



私の祖先はスンダランドの王族



氷河期の終わりまで米を造っていたが、温暖化により



明日香に文化と米を伝えた



スンダランドは今のインドネシアに在った



水没したんだよ



569 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:24:26 ID:3taOoc3j0
赤米なんて、神事に使うんで作ってる所があるよ。対馬の赤米は、有名だ。

570 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:24:46 ID:X6GPQGhg0
朝鮮半島は古代人にとっては荒野と同じ。
寒くて乾いてる。
そんなとこに文化が育つわけもなく、仮に100歩譲って優秀な民族が存在したとしても、やはり無理だったろう。
つまり、文化の流れ的に、朝鮮→日本という可能性はかなり低い。
逆に、日本→朝鮮という可能性は今も昔も十分にある。
なぜなら、豊かな土壌で培われた文化や風習が、荒野や砂漠に伝わることは考えられるから。

文化は常に、豊かなところから貧しいところへと、経済原理によって伝わるんだ。
古代人にとっての寒冷地というのは、不毛の荒野そのもの。
そんな土地から何かが伝わるわけがない。

571 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:25:23 ID:416YVXrH0
氷河期の終わりから飛鳥まで、数千年とんでるぞ

572 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:30:34 ID:CExF2cf6P

帝京へ入学して卒業した。
すると、無職の私を見て親は混乱、動揺、狼狽した。
親が混乱、動揺、狼狽する姿を見たくない。
そうなら、中学生は進学高校へ、
高校生は上位大学へ入学したほうがいいよ。

直感でパッっとわかる具体例はこんなのがある。
帝京で研究室の配属が確定した。
割り振られた研究室へ昼間に扉を開けて中に入った。
すると腕や肩をつかまれて廊下へ放り出された。
体も壊した。これじゃ、帝京で将来の準備は無理だ。

  11-001
http://www.geocities.jp/teikyokagaku/teikyo_11-001_web.html 読みやすいHTMLファイル
http://www.geocities.jp/teikyokagaku/teikyo_11-001_web.txt 安全なテキストファイル

573 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:32:25 ID:YeuBXWPc0
>>571
その「アスカ」は地名だろJK

東九州にはいまでも南洋諸島の風習が残る祭りが多く存在する。


574 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:33:15 ID:CExF2cf6P
>>572

とうとう私は卒業研究ができなかった。
このままでは卒業できない。そこで少し考えた。
大晦日の夜はたぶん助手の人しかいないだろう。
1年間の中でこの日を待って狙って資料かき集めることにしよう。
決めた。決戦は大晦日の夜!

師走、12月31日の冷え込む晩だ。
帝京では助手さん一人残してみな帰宅したのを目視で確認した。
ここで資料をそろえてエイヤっと月面宙返りのウルトラC、
資料を切り貼り書き込みしてレポートを完成させた。
正規の資料発表形式にごぎついて卒業単位を取得し一発逆転、卒業した。
しかし、あれじゃトータルで見て、帝京で将来の準備は無理だ。

.

575 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:35:46 ID:WE6K6CtI0
日本人はロシアから南下したと2ちゃんねるでゆってた

576 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:35:47 ID:CExF2cf6P
>>572
・図書館や食堂、講義室、バス車内で帝京女たちが私のカネを欲しがる発言をする。
 帝京女たちが私と付き合いたがる発言をする。第三者に聞こえるよう何度もする。
・帝京女たちが私に向かっておっぱい乳首を出して見せる。
・私に向かって四つん這いで女性性器を突き出すポーズをする。
・私に向かって自らスカートをめくって白い木綿の下着を見せる。
・帝京女たちの言動は私の大学内での人間関係を破壊する。
・私が帝京女たちへ「不良や教授が私と帝京女との性交を阻止している。」と伝える。
 すると、帝京女たちが奇声を上げて精神錯乱を起こす。
 私が帝京女たちと通常の日常会話をしても、奇声を上げて精神錯乱を起こす。
・「不良や教授が私と帝京女との性交を阻止している。
  だから、不良や教授を上野原警察署へ突き出せ。
  私と帝京女、二人そろえば警察が必ず動く。
  不良や教授を刑事事件でお縄にする。不良や教授の横暴、暴挙が収まれば、
  私とあなたとはセックスができるかもしれないぞ。」
・精神錯乱を起こす帝京女たちに対して、私は帝京女の真意を測りかねる。
 正気を失う帝京女たちに対して、私のほうも混乱する。様々な解釈、誤解をする。
・私が媚びる発言をしても、最終的には本題に入ると帝京女たちは精神錯乱を起こす。
 その媚びる行為がストーカーと揚げ足を取られ、私への攻撃材料のひとつとなる。
・精神錯乱を起こした後、帝京女たちは再び私に性交を迫る。
 精神錯乱と性交要求は交互に何度も繰り返される。私は体調を崩し休学復学する。
・帝京女たちが私と付き合いたがる発言をする。性交を強引に迫る。強要する。
 それと同時に、帝京女たちは私を帝京から追い出すよう不良や教授に依頼する。
・不良や教授は帝京女がイジメの依頼をするはるか以前から、私の日常生活を破壊する。
・不良が私の日常生活を破壊し、教授がその違法行為を教授権限で支持する。
・数年後に復学しても、同様に大学生活が破壊される。同じことが繰り返される。
・トラブル情報が教授会にあがっているので、大学ぐるみであり、帝京の校風だ。
・帝京側は職場で忙しい仕事中の父に言いがかりの電話をかけて、家庭を破壊する。

これでは、私は勉強や実験ができない。将来の準備ができない。

577 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:36:44 ID:X6GPQGhg0
飛鳥だって、当時、九州に比べれば貧しかったんだろ。
文化的に貧しい土地に、九州で淘汰厳選された文化や風習を持ち込んで、一種の帝国を作った、と考えるのが常識的だな。
で、稲が育つ土地だと判明したら、こんどは戦争で土地を奪い合う。
日本史の古代史そのままの流れじゃないか。

578 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:37:29 ID:qIX9LuNt0
朝鮮起源説否定ですね
元々朝鮮人しか信じてませんでしたけど

579 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:37:42 ID:cYq/7P4W0
>>39
これを誤解がないように言うと、日本には縄文系と弥生系が有るが、弥生系は新北方モンゴロイドで縄文系は旧北方
モンゴロイドと区分される。

中国・朝鮮は、ほとんど完全な新北方モンゴロイドの純粋種で、日本は7:3で弥生:縄文の混血でできた民族だ。

そして、中国・朝鮮と一線を画するパーツである縄文系遺伝子は、白人からアジア人に進化する途中段階の人種。
まあ、イランとかインドよりちょっとアジア人に進化した存在。

中国・朝鮮人が、よく日本人に白人とのハーフが多いというのは、いわゆる縄文系の顔が混血に見えるため。

今は純血のアイヌは一人もいないが、縄文系の代表選手はアイヌだったりする。そして、純血のアイヌはこんな顔だっ
た。

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d7/AinuGroup.JPG

確かに、白人っぽいといえば白人っぽい

580 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:38:08 ID:C2193Wtv0
へぇ…スンダランドなんて初めて知った…

581 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:38:40 ID:ssCMIOod0
ポリネシアとかから、島や陸を伝って日本に伝来した説だっけ?

582 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:39:00 ID:CExF2cf6P
>>572

帝京へ入学して卒業した。
すると、私の親は混乱、動揺、狼狽した。
帝京を卒業すれば、まともな中小企業に就職できると
高をくくっていたからだ。

親が混乱、動揺、狼狽する姿を見たくない。
そうなら、
中学生は進学高校へ入学したほうがいい。
高校生は上位大学へ入学したほうがいい。

.

583 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:39:17 ID:BW5I3Rys0
俺は日本人タミル起源説をまだ信じてるぜ

南インド料理ウマー
  ミールスウマーウマー

584 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:40:44 ID:UO+PyTB50
日本人のルーツを単一の起源に求めるほうが間違いのもとなんだろう。きっと。
シルクロードの終着点というか、アジアの各地からいろいろやってきた結果なんじゃないだろうか。
その時々によって主流派が遷移はしたかもしれないけど。

585 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:40:51 ID:cYq/7P4W0
>>69
おまえは朝鮮の歴史学者か
(中国・日本の歴史学者と共同研究したとき、資料の数々からあまりにも悲惨な朝鮮の歴史が浮き彫りになった
とき、朝鮮の歴史学者がファビョって叫んだ台詞)

586 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:41:41 ID:6qrLjq1g0
朝鮮半島経由なんて、紀元前から北海道で稲作してましたってくらい無茶苦茶な話じゃねえの?

587 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:41:42 ID:yBpx2aCu0
>>1
チョン経由じゃなきゃおkだな。

588 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:43:08 ID:X6GPQGhg0
関係ないけど、尾崎紀世彦はアイヌ人の血が多く出現してると思う。

589 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:43:15 ID:cYq/7P4W0
>>72
稲作を日本に伝えたとか言ってた朝鮮人がいたから、

「日本とおまえんとこの祖国、どっちが寒い?」

と聞いたら自信を持って「韓国」と答えた後、しばらくしてから完全に黙り込んだことがあった。


590 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:44:17 ID:UO+PyTB50
>>586
日本じゃ稲作の北限を押し上げるためにさんざん苦労してきましたからねぇ。

591 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:44:38 ID:rGIF1J+O0
薄汚い朝鮮人が、稲作は半島経由で伝わった、とか寝ぼけた事を言ってるわけだが。

592 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:47:43 ID:X6GPQGhg0
>>591
「ということは、日本列島経由で半島に伝わったということだな」

と考えてOK。

593 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:52:51 ID:RwsCm2nV0
ある日本人がタイの山奥に行ったら神社そっくり建物に人が住んでいたとか。

594 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:53:18 ID:UgBigCTD0
東北歴史博物館じゃ朝鮮経由説なんだよねえ・・・
博物館に朝鮮万歳宗教を持ち込むのやめてほしいわ・・・

595 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:54:27 ID:rGIF1J+O0
>>592
朝鮮人が糞以下だということはわよくかった。

>>うんこ
朝鮮人なんかと比較してゴメンね。

596 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:54:42 ID:herZGvnhP
最初から南方種と聞いていたんだが・・・
中国は中継だろ?

597 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:58:13 ID:gOzL9LG4O
しめ縄て、南方文化からきてるらしいな。

598 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 19:58:57 ID:g8fk/9Ln0
中国人よりぜんぜんモンゴロイドの特性が強い日本人が
白人に近い???????????

どんだけキチガイなんだよwwwwwwwww

日本人は白人に近い→白人の味方→
元々白人の血が入ってるのだから混血も問題ない→南米化wwwww

優秀なモンゴロイドの血を汚す必要はない


599 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:04:22 ID:cYq/7P4W0
>>598
縄文系の旧北方モンゴロイド問題はどう整合性をとるんだ?

600 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:05:50 ID:AdigSyl20
>>594
>博物館に朝鮮万歳宗教

 こういうの外部が指摘しないと直さないよ。
 俺も地元のちっこい博物館で、同じようなのやってたから指摘したことある。
 最初は鼻で笑われるんだが、資料を一緒に送付したりした結果、両論併記
になった。

601 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:10:29 ID:NOSP2hT70
たしか魏志倭人伝には当時の日本の風俗・風習は南方系に似てるって
書かれてるんだったよな。
ということは古代の日本では南方系の風習をもつ民族が
東南アジアにルーツをもつ米を作っていたということになるのか。

602 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:12:12 ID:g8fk/9Ln0
>>599
>縄文系の旧北方モンゴロイド問題はどう整合性をとるんだ?

まず「縄文系の旧北方モンゴロイド問題」というのを説明してくれ
そしてそれがどう白人に関係あるかも説明してくれ

603 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:13:58 ID:EJLFQHdn0
むかし台湾の先住民族の人が移動していまのポリネシア人になったんだお

604 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:15:24 ID:mnhrT31R0
すげえな。
このスレほとんど感情的なチョンチュン叩きスレにならずに結構真面目な書き込みが多い。
マジで感動した。

605 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:16:16 ID:01r7Gn5b0
>>570
中世でも同じだよ。今の北チョンと満州部=支那東北部に渤海って国(698年 - 926年),
後渤海(928年〜976年?)が有って、日本にも渤海使をを派遣してる。所が、2回長伯山が
有史来の大噴火してる(937年、947年)。 多分半島は火山灰で埋め尽くされただろう。
所が高麗(自称918年 - 1392年)は資料・無論漢文が絶無!なんだよ。ツングース一族の
現在のチョンが進攻したのは947年以降だろう。日本と支那には大噴火の資料が残ってるのに。
≪長伯山大噴火≫でググれば資料はいっぱい出て来る。今のチョンは民族的に此の噴火で
断絶して、古代のチョンと今のチョンは関係ない民族なんだよ。

606 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:16:41 ID:sidmeLyr0
>>575
実際に一部はそうだぜ。樺太経由で凍結した津軽海峡渡って移動してきた

607 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:17:20 ID:7oSlPdrM0
>>601
うん。でも魏志って、史書としての信用度が低いから、注意が必要。
又聞きレベルの適当なこともばりばり書いてるやつだからw

でもまあ、地理的なことを考えると、
日本は黒潮に乗って到達しやすい場所でもあるから、
南方系との縁が深いのは、ある意味、当然という話もある罠w

608 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:17:39 ID:42F00RXI0
長江流域にあるけど朝鮮にはない変異型のイネの遺伝子が日本にあるとか、
古代日本で生産していた絹の蚕は、遺伝子を調べると台湾とかの方と共通するとか、
物や文化は南方っぽいんだよね、確かに。
その時の人間の遺伝子の方は、変化が残るほどは来てないっぽいんだが。

609 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:19:38 ID:UgBigCTD0
>>600
おお凄い
例の中国の学者の話とかコレとか手紙出してみよう
ありがとノシ

610 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:21:15 ID:sidmeLyr0
>>607
九州あたりは呉越あたりからの渡来が多かっただろうから
似てたとしても不思議ではないな

611 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:25:27 ID:cYq/7P4W0
>>602
これな。

>>579
白人とは言わんが、完全にアジア人かというとこっと難しい。

まあ、いずれにせよインド人よりはアジア人だが

612 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:26:04 ID:VeDJW1XY0
黄河文明に侵略され周辺地域に逃れた長江(稲作)文明の民・倭族
鳥越憲三郎(まだ存命なら100歳超の爺ちゃん)の倭族に関する本読んでみ
おもしろいよー

613 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:28:50 ID:7oSlPdrM0
>>611
アイヌは、アイヌになった17世紀にオホーツク海沿岸部の血も混在してるから、
「モンゴロイド」という枠組みに置くのはどうか、という説もある罠

と、純血ではないアイヌ系日本人の俺が言ってみるw

614 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:32:46 ID:42F00RXI0
それって、モンゴロイドとコーカソイドが分岐してから、
あまり時間が経ってない時代のモンゴロイドってだけだっけ?
個人的には、沖縄と北海道で古い狩猟犬の遺伝子がどうの、ってのが好き。

615 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:33:57 ID:4rVyg9lOO
>>605
それすごいな。
じゃあ今のチョンはどこから生えてきたんだ?


616 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:34:07 ID:fypM7/Bf0


子供の頃は、凄く寒いところが日本の米の起源だった。



617 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:35:45 ID:cYq/7P4W0
>>616
米ってもともと熱帯の植物なんだが

618 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:36:02 ID:herZGvnhP
>>611
いつもアイヌの写真見てアメリカインディアンに似てるなあと
勝手に思うんだよなあ。
いやむしろオセアニアのインディオなのかな?
一般的にそう言われないって事は遺伝的関連性全く無いのかね?
昔から気になってるんだよね。

619 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:37:33 ID:fypM7/Bf0
>>605

勢いあまって、長白山を書き間違えてるね。
そのままでググッタら、ヒットゼロだよ。

そう、長白山の大噴火は、日本と中国には当時の自然の変化の資料が残っている。
しかし、朝鮮には記録が全く無い。
長白山を民族の聖地として崇めているのに・・・。

なぜ長白山の大噴火の地元の民が、長白山が聖地の民が記録と伝承を残してないのか。



620 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:39:00 ID:2T7QVfxO0
>>615
>じゃあ今のチョンはどこから生えてきたんだ?

怨獄界から


621 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:42:35 ID:XZ916LfS0
今の稲は15世紀あたりに海洋交易で伝えられたと考えるべきかな
古代米のDNAとか鑑定できないのか?

622 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:43:02 ID:K1dK1Vnl0
>>579
真ん中で子供抱いてるのが猪瀬直樹に見える

623 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:47:41 ID:vJlOz+r00
>>4
ゴキブリシナとダニチョンが起源起源としつこく言いまくっているからだよ

このバカ国どもに真実を言ってやっても聞かないが言っておかないと
起源アルゥ起源ニダァと五月蝿いからね

624 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:47:52 ID:42F00RXI0
>>621
古代遺跡から発掘された米の遺伝子研究で、
長江流域と縄文時代のイネの共通の遺伝子変異とかが発見されてる。
で、長江と縄文にあって、朝鮮半島の古代遺跡にはない変異が見つかって、
縄文のイネは朝鮮起源でないらしいとなった。
日本の古代米にある、もう1種の変異型は、
朝鮮と長江と、両方にもある型だったりするので、
こっちの起源は半島経由の可能性があるかも知れない。

625 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:48:44 ID:g8fk/9Ln0
>>611
>近年の遺伝子研究では日本人(大和、アイヌ、沖縄人)の遺伝子はほぼ同じで、北アジアを起源に持つことが明らかにされ、従来定説化されてきた縄文人(アイヌ含)を南方系・弥生人を北方系とする埴原和郎の「二重構造説」は否定されている
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%8C

らしいけど?モンゴロイドより白人に近いんだ?w

アイヌは白人よりインディアンよりだろ
で、そのインディアンをぶっ殺しまくった白人
やはり白人は全日本人の不倶戴天の敵だな

626 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:48:47 ID:UgBigCTD0
今更だけど >>178
「客人」って天然痘か何かにかかってたのかな?

627 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:48:59 ID:cYq/7P4W0
>>620
朝鮮は、一度鉄器文明から青銅器文明に戻ってるんだが、もしかしてそれってこの長白山の爆発も関係してるのか?

朝鮮の歴史で意味が分からんのは、日本が支配するまで青銅器文明だったことなんだよな。

628 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:50:34 ID:vJlOz+r00
>>22
なるほど
シナの起源はインドシナだったんだな

でシナがインドシナのシナをぱくった訳だ


さいだなゴキブリ国は

629 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:50:58 ID:01r7Gn5b0
>>615
通説ではアムールやブリヤート周辺のツングース族だと言われてる。現に遺伝子解析で
或る程度は分ってるが、チョンは認めたがらず、古代3韓を現在のチョン族の先祖だと称してる。
例えて見れば、モンゴル西方に居たトルコ族の先祖が西南に降って、バクダッドを占領したのは
1055年頃で20世紀初めまで占領統治してた。其のトルコ人が紀元前3000年のシュメール人は
先祖だとほざいて居る様な物だ。お笑いだよ。

630 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:51:08 ID:cYq/7P4W0
>>625
モンゴロイドの中でも、比較的分化の度合いが低いって意味だよ。インド人よりはアジア人に近いと俺も書いただろ。

631 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:52:07 ID:4rVyg9lOO
>>618
インディアンは確かベーリング海を渡って日本にたどり着いたはず。
アイヌ≒インディアンは当たってると思うぞ。


632 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:55:50 ID:xQDmdDG80
朝鮮半島北部は稲作に適さないので、半島経由の伝播は考え難い。

633 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:56:56 ID:01r7Gn5b0
>>619
ゴメ!、間違えた、長白山だ、ORZ。

634 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 20:59:12 ID:UgBigCTD0
もう片方のスレが「そんな研究に何の意味があるんだよ」ばかりで
とてもわかりやすいねw

635 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:02:24 ID:JDa/MnveO
俺の教科書には朝鮮半島経由と書いてあります

636 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:03:10 ID:XZ916LfS0
でもそんな大昔に数百キロも海を渡ることができたとは考えにくいんだよな
どうやってわたってきたんだろう

637 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:03:57 ID:mp1LoumE0
>>338
台湾もだが、戦前の日本からの開拓者のおかげだろ

638 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:05:42 ID:42F00RXI0
>>636
台湾あたりからだと、海流で流れ着くよ。
古代の航海術を再現する実験は、
わりと頻繁に行われている。
ポリネシアのアウトリガーカヌーとかで、
実際に海を渡ってる。

639 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:06:29 ID:7oSlPdrM0
>>637
開拓者より、当時だと農学者かな?

もっとも語りぐさになってるのは台湾の農学者だったりする罠
なんでも九州の某農家に何年も住み込んで台風対策を練り上げた人とかいたらしい。
塾長もそうだけど、当時の台湾の農学者は全員化け物みたいに熱心だったそうだw

640 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:07:10 ID:JDa/MnveO
大昔の人は死ぬ思いをしてまで船に乗って新大陸に行き着いたんだよな
その末裔がお米をしょって九州あたりに流れ着いたんだろか

641 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:11:46 ID:UgBigCTD0
和歌山の南の方のひとの聞いた話だと
マトモにエンジンも動かないようなボロ船で、海流頼りに
福建とかから漂着した人が大阪方面に逃げて行くんだって

案外むずかしくないのかもねえ

642 :637:2008/07/07(月) 21:12:26 ID:mp1LoumE0
>>639
それ以上に台湾人の賜物って事ね。

643 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:13:36 ID:GW/2S4Vw0
>>579
縄文系とか弥生系とかは人種的な区分ではなく、生活や文化の違いによって区分
されているのであり、表現が適切ではない。また最近は単純な二重構造説的な
考え方は否定されつつあり、重層的な考え方が学術的な主流である。

644 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:18:32 ID:5UaCKOnt0
>>643
重層的と言いますと?
縄文人は確かに地域差もありますが、基本的に人類がモンゴロイドやコーカソイド、ネグロイドに分化する前の人種ですよ。
確かに弥生系と言うのはかなりあやふやな表現ですよね。
縄文系と弥生系がほぼ混ざり合ったのは江戸時代末期。
細かく言えば今も縄文系と弥生系の混血は続いてます。

645 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:19:09 ID:42F00RXI0
台湾の話は、日本から行った研究者が、
その時に台湾にあった稲を網羅的に調査したあとで、
そこから選んだ稲と日本の品種をかけあわせて、
もっとも台湾に合うと思った品種を作ったとか、
そんな話があったような。

黒潮は激しくて、九州辺りで遭難すると、
あっというまに四国の方まで流されちゃうって聞くなあ。

646 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:22:04 ID:Z60M2RZUO
要するに日本に米作教えたのは中国人じゃねーってことか

647 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:23:37 ID:BzHaI9Er0
>>1
つか、結構前から言われてなかったっけ?
選書や新書で読んだ記憶があるのだが。

648 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:26:10 ID:5UaCKOnt0
>>645
ですので中国の春秋戦国時代に戦乱を逃れて海に出た人々が高知県土佐市の居徳(いとく)遺跡に足跡を残してるんですよ。
中国特有の木胎漆器や縄文人が金属の武器で足を切断された跡や金属の鏃で射抜かれた跡など。

649 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:28:39 ID:5UaCKOnt0
>>646
今の中国人とか別物ですね。
周王朝の皇子が大陸の南部に呉の国を建国し、その呉の国が越によって滅ぼされた後日本に移住してきたんです。
ちょうど稲作もその頃に日本に伝わってます。
その後、始皇帝の命を受けた徐福も大量の移民を連れて日本に移住してますね。
我々はそういった人々と縄文人との混血でできた民族なのです。

650 :三郎:2008/07/07(月) 21:30:38 ID:dnDNfI3t0
まぁ、朝鮮南部は経由してないだろうな。

651 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:31:39 ID:U1t82YeE0
>>636
マンボウみたいに一億個も卵生めば、何匹かは数メートルまで
大きくなるもんだよ。

652 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:32:41 ID:GW/2S4Vw0
>>644
縄文系や弥生系はあくまで考古学上の名称なので、人種的な区分で扱うのはどうかなと。

重層的というのは、一定期間に大量にある人種が日本列島に流入したのではなく、
一定期間ではなく、期間を隔て幾波にも分かれてある人種が北方から南方からまたは
東方から日本列島に流入し、例えば縄文人にしても均一な人種ではないということだと。

653 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:33:16 ID:5UaCKOnt0
>>650
ですね。
経路は逆。
呉→九州→そして半島南部に進出です。


654 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:33:45 ID:whqflD2I0
たいがいトンデモ系が乱入してきて、学術的な話には絶対ならないのな。
そして罵声が飛び交ってスレが終わる。

まあN速+はそういうものだが。

655 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:36:37 ID:9Dx9hvXQ0
もしも、順序が逆で、日本の米が南に広まったとしたら、どうだろうか?

656 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:36:43 ID:5UaCKOnt0
>>652
なるほど。
確かに縄文弥生という区別はあまりにも大雑把すぎますね。
縄文人と言ってもかなり地域差があるようですしね。
出土人骨の分類も「どちらかといえばコレは縄文系、こっちは弥生系だね」程度の分類だと聞きましたw

657 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:37:58 ID:uBSvVwJb0
ジャポニカ学習帳はいいノートだったな。

658 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:38:47 ID:qhky32E00
       ,..-――-:..、    ⌒⌒
     /.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::.\      ^^
    / .::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::..ヽ
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    ,,, ''  ,,,    ::;;;;;;;;;::: ,,  '''''  ,,,,


659 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:40:53 ID:42F00RXI0
>>657
字を練習してキレイにしようと思って最近買ったが、
マスがでかすぎた。

660 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:42:55 ID:1QvQgnQk0
【韓国】栗、イチゴ、シイタケ、ナツメなど韓国産農産物の60%以上が日本品種の無断栽培(CBSニュース)06/10/29
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1162219823/

>品種保護権を持った日本企業等が韓国農家にロイヤルティを要求するなど、莫大な被害が予想される。
>崔議員は「一日も早く対策を作ってロイヤルティを支払う事態は阻まなければならない」と主張した。

何だこりゃ。盗人のくせに被害者ヅラしてるし...
しかも払う気ねーのかよ!!

【日韓】盗まれたレッドパール 〜農産物の知的財産を守れ!〜 テレビ東京・WBS
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/6e364913aafb0514699d97d3b612f042

661 :三郎:2008/07/07(月) 21:43:04 ID:dnDNfI3t0
>>655
無理があるな。日本の稲は遡れて6000年だが南方の方では
10000年以上は遡れるからな。

662 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:43:26 ID:01r7Gn5b0
>>654
遺伝子解析って言われると、拉致問題での遺骨を別人だと言われた北チョンが、反論出来ず
じゃあ返してくれって言うのが精一杯で、チョンには遺伝子解析はちんぷんかんぷんで
反駁の糸口すら見付らないんだろう。

663 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:44:43 ID:7s6AOseV0
なんだ、チョン半島はストローですらなかったのかw

664 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:46:09 ID:AbfrGQIQ0
どうりで

オアフ島におれそっくりの人がいるんだよ

665 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:51:26 ID:7fk6W5yI0
半島がストローですらなかったのは既に常識レベル。
あんな盲腸に存在意義など無い。

666 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:52:02 ID:1QvQgnQk0
「済州島にソメイヨシノが自生してる」とか言って、国家規模でサクラの起源を主張してる国だぞw

667 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:56:17 ID:sidmeLyr0
元々海洋民族だったのにさんざん遣唐使が遭難してる不思議

668 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:57:03 ID:p0TJmMj00
またも韓国は通り道

669 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 21:59:24 ID:ZEX3Mcjr0
>>1

高句麗好太王碑の件のように、朝鮮の捏造がまた証明されたな。
朝鮮人が嘘つきばかりであるということが一般常識になる日も近いであろう。

670 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:00:50 ID:iMch6/Zz0
稲作文化は韓国から伝わった物
首相官邸のホームページにも書いてあるから間違いない
http://www.kantei.go.jp/jp/kids/magazine/0501/5_4.html

日本人は韓国に対する畏敬の念を忘れてはいけないんだよ


671 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:03:45 ID:HIoqNS6l0
>>670
これはひどい・・・


672 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:05:14 ID:UgBigCTD0
>>670
えーと、南宋と栄西、道元あたり涙目?

673 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:07:29 ID:zDlMNFP20
本当に「息をするように嘘をつく」民族だよねえ…
日本から消えて欲しい

674 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:07:47 ID:cYq/7P4W0
>>668
通り道ですらないことが証明されてるんだが

675 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:12:11 ID:E2zbN9V40
「妻をめとらば韓国人!?」篠原令著 文藝春秋社刊

P20 「思いやり」という言葉
一学期が終わって日本人学校に通っている娘が通知表をもらってきました。
担任 の先生の所見欄を見ると、娘は「思いやりがあり・・・」と書かれています。
韓国人 の妻は、「ここのところ、よくわらからないから全部韓国語に訳してみ
て」といいます。私は困りました。というのは以前、日本に芸く住んでいる韓
国人の友人から「韓 国語に絶対訳せない日本語があるんだけど何だか知って
いるかい?」とたずねられた事があるのです。それがまさにこの“思いやり”
だったのです。
辞書を見ると韓国語で「同情すること」「推測すること」などとなっています
。しかしこれでは“思いやり”という言葉に含まれた深い気持は表現できませ
ん。結論から言ってしまえば韓国人は“思いやる”ということをしません。
そういう言葉がないということは、そういう気持も、そういう行為もないこと
になります。
小さいときから、家庭教育、学校教育、社会教育の中で“思いやり”に類した
ことは全く教育されていないのです。韓国では幼稚園でも小学校でも、日本の
ように「皆と仲良く」とか「他人に迷惑をかけるな」という教育をー切やりま
せん。反対に、一貫して強調されているのは、「一番になれ」「他人に勝て」
ということです。
私が韓国で娘たちと公園へ行くとよく目にする光景があります。それは例えば
ブランコの前で子どもたちが順番を待っているところへ、子どもを連れたお母
さんなり、おばあさんがやってきます。すると並んで待っている子はおろか、
ブランコに乗っている子も引きずり降ろしてその大人の連れて来た子がブラン
コに乗ってしまうのです。その他の子どもたちもそれをまたごく当然の事とし
て受けとめているのです。良い悪いは別にして、これが韓国人の行動パターン
の原型です。自分の事しか考えないのです。他人のことを思いやったり、他人
への迷惑を気にするのはバカげた事なのです。
(中略)
日本人と韓国人は似たように見えてもこれほど違う民族なのです。

676 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:12:20 ID:ZEX3Mcjr0
>>670

これはひどいな。
子供だったら簡単にだませるだろうという悪意を感じる。
NHK子供ニュースもたまにこんな感じのひどい捏造をするよね。

677 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:16:55 ID:E2zbN9V40
>>664
俺なんて千葉の親戚のおばちゃんに、24(トゥエンティーフォー)に出ていたシェリーパーマーにそっくりな
人いんだぜww
マジだってwww

678 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:18:59 ID:1QvQgnQk0
『日本書紀』の一書では、高天原(天界)から追放されたスサノオは、新羅に降り、「私はここには居たくない。」
と言い息子の五十猛尊(イソタケル)と共に土船で出雲へ渡ったとある。そのとき高天原から持ち帰った
木々の種を、韓(から、朝鮮)の地には植えず、大八洲(おおやしま、日本のこと)に植えたので、大八
州は青々とした地になったと言う。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%B5%E3%83%8E%E3%82%AA

ウリナラ変換↓↓↓

日本の神々は全て韓国出身ニダ!!ウェーハッハ!!

【日韓】洪潤基教授:「日本人が崇拝する菅原道真は新羅人の子孫。素盞鳴尊も天照大神も新羅人」(世界日報)07/05/08
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1178799854/

単なる中継地だったのに、出身地扱いしてるしw

挙げ句の果てに、『高天原』はウリナラ起源などとほざいて記念行事なんてやってるし...

【韓国】 金海伽耶大学、「高天原祭」行事開催〜講演「高天原はどこか?」や歴史体験など(中央日報)08/04/10

伽耶大学(総長イ・サンフィ)は12日午前11時、伽耶大学高霊(コリョン)キャンパス高天原公園で韓日両国の
学界人士及び機関団体長、地域住民など500人余りが参加する中、「第10回高天原」祭礼行事を開催すると
10日明らかにした。

高天原公園は我が国の檀君神話とともに、日本の建国神話の中に登場する多くの神々が集まった所が高霊地域
という事実を確認し、これを記念するために建立した公園だ。これと共に伽耶大は2008年、高霊大伽耶体験祭りが
11日から14日まで4日間、学校周辺及び高霊郡大伽耶博物館一帯で多様な体験プログラム行事も進行されると
明らかにした。

http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1208001486/

こりゃ酷いw

679 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:21:58 ID:8Ym5ORcO0
>>603
数万年前の話な。
ポリネシア人が連れている犬を遺伝的に調べてみると、どうも台湾辺りが発祥らしいというやつだね。

680 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:22:28 ID:UgBigCTD0
>>677
観光案内サイト見てたら
自分に生き写しのインドネシア人がいて心底驚いた
生き別れの双子かと

681 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:32:26 ID:gXUEnOh30
ウヨ・サヨ両方の基地外がいるな

682 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:32:32 ID:8Ym5ORcO0
>>625
そのwikiで引用されている文献は古く、荒いデータに基づいていると思う。
今はもう少し高精度な研究が行われているはず。
アイヌ系と渡来系の違いを単純な二重構造として捕らえるのには無理があるだろうが、
明らかな差異があったはず。

683 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:34:55 ID:p0TJmMj00
>>674
もとの発表ソースでは、通り道しているよ。

http://www.nias.affrc.go.jp/press/20080707/ref2.html

684 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:37:14 ID:1U9xZpSg0
>総合地球環境学研究所の佐藤洋一郎教授(植物遺伝学)の話 もみの幅を広げる遺伝子の変化をとらえた
>ことは大きな発見で高く評価できる。ただ、遺伝子の変化を、直接イネの栽培化と結びつけるのは難しい。
>考古学資料とのすり合わせが必要だろう。

最後の文が記事の本心だなwww アサヒらしく嫌らしい記事だ。
そこまでして中国様起源にしたいか

685 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:43:16 ID:8Ym5ORcO0
>>627
森林を伐採しすぎて製鉄ができなくなったんじゃないか。
青銅器なら少ないエネルギーで作れるし。

実際、中国の戦国時代の群雄割拠は自然破壊で鉄器の生産量が低下し、
どの武将も圧倒的な武力による決定打を打ち出せなかったのが原因と読んだことがある。
ジャレド・ダイアモンドの「文明崩壊」に書いていたんだったかな。

686 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 22:49:29 ID:UgBigCTD0
皇室が中韓から来たとか起源主張されてるわりに
少なくとも日本書紀の時代から植林をやってる記録があるのが謎

687 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 23:00:15 ID:8Ym5ORcO0
>>686
ほう。
少なくとも植林は、中韓の文化ではないな。

688 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 23:07:15 ID:kYB8ojiS0
分類学はつぶしがきかないから優秀な学者は少ないし、
考古学は正確性に欠ける資料と妄想の塊だしで、
そんな奴らにそもそも真実が導き出せるはずもないのだが、
これまでは反論する手法もないし、まぁ大して影響もなかったから放置されてただけなんだよな

それがDNA解析という手法が開発されて
分析系の研究者がやってみたら新事実が出るわ出るわw
既存の分類がいかにいいかげんだったかバレバレw
簡単に大発見の論文が書けるもんだから、今は若い研究者の格好の餌食になってるよ

689 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 23:11:22 ID:1QvQgnQk0
>>605
長伯山大噴火 に一致する情報は見つかりませんでした。
http://www.google.com/search?hl=ja&lr=lang_ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E9%95%B7%E4%BC%AF%E5%B1%B1%E5%A4%A7%E5%99%B4%E7%81%AB&num=50

690 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 23:17:10 ID:l9oN+FNd0
最後はあの国なんだろw

691 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 23:18:31 ID:gaKx31LZ0
>>688
今の歴史学は、聖書学の研究結果から、個人的心情・恣意的観念が入り難い実証的な考古学と
文献学が主体に為ってるよ。其れがチョンの脳では斜め上志向だから出来ないんだよう。
だから、文献の無いチョンには致命的結果を引起してる。今の学問は実証性を要求されてる。
蛇足だが、経済学も数式・数学が必須だし。

692 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 23:21:13 ID:lYHtKTdf0
>>689
たぶん長白山じゃないの?

693 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 23:42:44 ID:gaKx31LZ0
>>689
>>633

694 :名無しさん@九周年:2008/07/07(月) 23:56:36 ID:EuIvdRQK0
さっきからこのスレで「日本人は白人に近い」とか言ってる奴いるが、
さすがに恥ずかしいから止めようぜ。別にオレ白人になりたくないし。
そういう革命的な新説は、あらゆる証拠によって確定してから唱えるべきだ。

というか日本人の顔見たら、明らかに中国人や朝鮮人と極めて近親であると
日本人でもわかるわけで。
確かに朝鮮人に比べてパッチリ二重だったり毛深かったりという奴が日本人は
多いが、明らかに近親だし、いくら朝鮮人嫌いでもそこを否定するのはどうも・・

列島には大陸経由で文化が入ってきた。稲作や鉄器や青銅器は中国の華南から、
漢字という今オレも使ってる秀逸な文字は朝鮮から(が漢字はそもそも中国起源)、
和食におけるポルトガルの影響など、まあ色々あるが、確実に確定してることは
朝鮮起源で大したものなんか全くもたらされてないということだ。

朝鮮起源で朝鮮から流れてきたものは、嘘と言い訳と暴力とレイプなどが挙げられる

695 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 00:09:47 ID:aVPB8kIl0
>>691
日本の歴史学、それも古代史学は実証的とは到底いえないがな。
まだモノが出てくるだけ考古学の方が信頼性が高いレベル。

いまだに記紀批判がデフォルトてどんだけwww
津田も進歩の無さに泣いてるよw

696 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 00:22:44 ID:V6LUH1sA0
実は朝寝鼻貝塚からは6000年前の小麦とハトムギのプラントオパールも
稲と同時に検出されていて、小麦が中国よりも数千年も前から、江戸期に
伝来したハトムギが5500年以上も前から栽培されていた事になってしまい、
改めてプラントオパールの調査自体が極めて疑わしいと言わざるを得ない。


岡山市の縄文時代の貝塚「朝寝鼻(あさねばな)」を調査している岡山理科大の
考古学チームが1999年4月21日、「縄文前期の土壌から稲の細胞に含まれる
プラントオパールが見つかった」と、発表。約6000年前に「米作り」が
行なわれていたとする発見で、稲作の歴史が縄文前期にまでさかのぼることになった。
このプラントオパールはイネ科の葉の細胞内に含まれるケイ酸体の粒子で、同貝塚の
下層(深さ2メートルの土壌)からのサンプルを採り調査したところ、356点の
サンプルから10点、形状からジャポニカ(短粒種)とみられる稲のプラントオパール
が検出された。また、稲のほか小麦とハトムギのプラントオパールも見つかった。
http://www.local.co.jp/news-drift/agri-99kome.html

697 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 00:38:46 ID:rMnYVKzBP
未だに米作がまともに出来ない奴等

【北朝鮮】「米国から支援された食糧は戦利品」と国内で宣伝[07/07]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1215359240/

698 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 00:46:02 ID:y26SD1ft0
>>694
>さっきからこのスレで「日本人は白人に近い」とか言ってる奴いるが、

チョンがやってる工作だから無視しろよ


699 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 00:53:57 ID:BGZ5U/BI0
>>694
ほぼ同意するが、一番重要な所が抜けているような気がする。
個人的な意見だが。DNA的というか人種的な要素にこだわりすぎているように
思うのである。やはり、中国、朝鮮人と決定的に違う根本的な要素は「共生の思考」
的文化が日本人にはあって、中国、朝鮮人にはないということだと思うのである。
その違いはどこから生じたかというと「縄文文化の自然との共生の思考」から生じた
他文化を許容した上での神々の共生、それに伴う神神習合、次に「和」の思考
(これには談合的なデメリットもあるが)そして神仏習合につながっていく、その思考
が大陸とは決定的に相違するのである。
地理的な要素で幸運にも成り立ち継続できた縄文文化を基底に持つ日本人と大陸
の争乱に巻き込まれ基底の文化を喪失したと思われる中国、朝鮮人と大きく違う所
だと思うのである。

700 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 01:07:48 ID:K9wFhBEj0
>>699
大陸:資源の枯渇→戦争で他民族から奪い取る→弱肉強食・力の論理
島国:資源の枯渇→どこにも逃げ場がない→資源の有効利用・共生

だよね。それぞれの土地で生き残るために、思想や考え方はおのずと変わってくる。

701 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 01:39:43 ID:PLIMstLi0
>>699
まあ確かに日本人と中国人は発想からして違うよね。風土が人間性に与える
影響も多くの面であるだろう。

ただ中国人と朝鮮人もかなり違う。日本人から見たら、不潔とかクサイとか
そういう一見的な言葉で中・朝は一括りにされるが、それは事実だけど、
例えば現在、在日中国人は在日朝鮮人よりも多いようだ。まあお互い犯罪に
精を出してるわけだが、中国人がレイプで捕まったなんて話はほとんど聞かない。
中国人は99%カネ絡みで、朝鮮人は虚言や逆切れや恐喝や強姦など何でもアリ。

つまるところ、その土地の限定がその土地の人々に与える影響はかなりあって、
日本と中国では文明を共有といっても、実情は根本の哲学からして違ってる。
俺も同意。中国は中国の、日本は中華文明を素にしながらも独特の文化を打ち立てた。

そして朝鮮は数千年間のあいだ、嘘をつき、人の富を奪うことに熱中し、レイプしてた

702 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 01:42:01 ID:M2UG/pTQO
やったああああああwwwwwww
やはりゴキブリとは食う物からして違いますよねwwwwwww

703 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 01:45:57 ID:atTVrysY0
>「ジャポニカ」の起源が、インドネシアやフィリピンまでたどれることがわかった。            
 
            ∧_∧ 
           <:::::::::::∩>
            /^ソ⌒ヽヽ
          <_<_ノ、_ソ
           ::::::::::::::::::: 

704 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 01:59:36 ID:V6LUH1sA0


363 名前:出土地不明 :2008/07/08(火) 01:57:09 ID:B2/FGWDq
違うなw

そのインドネシアとフィリピンのジャポニカ自体が
その昔、日本から運び込まれた改良前のジャポニカなだけ。

15・6世紀、朱印船貿易のために多くの日本人がインドネシアや
フィリピンに渡って日本町が形成されていた事も
農業生物資源研究所の研究主任クラスだと知らんのかな?w

そのときに日本から運び込まれた改良前のジャポニカが
インドネシアとフィリピンに定着しただけだろうね。



705 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 02:01:12 ID:tugRdiXn0
なんだ、韓国のウリニダ起源も中国起源だったのか。

706 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 02:02:24 ID:gX1ooheH0
小学生の時、ジャポニカ学習帳使ってたなw

707 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 02:10:42 ID:CMg/RxjD0
>>636
伊豆七島なんかにも縄文期の遺跡あるしなあ。
普通に船で移動する馬鹿がいた時代ですがな。

708 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 02:13:08 ID:V6LUH1sA0
朝鮮煙幕で日本人を釘付けにしてルーツを中国南方に誘致工作を行う台湾人w

709 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 02:17:55 ID:CMg/RxjD0
>>708
そのときの勢力図は今と違うわけだし、
今の領土・民族をうざいから持ち込むな。

710 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 02:25:52 ID:95Mk/s2n0
韓国人「韓国の起源は中国だ。」
中国人「断る」

711 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 02:33:13 ID:V6LUH1sA0
インドネシアとフィリピンはもみを大きくする遺伝子だけなんだろ?

だったら、、インドネシアやフィリピンから直接イネが来たならば
もみが大きくなるだけでジャポニカにならねえじゃねえか馬鹿w

結局、中国を経由して山東半島から遼東半島に入って朝鮮半島に伝わり、
それを沿海州から弥生人が朝鮮東岸を船で通過する際に知って
九州北部に運び込まれただけ。


〜 THE END 〜




712 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 02:39:53 ID:BGZ5U/BI0
>>701
確かに、朝鮮人と中国人は異なっていますねw 同一視するのは迂闊だったかとw
補足的なものを追加すると、
俗な話ではありますが「千と千尋の神隠し」で千尋がカオナシを許してしまうことを日本人
が自然に受け入れてしまう感覚や日本語の他人の立場に立って話す感覚は共生の感覚から
生じているとしか思えないのである。

713 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:01:15 ID:j//to/XaO
何の事はねぇ、
栽培種としてのイネは東南アジア〜南アジア由来ですよ
というだけの話だな。
そんなのは前から判りきってた事じゃん。

714 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:03:49 ID:j//to/XaO
しかし何で人種の話になんかなってるのやら

715 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:18:44 ID:V6LUH1sA0
日本人の祖先になりたくてなりたくて仕方がないんだろw

とくに人種コンプの強い茶色でツブレ広がった鼻の醜いベトナム顔した
台湾や中国中南部の劣等人種なw

716 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:21:38 ID:m26GBLfe0
>>711
日本縄文中期にすでに稲作(畑型)をしていたが
半島は縄文時代と同じ地層からは稲は発見されてない。
半島南部の弥生後期同時期の地層にわずかにあるだけ。
水田栽培型の稲は日本では弥生初期の地層で大規模栽培されているw

717 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:26:21 ID:V6LUH1sA0
>日本縄文中期にすでに稲作(畑型)をしていたが



証拠はまた例のプラントオパールか?(ゲラゲラ嘲笑




718 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:28:58 ID:m26GBLfe0
日本には縄文時代から栽培されていた古代米がある。
黒米、赤米、紫米などね。
稲作は半島から伝播されたはずなのに
黒、赤、紫が半島に無いのは何故?
白米より古い品種なんですが?
半島で発見された稲も水田型の稲じゃないしねw

719 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:32:23 ID:V6LUH1sA0
716は朝鮮煙幕を巧みに操って情報操作し江南誘致工作をしている有名な
台湾国策工作員。

書いている事はぜーんぶウソ。

すぐにダマされる頭の弱い人は日本史板や考古学板で真相を
確かめるように。

720 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:33:11 ID:m26GBLfe0
必死だなw
まあ朝鮮人ガンガレw

721 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:44:05 ID:UcqsiHCB0
>>719
日本史板や考古学板を覗けばお前の言ってることが
最新考古学や遺伝子解析で否定され新しい学説が主流となっているんだが
それはどう説明するんだ?

722 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:47:06 ID:V6LUH1sA0
邪魔な日本人に朝鮮人呼ばわりして潰しに入るのも奴等(台湾国策工作員)の
大きな特徴。

とにかく朝鮮ネガ煙幕をガンガンに張り、いい加減日本人の目が
釘付けになって洗脳されたなと思った頃に、イッヒッヒッとよだれを
垂らしながら出てきて、カチカチに勃起した台湾チンポをプルプル震えながら出し、
何も知らない幼女日本人の小さな処女口にねじり込んでピストン運動を
しているようなトコトン卑劣で悪辣、悪魔のような連中。

723 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:50:19 ID:Xi3fbFKCO
たしか中国南部では豆を発酵させた食品が遺跡から発掘されてたよね?
発酵食品も南方の暖かく湿潤な森を伝わって各地で発展してきたと理解してるんだけど
韓国の人は納豆食べるの?

724 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:51:31 ID:ArnH72l90
もう完全に稲の話じゃ無くなってるな。
頭がおかしいのだろう('A`)

725 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:53:39 ID:V6LUH1sA0
邪魔な日本人に朝鮮人呼ばわりして潰しに入るのも奴等(台湾国策工作員)の
大きな特徴。

とにかく朝鮮ネガ煙幕をガンガンに張り、いい加減日本人の目が
釘付けになって洗脳されたなと思った頃に、イッヒッヒッとよだれを
垂らしながら出てきて、カチカチに勃起した台湾チンポをプルプル震えながら出し、
何も知らない幼女日本人の小さな処女口にねじり込んでピストン運動を
しているようなトコトン卑劣で悪辣、悪魔のような連中。


726 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:54:34 ID:ArnH72l90
>>723
東南アジアと中国には納豆に似た大豆の発酵食品があるね。
半島は日韓併合まで納豆系の食品は無いよ。


727 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 03:57:12 ID:Q0eq9GfVO
はいはい米の起源も韓国なんですねすげー(棒

728 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:00:38 ID:TJskIIRMO
とりあえず、ID:V6LUH1sA0は差別主義者でおk

729 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:04:54 ID:V6LUH1sA0
台湾国策工作隊が組織的に日本人を寄って囲って挟み込んで
朝鮮煙幕や朝鮮人認定で潰しに入って論理誘導、情報操作している
のが2ch。

2ch=台湾人国策工作隊サイト

730 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:08:54 ID:Xi3fbFKCO
>>726
ありがとう、恥ずかしながら私韓国の事を何一つ知らないのよねw
それこそ焼肉とキムチぐらいしか
日本と韓国の違いを学ぶことも必要かもね

731 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:11:03 ID:tAZrr0OT0
>>723
キムチは発酵食品そのものだけど、併合前は単なる保存のために塩漬けの味気ないものだったので発酵とはいえんしな。

732 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:13:48 ID:V6LUH1sA0
糸引き納豆の登場は室町時代頃、なれずしは3C頃に朝鮮経由で伝わる。


平安時代の文献にも塩辛納豆の名は残っているが、一般に広まったのは
室町時代以降でこの頃から糸引き納豆も登場しており区別するために
塩辛納豆を久喜と呼び糸引き納豆を単に納豆と呼ぶようになった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%8D%E8%B1%86

なれずしの歴史は古くて、紀元前には中国で食べられていたらしいんだ。
それが三世紀頃に日本にも伝わって、奈良時代には文献にも登場する。
http://www.kouryu.or.jp/asobi/2003syoku/d/3.htm

「すし」のルーツは遠く東南アジア、メコン川の地域と言われております。
メコン川周辺地域から中国へ、そして朝鮮半島から稲作の伝播とともに
日本へ伝わってきたと考えられているようです。 
http://www3.ocn.ne.jp/~kosaka/izusi.html

733 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:14:16 ID:ArnH72l90
>>731
なぜか半島の発酵食品は雑菌が繁殖するんだよね。
本来発酵食品は雑菌による腐敗を防ぐ食べ物なんだけどねw

734 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:20:02 ID:tAZrr0OT0
>>733
まぁ人間に有益な変化が発酵で腐敗も発酵も菌レベルでは同じ。

問題は腐敗してるものまで珍味みたいに向こうに人は食うみたいだからね。 
血と骨に出て来る主人公みたいに蛆わいても食うんだから俺たちには理解できん食文化だよ。

735 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:22:01 ID:LWMVsEVN0
ヒトの遺伝子も半島より東南アジアと日本人の方が
繋がりが深いんだよな。

736 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:22:34 ID:ArnH72l90
糸引き納豆と塩辛納豆(寺納豆)
現在では、納豆と言えば、納豆菌を発酵させたいわゆる糸引き納豆を指すが、
その他にも麹菌を発酵させた後乾燥させてから熟成した
塩辛納豆(寺納豆)と呼ばれる納豆がある。
麹菌納豆は古代中国(紀元前2世紀頃)からの遺跡等から出土しており
日本にはおそらく奈良時代頃に伝来した
豉(し、日本ではくきと読まれ久喜の字もあてられていた)
と考えられている塩豉(後の塩辛納豆)と
淡豉(平安以降歴史から姿を消す)との2種類があり
そのままではなく調味料として使われていた。

平安時代の文献にも塩辛納豆の名は残っているが、
一般に広まったのは室町時代以降でこの頃から
糸引き納豆も登場しており区別するために塩辛納豆を
久喜と呼び糸引き納豆を単に納豆と呼ぶようになった。
またこの頃北宋・南宋に渡航した僧が再度持ち帰り
広めたことから寺納豆とも呼ばれるようになり、
今でも京都府の大徳寺納豆・天竜寺納豆・一休寺納豆や
静岡県浜松市の浜納豆(浜名納豆)などが作り続けられている。


リンク先には納豆半島由来と書いてない訳だがw



737 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:23:36 ID:jLOpWRF20
>>722
諦めろよ朝鮮人。
もうどんなに頑張っても南方起源説は覆らないよ。

738 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:25:43 ID:V6LUH1sA0
糸引き納豆は室町時代頃に日本独自に発生しただけの話。

中国から伝わったものではございません。

739 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:26:10 ID:ArnH72l90
一緒に漬け込むご飯をエサにして乳酸菌がどんどん増え、
そのため中毒を起こすような悪い菌は繁殖できない。
だからすしといってもご飯を一緒に食べるわけではなくて、
魚を加工する材料になるわけだね。
お腹が調子悪いときにこれを食べると
よくなるといわれているほど身体にいいんだ。
人間の身体にいいという証拠には、
なれずしの歴史は古くて、紀元前には中国で食べられていたらしいんだ。
それが三世紀頃に日本にも伝わって、奈良時代には文献にも登場する。
なれずしの“なれ”は熟成させたということ。“
すし”はすっぱいという意味なんだね。
江戸時代になると、魚だけなく野菜も一緒に漬け込む“いずし(飯鮓)”が生まれ、
いまも北海道や秋田、金沢など各地に残っているよ。
そして、江戸の後期になると、なれ鮨の革命が起きて、
“早ずし”というのが生まれる。
これは乳酸に発酵させるのが時間がかかるから、
ご飯に酢を混ぜて、その上に魚の切り身を乗せたもの。
つまりいまのスシになったわけだ。

なれずし半島由来もリンク先には書いていない訳だがw


740 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:30:45 ID:V6LUH1sA0
リンク切れしてるだけ。

なれずしは朝鮮から入っている。

741 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:31:20 ID:X8mBL/4f0
味噌は、高句麗起源じゃないのか?「ミソ」という呼び名自体も

742 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:32:34 ID:AQxQCQmN0
なんでこんなスレが盛り上がってるかとおもったら
なんだいネトウヨがまた火病おこしとんのか。

743 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:35:54 ID:xakIcpVK0
粕漬けが寿司の起源と外人に主張するには無理がないか?
アメリカ人に食わせてみろよ鮒の粕漬け
日本人だってあれが美味いと感じるようになるまで何年かかるか
味的にはジャージャー麺とスパゲティミートソースより遠いだろ


744 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:36:00 ID:ArnH72l90
熟鮓は照葉樹林文化を構成する食品と考えられている。
中国雲南省南部のシップソーンパーンナー(
西双版納)のような少数民族地域やタイ王国東北部では
今もなれずしが作られ、市場でも売られている。
この地域には納豆のような発酵食品も存在する。
ベトナム中部のチャンパ王国でも魚を腐らせて食べるとする中国文献がある。
古代の中国南部に住んでいた百越の間にも存在し、
たとえば海南省のリー族は現在も米と塩を加えた魚や肉を発酵させて食べている。
これらの地域には、米を加えない魚醤をつくる習慣もある。
これらの食品は漢民族にも広まり、
6世紀に書かれた斉民要術にはコイのなれずしの作り方が書かれている。
中国ではその後、遊牧民族王朝の影響でなれずしの製造は廃れたが、
古い時代に長江下流域から日本にも伝播したと考えられている。

745 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:36:29 ID:K6JPHmjW0
>>741
「クソ」はどうなんだ?

746 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:37:20 ID:7PGyhBRA0
>>4
何度言っても理解出来ない国が二三あるからです。

747 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:37:59 ID:V6LUH1sA0
>>744
で、ソースは?

748 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:38:55 ID:xakIcpVK0
ナンプラーもなれずしも今の朝鮮半島には無縁の食い物だろ
つい最近まで刺身なんて生臭くて食えねーとかぬかしてたくせに

あ、半島にもあったな魚の発酵食品
ホンタクwwwww

749 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:40:02 ID:KVAChDvLO
NHKの教育番組で中国経由だ朝鮮だ遼東だと連呼されてたんだけど

750 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:41:19 ID:ArnH72l90
日本語の「スシ」の語源は酸っぱいさまを意味する形容詞
「す(酸)し」からというのが通説であり、アクセント面からもそれは首肯される。
なお、朝鮮語で「酸っぱい」は「シュイダ」ということから、
それが「シュイ」が「シシ」あるいは「シュイ」となり、
「スシ」となったとして朝鮮起源とする説もあるが、
最近になって在日韓国人教授が主張し始めたものであって、
その根拠は極めて薄弱である。
そもそも朝鮮は中国の属国であった期間がすこぶる長く、
昔の文献は原則として漢文で書かれているため、
自国語の資料に乏しく、古代の朝鮮語がどのようなものであったかを
知る手がかりは甚だ少ない。
朝鮮語の「シュイダ」にしても、確例はハングルの発明された15世紀以降のものしかない。
それどころか、12世紀初頭に北宋の孫穆が編纂した
『鶏林類事』(高麗時代の数少ない朝鮮語資料の一つ)では「醋曰生根」と記されており、
高麗時代の朝鮮語では「酸っぱい」という意味の語が
「ションゴン」に近い発音であったことがわかっているのである。
残念ながら新羅時代(日本にすしが伝えられたとしたらこの時期のはず)に
「酸っぱい」を何と言っていたかは資料がないため明らかにし得ないが、
高麗時代で既に「スシ」とは及びもつかぬ発音だったのに、
それより以前の新羅時代に「スシ」に近い発音だったということは考えにくい。
朝鮮半島にも熟鮓に類する物は割合い古くからあったようであるが、
そもそも熟鮓自体が稲作の伝来とともに中国南部から伝播したものと考えられているので、
「スシ」が朝鮮起源ということはあり得ないことである。
http://www.tokuyamazushi.com/2007/02/post_2.html

751 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:47:43 ID:ArnH72l90
発酵(はっこう)させてつくる「なれずし」の起源については、
東南アジアの山の中に住む人々の保存食だという説や
タイやミャンマーの平地に住む人々が
雨季(うき)に取れた魚を乾季まで保存しておく方法だ
という説などがあります。
これらの地方では、魚を保存するために
米の中で発酵させる方法がよく使われます。 

すしは、稲作(いなさく)と同じように
中国南部から九州を通って日本に入ってきたと
考えられています。
奈良時代の文書にすしのことが書いてあるので、
その頃(ころ)にはすしが食べられていたことがわかります。
早ければ縄文(じょうもん)時代の終わり頃に
すしは日本に入ってきていたのかもしれません。

http://www.kodomo-silkroad.net/denpa/food/sushi.html


752 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:48:36 ID:dmTOVa9b0
>>748
ホンタクは朝鮮人から差別されていた、南方海洋系民族の発酵文化の一種だから、
大目に見てやってくれ。
堆肥の熱で発酵を早めるなんて生活の知恵は、かんべんしてほしいけどね。

朝鮮人は中世以降にシベリアから流入してきた狩猟民だから、発酵文化とは無縁だよ。
キムチなんかは、日本の漬物の真似。

753 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:52:00 ID:tAZrr0OT0
>>740
情報として根拠無くなったから消したんじゃねえの?もう諦めろ。

754 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:52:07 ID:xakIcpVK0
>>752
あー糞の中に食い物隠してたのか
それはあり得る


755 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:53:28 ID:dmTOVa9b0
>>749
公共放送が嘘を垂れ流す不気味さ、いやになるね。
理屈に合わない、朝鮮稲作渡来説が否定され始めてから、無理やり朝鮮をからめたい
変な連中が現れ、最後の牙城wwとして遼東→朝鮮南岸→日本、というルートを
こじつけたんだけど。
でも、肝心の遼東半島に、古代の稲作の痕跡が存在していない。ただ、遺跡から少量の
米が見つかっているだけ。……明らかに、当時の貴人の食料として、運ばれたものだね。

756 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 04:58:52 ID:ArnH72l90
>>755
そもそも半島は弥生期と同時代ですら農耕の跡が少ない。
水田跡は見つかってないしw
また新羅以降は宗主国によって塩の半島生産も厳しく制限されて
宗主国から輸入するのを義務付けられていた。
秀吉の半島進出で唐辛子が半島にもたらされて
荒地でも育ち香辛料となる唐辛子が庶民の調味料としてもてはやされた。
庶民にとっては「塩」は大変高価なものだったからね。

757 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 05:00:43 ID:D0euiWqc0
>>157
NOォー!!! 韓国は、地球の起源でありません。宇宙の起源です。

758 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 05:05:28 ID:xakIcpVK0
刺身にコチュジャンつけて食ってる時点で起源を否定できるよな
半島の唐辛子はどこから来たか考えてくれよ

759 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 05:08:10 ID:ArnH72l90
>>758
コチュジャンが出来たのも秀吉以降だからねw

760 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 05:11:00 ID:xakIcpVK0
だね

彼等にとってワサビの代わりが唐辛子とニンニクだもんね
無理がありすぎるね

761 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 05:25:24 ID:ArnH72l90
そもそも半島は中華の影響で極力生ものは食べなかった。
生ものを食べるようになったのは日韓併合からだからね。
現在半島(南北共)で栽培されている米の9割は
日韓併合以降日本からもたらされた日本米そのものだしw
(品種は古いけど)

762 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 05:35:54 ID:D0euiWqc0
>>270
スンダランド

763 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 05:45:03 ID:vyIEAXhB0
嫌韓の連中の中にも、未だに朝鮮半島ストロー説を唱えてるのがいるのに驚き。
あそこは古代、何も無かったんだよ。
中国の華中華南より北は、ただの辺境。
朝鮮半島も例外ではない。
朝鮮半島はストローですらなかったんだよ。

大陸から日本への流入ルートは、殆ど華南とかから東シナ海を渡ってきたルートだよ。
一度海に出て、黒潮に乗っかればそのまま日本に直通だった。
だから遣隋使や遣唐使は、帰還ルートは東シナ海ルートだったんだよ。

もっとも縄文系は北方の可能性が高いが、そのころは朝鮮民族なんぞ存在すらしてない。

中国大陸 → 朝鮮半島 → 日本列島ルートなんて殆どない。
百済や任那が大陸への出先機関で、仏教伝来の中継基地だったが、あれは日本に従属してた国だし。

そもそも現在の朝鮮民族なんぞ、随分後に出来上がっただろ。
モンゴルの支配とかでたっぷり混血した後に出来たのが、今の朝鮮民族。

764 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 07:04:16 ID:jLOpWRF20
人気サイトのネットゲリラにもこのスレが取り上げられてるね。
これだけ多くの人に知られては朝鮮半島起源説を唱える連中も
年貢の納め時が来たというもんだ。
これ以降は黙っていたほうが身のためだ。
人間として信用されなくなるよwww

765 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 07:38:14 ID:TNd1GXat0
今の大陸に住んでる連中はDNAレベルで合成体だからよw
古層なんぞ温存しとらんぞ。地面掘らんと真実は出てこん。

ほとんど北方系民族にやられた歴史だがなw

766 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 07:54:49 ID:I3EqzDOV0
北方ルート、陸路だと、無主の地ではないだろうし
寒冷で稲が育たないとすれば短期間で通り抜けねばならないか。


767 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 08:12:10 ID:Q3sisrPM0
>>764
朝鮮半島起源説を唱える連中の対象は、真実を知ってしまった者ではなく
公が対象なんです。強制連行など存在しなかったことを誰もが知ったとしても
公には強制連行でなければならないのです。
公の立場の人間が、真実を一言でも発言することは朝鮮人が許さないのです。
したがって今後テレビでの面白い古代史番組はなくなるでしょう。
>>763 のように「あそこは古代、何も無かったんだよ」など放送できるわけがない。

768 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 08:22:05 ID:0lW/RDtj0
カレーはイギリス経由だから
カレーを食べるときはイギリスに感謝しましょう

769 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 08:27:30 ID:7YJ93ix00
>>766
陸路は道路も整備されてない無い時代、騎馬民族かソリで移動しないかぎり
荷物をもったまま集団移動は難しいよ。急がば回れってのは道路が整備されて
からのその逆説的な言葉だね。たとえ数世代にかけて移動したとしても栽培で
きなきゃ伝わらないし、痕跡ものこるはず。途中で異民族と衝突するだろうし。
1世代で、あえて他民族の居住区を横切る危険をおかす必要性もないわけ。
それに元々河口近辺の文化圏なら船を操れるほうが自然。

770 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 08:53:44 ID:p1JEvW47O
数ヶ月前に日テレの特番で日本人のルーツがほぼ中国南方にあると
断定するかのような放送をしていたが、どういうつもりか知らんけど
素人でも突っ込みたくなる説を堂々と展開していた。あの必死さは何だったのだろう

771 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:15:40 ID:6nZTjtiu0
とりあえず今も昔も朝鮮半島って文化的にも戦略的にもスルーされてることが判った

772 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:18:07 ID:r8B+42960
氷河期に
ロシア西部→モンゴル・チベット→中国大陸→日本

氷河期以降はインドネシアから船で来た人
文明が栄えだした中国との交流

こんな感じでは?

773 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:19:00 ID:+mpXClLV0
騎馬民族征服説も半島と日本に中国北部、モンゴルと共通する
同じ系統の馬の骨や馬具がまったく出土しない為、完全否定されてしまった。
そもそも日本の弥生〜大和朝廷までの期間に
半島に騎馬民族が南下したことがなかった訳で。

774 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:30:00 ID:+mpXClLV0
>>772
氷河期は北はロシアと樺太、北海道、本州は陸続き。
南は九州、沖縄、台湾、シナと陸続きだったしね。
北モンゴロイドと南モンゴロイドの混血が氷河期の原日本人。
氷河期が終わり陸続きが切れて日本海が出来たころ
ポリネシアやインドネシアの海洋民族が流れつきはじめて
混血が進んでいったのが縄文人。
その後、中華圏、インド圏、中東圏あたりの人が
縄文期〜弥生期に流れついて、緩やかに混血して出来たのが我々。
縄文VS弥生の抗争なんかもほとんどなかったらしい。
縄文人の数が圧倒的だし、弥生人も征服民族ではないし
数も圧倒的に少ないので徐々に混血して弥生人が消えていったのが正解。



775 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:34:29 ID:lVDCkMtVO
>>765
DNAレベルで古層が確認できるのは東アジアでは日本とチベットぐらいだからねえ

776 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:36:32 ID:+mpXClLV0
>>775
単一民族を誇っていたはずの朝鮮人が混血が一番多かったとオチだったしねw

777 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:37:13 ID:lVDCkMtVO
>>773
高句麗の主流は「騎馬民族」じゃないしな

778 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:38:58 ID:7YJ93ix00
>>772
南方周りと大陸経由は沿海州・ツングースあたりで交わると思うよ。
遊牧・騎馬民族が出現するのはずっとあとだから、船での南方経由が先かもよ。
日本と大陸との交流はもっとあとで紀元前ちょいぐらい。
彫りが深くて毛深いのは南回り。オホーツク文化圏あたりは彫りが浅くて毛深くないよ。
縄文時代も同形の遺跡が時代によって南下したり北上したり様々らしいよ。

779 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:41:06 ID:lVDCkMtVO
>>763
遊牧世界から見ても半島は辺境だな。さらに東シナ海世界から見ても辺境。シベリアなどの森林世界から見ても辺境。それらと隣接する日本から見ても辺境。

780 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:43:10 ID:CvPu1Rnc0
大体。モンゴルですら、元になるまで農耕地の意義を掴めず、、
陵辱の限りを尽くしつつ侵入した高麗に於いて、唯一価値を認めた物は
済州島の草原だけ。それを直轄として引き揚げた。

大和王朝成立時期に、騎馬民族が朝鮮の価値を認めて南下、
更に日本に侵入、現地の農耕民に最大限の理解を示して同化、、などありえん。

781 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:46:53 ID:YbPPNMi20
遊牧民は、農耕や都市が発達していないと成り立たない。
これを知らない学者が多過ぎるから、騎馬民族説など頓珍漢な説がはびこる。

782 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:53:57 ID:+mpXClLV0
>>780-781
陸路侵略は侵略地が豊かじゃないと食料や物資の調達が不可能。
大和王朝成立時期前に朝鮮半島が豊かだったことは一度も無いわけで。
まああそこは現代も含めて半万年不毛の地な訳でw

783 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:59:51 ID:Xbx03o3C0
>>781
交易、あるいは略奪の相手がないとな。

784 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 09:59:58 ID:OU6TtxUo0
>701

俺も同意。中国は中国の、日本は中華文明を素にしながらも独特の文化を打ち立てた。


これってどこか基本的におかしいと思うの。中華文明なんて、素になっていないわ。
あくまで要素の一部分。


785 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 10:37:20 ID:0Df5boDj0
2chってたまにこういう無駄知識の増えるスレがあるから面白いな

俺の知人に何人か和歌山県民がいるけど、みんなポリネシア人みたいな印象なんだよな
そいつらの顔見るたびに古代のロマンを感じてしまう

786 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 10:50:42 ID:m5fW/mVA0
 ポリネシア人

ポリネシア人はいわゆるモンゴロイドに分類されるが、
モンゴロイドの中では例外的なまでに大型の体格と、掘りの深い顔立ちから、
コーカソイドではないかと考える白人も少なくなかった
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2

787 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 11:35:11 ID:I802dZo10
>>752
>朝鮮人は中世以降にシベリアから流入してきた狩猟民
今のチョンは全てはここから始まったのを、意図的か、それとも脳の構造からか、知らないんだよ。
長白山(白頭山)が2回、有史来の大噴火してて(937年、947年)、 今のチョンは其の資料すら
無いんだよ、あれだけ崇め奉ってる白頭山の大噴火記録を持って無いんだよ!。日本や支那には
有るのに。だから、2回の大噴火以前の古代チョンに関する、現存チョンの発言は、
希望的、妄想的虚偽。民族的には古代チョンは現存チョンは関係ない別民族。
≪白頭山又は長白山 大噴火 ≫でググれば出てる。

788 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 11:57:36 ID:I802dZo10
>>786
NZのマリオ族とかトンガ住民なんか其の典型だな、長身で彫が深い顔してるし、
キリ・テ・カナワってソプラノ歌手が居るけど、父親はマリオだって言う。

789 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 12:06:58 ID:x2q0mdBV0
>>787
噴火の兆候とか嫌だな、ベスビオ火山の数十倍の規模って・・・
日本にも悪影響くるからやめてほしいなあ

>>788
一瞬小太りなヒゲオヤジを連想したw

790 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 12:31:12 ID:ZD4jhr8D0
>>787
彼らは、長白山(白頭山)をことさら聖地と崇めているので
記録が無いのは変だよな。伝承にしてもなにかあるはずだが・・・。

渤海は日本と親しくしようとしてたり、日本の軍の援護を求めてたようだな。
しかし、大噴火で全く音信不通。存在が完全に消滅したようだ。
一国が消えるほどの噴火だ。
その周辺の民族が覚えてないはずが無いんだが。

791 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 12:41:35 ID:DjTn+Tbl0
>>722
やめろよな・・・
ち○ぽ牧師思い出しただろ・・・鬱だ・・

792 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 12:46:51 ID:OU8n9qeh0
定説だろでしょこれは。大学の農学系の授業取ってる人なら普通に習ってるだろうし。
考古学資料とのすり合わせって絶対変な思想持った奴らが沸いてくるだろ・・・

793 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 12:57:13 ID:ihWjCdxh0
出雲風土記の国びき神話、3000〜4000年前の
三瓶山(風土記では佐比売山)の噴火による堆積物が
神戸川水系を通じて出雲平野の形成に影響を及ぼしたとか。
そういう古い記憶が神話となって残っているのかも。


794 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 13:56:27 ID:/mgUF9TQ0
みんな頭良いな…
そういうのってどんな勉強すればわかるの?
参考になる本とかあったら教えてください

795 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 14:09:47 ID:ihWjCdxh0
気になったキーワードをググってみる。
2つ〜3つくらいのキーワードでかなり絞り込めるはず。
で、大まかな当りをつけて、図書館で関連書籍を探す。
更に目次や巻末の索引で辿っていくとかとか。

巻末に参考文献が記載されてたら、そこから更に辿っていける。
芋づる式というか。

そうやってアンテナを張り巡らしていくと、次第に意識に引っかかるようになる。
小論文・レポートの書き方指南書を読むのもいいでしょう。


796 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 14:17:20 ID:7YJ93ix00
あとは色々片寄らずに読むことじゃないかな。それぞれ言ってることも図説もさまざま。

797 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:12:36 ID:/mgUF9TQ0
>>795-796
なるほど
学問に近道なしですね
頭の悪い自分にはなかなか遠い道のりだなぁ…

ありがとうございました

798 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:22:18 ID:lVDCkMtVO
>>797
「歴史学にロマンはない。あるのは地味で地道な作業だけ。」
自分が教えを受けた教授の言葉です。

799 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:30:20 ID:WuuiG8YV0
>>1
なんかずっと前に聞いたことあるぞこれ。
ジブリのもののけ姫のメイキングかなんかだった気がする。


800 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:31:21 ID:KUED9C6o0
>>798
浪漫はあるんじゃないかな?
それを立証したり、思いもしなかった事実を見つけたり
間違った仮説を否定するために地味で地道な作業が
必須なのではなかろうか?

生意気言ってごめんね。

801 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:39:31 ID:LD+67Ro00
事実は小説より奇なりだな
昔々の人を馬鹿にしすぎなのは感じる

802 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:41:04 ID:inZgDLsj0
中国でなく実は東南アジアからでしたって、将棋みたいだな。


>>755
NHK、嘘を言ってるつもりはなくて、実は東南アジアもどこもアジアは全部中国領って認識だったりして。


>>773
しかし、江波の本を昔読んだ記憶からすると、何で半島の連中が騎馬民族説を有難がるのか、戸惑うよ。
あれって、日本の膨張主義的気分の戦後的延長にしか思えないんだけど。
天皇家=騎馬民族の本家が、シベリアから満洲・半島を征服しながらそれらに支隊を残し、日本列島にやって来たという話じゃん。


803 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:41:32 ID:Xbx03o3C0
>>801
オーパーツとかが出てきてしまうのは、昔の人の想像力とか技術力とかを過小評価してという傾向はあるだろうねぇ。


804 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:49:53 ID:lVDCkMtVO
>>800
古代史は特にそうなんだけど、官製資料の調査みたいな感じで、邪馬台国がどう
たらとかで世間が思っているような世界ではないよ、という、あくまで受講学生
に向けた言葉なんです。
世間でやり取りされてる邪馬台国の話なんて、想像や妄想が大半ですし。
ああいうものが歴史学だと思ったら続かないよ、という警告なんです。

805 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:53:25 ID:jiiH5qaK0
>>804
韓国や北朝鮮の歴史教育はまさに想像と妄想の大爆発だけどな。

806 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:54:51 ID:Xbx03o3C0
>>805
心ある歴史研究者ならあれを歴史学とは呼ばないのではw

807 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:55:17 ID:KUED9C6o0
>>804
なるほど納得です。
高校生の時にボランティアで吉野ヶ里遺跡発掘に
たずさった自分には古代は浪漫そのものだったもので。
当時は邪馬台国かも!と本気で思ってましたw

808 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 15:57:37 ID:6irGj4l4O
いつもに増して米が上手いなぁ

809 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 16:40:13 ID:ZPw4DP2S0
>>806
日本の大部分と欧米諸国じゃ、チョンの自称歴史学者なんて相手にされないよ。
手元に田川健三「書物としての新約聖書」1997年初版¥8240って本が有るが、
現代の歴史学が如何に聖書研究学から影響を受け、個人的恣意を排除して
実証的学問に為ったのかが良く分る。聖書に興味有るなら一読を薦めるよ。

810 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 16:41:03 ID:lVDCkMtVO
>>807
想像するのは楽しいですし、認識の幅を広げるきっかけになる事もあります。
でも、史料を読むのはそうはいきません。言葉一つにしても、簡単に断言できないのです。
情報を扱う作業なんです。史学にしても考古学にしても。
想像で断定している論文なんて最近話題の毎日新聞みたいなものです。

811 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 16:42:01 ID:Xbx03o3C0
>>809
どこぞの歴史学の学会だかでウリナラ学説を発表して「ここはファンタジーを述べる場ではない」と酷評されたという
ジョークを聞いたことがあるのですが、あれも元ネタがあるんでしょうかねぇ。

812 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 16:59:05 ID:ZPw4DP2S0
>>811
チョン語と言っても実際は漢文は1450年以前無いし、僅少数(日帝京城帝大が収集)が有っても
解読不能で、後は支那王朝と倭・日本の文献を使って「想像・妄想」を逞しくして、思い通りに
書き込むのがチョンの自称歴史学者。例えば、東京上野公園の西郷銅像の近くに仏教?を伝えた
王仁博士の顕彰石碑(高さ2m以上)が有るが、記紀の記述に従った物で、チョンには資料は絶無。

813 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 18:11:21 ID:lVDCkMtVO
>>812
王仁は百済からの贈り物ですね。当時の百済(の漢人)で使われていた漢文の読
み書きを伝えた事も仕事の一つだったようです。
実在については確定できない人物です。

814 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 18:26:35 ID:AWQ4PwbGO
どこの国や民族でも、いい奴もいれば、汚い奴もいるだろうに。
お前らが一番ムカつく奴は誰?
お前らを一番傷付けたのは誰?
お前らを裏切り利用したのは誰?

多くの場合それは同じ日本人である隣人や同級生、同僚、
場合によっては肉親ではないか?

中国や韓国だって尊敬に価する人はいる。
日本人だからと色眼鏡をかけず冷静な目を持つ人もいる。
ただしそんな人は一生に一度会えるくらいだろう。
しかしそれは日本人も同じ。
俺も日本人だから日本好きだし、他国に舐められるのは嫌いだ。
だけど、舐められてるのは日本人のことなかれ主義であることも
はっきり知るべきだ。

815 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 18:42:20 ID:lBPwAtpk0
稲も茶も支那起源ではない。

816 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:05:08 ID:ZPw4DP2S0
>>814
大嘘!、チョンの99.9%は虚偽者。 所で、今日の尿便の味如何だった?、
明日の尿便賞味は何時だ?。

817 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:09:12 ID:AWQ4PwbGO
>>816
お前ぶっさいくな面してるだろ。

基地外ってほぼ例外なく不細工だからな。

818 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:19:33 ID:vyIEAXhB0
なるほど、だからチョンはブサイクなのか
そりゃ整形しまくるわけだ

819 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:22:22 ID:yTy3jKV1O
日本人て明らかに南の島の土人みたいな奴から、朝鮮みたいな奴、
果ては白人みたいな奴、いろいろ居て幅広いよなー

820 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:23:38 ID:r9IXgMh00
どちらにしろ、朝鮮半島を経由して日本に渡った事には違いないじゃん

821 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:27:32 ID:vyIEAXhB0

                        ○
                         o 
                         ゚
                         。

                       ___
                        /rニー 、` ー、
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                        r''ヘ_ _ ,.r' l  lヽ  .i     
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                  l   、i(._`    `ー-‐'ヽ./   l`
               ,r::'::::l   !ヽ_`ヽ_,..、     '⌒r_'     という夢を見たニダ
    r‐ 、       _  i:::::;::;_;l-'´` ‐ ̄._ l   _,、_'ノ- i、._
    l    `-、..-i' ´  ヽ_,.ゞ- 、      r ' ´ ̄       /:::::::::`ヽ
   !     ,..rー、    ヽ.  ヽ     ./     _,...-::'´:::::::::::::_;/
    ヽ、   /     ,ヽ.    i.   ヽ   -r:::::'::::´:::::::::::;::::-‐::':´::::::)
      `‐/ 、__ ./ヽ,入_,ノ     l  ,r'´ ` ー ::::_::::::::::::::_;:::- ' ´
     _,/     /.  ヽ_   _,.. -ヘ-'         ̄
  r' ´      ヽ       ̄
  ヽ、      _ノ
      ` ―― ''´


822 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:37:24 ID:yML4zQoEO
チョンに言わせるとインドネシアやフィリピンの稲が
直接朝鮮半島に来て、チャンコロや倭人に稲作を教えて
あげたから感謝しろとの亜空間な論理を喚きだすのだ!

823 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:43:18 ID:0IZMKBCZ0
>>820
ならば聞くが、朝鮮南部にない遺伝子が日本に存在するのは
どう説明するのかな?

824 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:48:18 ID:10FyHKS40

なんで半島の人は一重がおおいん?

825 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:51:35 ID:7se/zZtLO
お前ら本当に朝鮮人が好きだな。もう嫁いじゃえよ。

826 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:51:46 ID:DjTn+Tbl0
なんで朝鮮半島にこだわるかなぁ・・・
その時代見てくるわけにはいかないのに。
ようするに、朝鮮半島を経由したと思われる根拠が
かぎりになく0に近くなったってことでしょ?そもそも
朝鮮半島なんて地名新聞にも書いてなかっただろうに。
中国新聞のは色もついてなかったよ。

827 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 19:59:33 ID:xakIcpVK0
食糧事情改善説が本当なのか嘘なのかという話

828 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 20:02:22 ID:yML4zQoEO
チョンの嘘が民衆レベルでバレたんだよ。

829 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 20:05:59 ID:SkOUj6WH0
こんな物までかの国は起源主張してたのか
びっくりするわ

830 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 20:16:28 ID:ZPw4DP2S0
>>817
で、チョンの1450年以前の文献出して来いよ!。
で、今日の尿便の味如何だった?、明日の尿便賞味は何時だ?。

831 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 20:27:14 ID:NCPfj7ng0
朝鮮半島を経由してきたならば、日本が品種改良をして
北限を押し上げる必要はそんなになかっただろうな。

一気に拡がったわけじゃないからなあ。

832 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 20:34:18 ID:0IZMKBCZ0
>>824
北方モンゴロイドだから。

833 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 20:38:16 ID:ZPw4DP2S0
>>831
満州=支那呼称東北部はコメが取れないのでコーリャン等の穀類が主食、
其れが水餃子等に為った。所が、最近は日本の北海道産のコメを作り始めてる。
農水省の農研や各県の農業試験場の100年にも渡る努力の結果だよ。
唯満州は降雨量が少ないから河川水で灌漑だろう。

834 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 20:42:06 ID:d+5U1d2Y0
チョン涙目w


835 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 20:48:58 ID:ZPw4DP2S0
結局、チョンの言うコメ、イチゴ、ソメイヨシノ等の起源は全て脳内妄想から出て来たもんだな。
日本じゃ歴史学者では無い司馬遼太郎や塩野七生はチョンじゃ立派な歴史学者だろ。
要するにチョンの歴史学者ってのは此の程度の人なんだよ。

836 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 23:09:56 ID:VLeXMvXp0
何でチョソって民族レベルで馬鹿なの?
それがとても不思議。

837 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 23:13:34 ID:HDjsqAJH0
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/   ヽ;;;;;;;;;;;;;;__,. -''´´'´    ̄`'''_-、_   /-/;;;;;/;/;/ /;/ ''´
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;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l;_;/        ;:;:; ;:              ./      歴史の捏造をしても
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l  ...:::;:;:;      :;:;  :          ,-=_''--'      たくさんのかわいそうな
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l    ;:;:                 /、 / ´        在日工作員をあやつっても
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/                      `''-、、        日本からはなれては
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/、                       .ノ        生きられないのよ!!
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;;;ヽ                      /
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;ヽ                    ./
;;;;;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l-,,._     /'''''--,,,,__     _/

838 :名無しさん@九周年:2008/07/08(火) 23:16:45 ID:VLeXMvXp0
>>837
そこは離れようよw

839 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 00:18:01 ID:r+P7nAUr0
>>512
そうきたかwwwww

840 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 01:56:31 ID:ezbvlv+n0
まーた朝鮮煙幕を使って日本のルーツを長江江南に誘致する台湾国策工作隊が涌いてるのかw


インドネシアとフィリピンはもみを大きくする遺伝子だけだろ。

だったら、インドネシアやフィリピンから直接イネが来たなら
もみが大きくなるだけでジャポニカにならねえだろがアホw

結局、イネは中国を経由して山東半島から遼東半島に入って
朝鮮半島に伝わり、それを沿海州から船で朝鮮半島東岸を通過してくる
際に水田稲作を知った弥生人によって九州北部に運び込まれただけの話。

以前と何も変わらないねw


〜 THE END 〜


841 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:10:38 ID:ylFH/rvj0
>>797
>>840が悪い見本。
・小学校4年生の理科の知識があれば、稲の発芽に25℃以上の水温が必要と理解できる。

・小学校5・6年の地理が理解できれば、稲の北限の上昇という事が理解できる。

・中学校2年程度の地理ができれば、伝統的に麦の生育地域である遼東半島に揚子江から
の稲が根付く訳が無いというのが理解できる。

・遼東半島から朝鮮半島南部のみだけは、船でイネが伝播し、台湾〜沖縄〜九州〜朝鮮
ルートは一切考慮できていないという、小学校6年程度の論理学があれば矛盾が欠如している。

重要なのは、知識を蓄える事でなく、歴史の知識だけでなく、あらゆる好奇心と論理学を得る事。
つまり、知恵と常識ですね。間違っても>>840みたいにならない様にしましょう。

842 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:15:42 ID:ylFH/rvj0
>>802
騎馬民族説もねぇ、簡単な騎馬民族の風俗文化(去勢・あぶみ・乳製品)を理解できれば、
明らかにデマって理解できるのにねw

又、放牧をする為の草原や日本の馬の遺伝子などを調べたら分かるよな。

文系や理系だけの知識でセンセーショナルな発表をすると恥をかく見本だよな。

843 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:17:21 ID:ezbvlv+n0
いつもの朝鮮煙幕で江南誘致サギを働くベトナム顔の台湾国策工作ゴリラが涌いてるね(爆





高貴な日本人様の祖先が、

おまえらみたいな醜悪なウンコくせえ

ベトナム顔の長江江南ゴリラなわきゃねーだろが(ゲラゲラ嘲笑)






844 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:20:37 ID:qL2twk0/0
>>424
混合具合なら大陸には敵いません。

日本は古来種が残るのです。

845 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:23:47 ID:qL2twk0/0
己の根っこを亡くしたものらが
他人の根っこを乗っ取って高貴であるフリをする
誇り高き民族であるフリをする
その実、金銭欲の塊で差別意識の権化

古くからある祖先を大事に子孫を大事にしてきた連中は
そいつらに根っこを利用されて大概迷惑してるわね。

846 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:28:05 ID:BLuHdtRA0
>>845
アジアで一番混血率が高かったのが半島でしたからね。
DNA解析の発達ですべて明るみになってしまいました。

847 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:28:19 ID:ylFH/rvj0
>>797
追記です。
また悪い見本がでましたね。>>843

陰謀論とレッテル貼りはディベート上絶対にやってはいけない事で
敗北宣言です。

例えば:日本人と比較してあの国がXXXであるという明確な事実を指摘した場合、
白い目で見られるのは、陰謀論とレッテル貼りに対してであって。
あの国のミンジョクがダメダメであるという明確な事実は言うまでも無い事なのです。

>>843
ところで、尖閣列島と竹島はどの国の固有の領土ですか?

848 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:32:11 ID:ezbvlv+n0
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
http://www.hibari.ed.jp/club/ki/ki.html

849 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:36:15 ID:ylFH/rvj0
>>846
ちなみに、族譜をどんなに遡っても確実な記述があるのは、
三国史記とおなじぐらいで800年程度でその種類も金海金など数10姓分しかないのですね。
日本では815年に編纂された新撰姓氏録に1182氏姓が登録されています。
1182氏姓は少なく見積もっても1200年の歴史と根っこがあります。

850 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:38:15 ID:ezbvlv+n0
>>847
日本に決まってるじゃねえかヴォケw

ウンコくせえベトナム顔で皇土を歩くんじゃねえよw

この長江江南ベトナム顔ゴリラのタイワン茶色広鼻ニグロ(爆

851 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:40:28 ID:ezbvlv+n0
実は朝寝鼻貝塚からは6000年前の小麦とハトムギのプラントオパールも
稲と同時に検出されていて、小麦が中国よりも数千年も前から、江戸期に
伝来したハトムギが5500年以上も前から栽培されていた事になってしまい、
改めてプラントオパールの調査自体が極めて疑わしいと言わざるを得ない。


岡山市の縄文時代の貝塚「朝寝鼻(あさねばな)」を調査している岡山理科大の
考古学チームが1999年4月21日、「縄文前期の土壌から稲の細胞に含まれる
プラントオパールが見つかった」と、発表。約6000年前に「米作り」が
行なわれていたとする発見で、稲作の歴史が縄文前期にまでさかのぼることになった。
このプラントオパールはイネ科の葉の細胞内に含まれるケイ酸体の粒子で、同貝塚の
下層(深さ2メートルの土壌)からのサンプルを採り調査したところ、356点の
サンプルから10点、形状からジャポニカ(短粒種)とみられる稲のプラントオパール
が検出された。また、稲のほか小麦とハトムギのプラントオパールも見つかった。
http://www.local.co.jp/news-drift/agri-99kome.html

852 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:42:10 ID:oKxcphf10
つうか日本人の遺伝子調べたら
20%づつが中国、朝鮮人
10%が沖縄
10%がアイヌ
日本固有が5%で
驚きの数字が35%がその他だそうだw
35%が白人や黒人、そしてインドや東南アジアに果てはミクロネシア系など
いろいろ入ってるって事だ

853 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:43:27 ID:y1AdJr100
  _, ._
( ゚ Д゚) ID:ezbvlv+n0 せっかくの良スレ荒らすなよ

854 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:46:52 ID:lI0BbQH50
特亜以外ならどこでもいいよ

855 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:47:34 ID:ezbvlv+n0


宝来mtDNAデータのトリックとその欠陥を簡単に説明してやると、

朝鮮半島にしろ中国大陸にしろ、古代より北方アジア人の侵入定着が絶え間ない
地域であったのにもかかわらず、データの中に北方アジア人に関するタイプの
データが一切出てこない。

しかも、調査サンプルにも北方アジア人のサンプルが一つも無い。

つまり、宝来mtDNAデータは、北方アジア抜きの偏向調査で出された単なる
偏向データなのであって、ただひたすら中国や朝鮮からやって来たと
錯覚させるだけの非常に悪質極まりない欠陥データに過ぎないのである。

http://home.att.ne.jp/apple/tamaco/Yutenji/000115DNA.htm


856 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:52:13 ID:Ia0PJuya0
現在、そこに住んでいる人と過去に住んでいた人が
別ということを想像できない人がいるみたいね。

賃貸なんかでその部屋に住んだ人は皆血縁な
わけはなく、北限を考えると米は南方から来たと
考えるのが普通だわな。

857 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 02:56:56 ID:Nj8yOaeIO
朝鮮半島における稲の水田耕作の普及は16世紀末な。

それまでの朝鮮半島は治水技術が低くて水田耕作は普及してないぞ。

858 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:01:10 ID:BLuHdtRA0
宝来mtDNAデータはミトコンドリア(細胞内寄生体)DNAの解析で
人間のDNAの解析じゃないから最近は信用されてないね。
今の主流は人間のY遺伝子解析。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA
ここを読めば血統的に日本人と半島人が遠い関係で
稲作も半島人が日本にもたらした訳じゃないことがわかるよ。

859 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:03:32 ID:ezbvlv+n0
稲作が伝わった頃の中国の炊飯器だった『三足土器』も、
刃が石製の農耕具も一切伝わってはいない。

稲作が伝来した弥生開始時の炊飯器の器種も農耕具も朝鮮半島南部と一致する。

だから稲作は朝鮮半島からだと分かるんだよ。



金関  縄文から弥生を土器の移り変わりで見ても、大陸から入って
きたと考えざるを得ない。ただ同時期の中国土器や金属器はない。
このため日本列島へは朝鮮半島経由だろう。
http://www2.saga-s.co.jp/pub/hodo/yoshinogari/001.htm




860 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:06:25 ID:ezbvlv+n0
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
古代中国では,いわゆる三足土器で炊飯していました。
http://www.hibari.ed.jp/club/ki/ki.html

861 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:13:41 ID:i9OiqELW0
しかし、柳田國男の慧眼は恐ろしいな。
それに分析で出てくると妄想の入り込む余地がないしな。

862 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:19:16 ID:qL2twk0/0
己の先祖を己の先祖として敬えない人は
先祖に失礼ですね。
他人の国の伝承に寄り掛からないと誇れないなんて
あまりにも哀れ。

863 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:20:24 ID:BLuHdtRA0
>>861
普通に考えて熱帯の稲が半島から渡ってくるはずないしね。
日韓併合でやっと半島は全土で稲作出来るようになったんだから。
遼東半島や朝鮮北部での水耕田跡が近代までない訳だしね。

864 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:21:59 ID:ZCsNHb2O0
それよりも何で朝鮮人は日本が大嫌いなのに、
日本人と自分達が同じ系統なんだって必死に主張するんだ?
嫌いならば、朝鮮人と日本人は別系統だって言うはずだろ?

嫌いな日本人と同じ系統の民族だと言うのは自己矛盾してないか?

865 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:23:17 ID:qL2twk0/0
まだまだ浅学の自分にははっきりしたことは分からないが
國男先生は
文化の営みの本質をよく伝えてくれた人のように思う

大好きです。

866 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:23:34 ID:ezbvlv+n0
>>861
沖縄で稲作が始まったのは11Cの平安期だがなw


>>862
臭くて醜く汚らしいベトナム顔した劣等人種の長江江南ベトナム顔台湾土人は
日本人の祖先のようなふりをしないように!

867 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:23:55 ID:BLuHdtRA0
>>864
それは朝鮮人にしかわからんねw
DNA解析(Y遺伝子)で否定されてしまったけどねw

868 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:27:57 ID:ezbvlv+n0
おうおう、他の台湾国策工作隊が朝鮮煙幕を噴霧しながら
応戦してなw

早くチョンとともに日本から出てけよ敵国人ワンコロw




869 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:28:05 ID:Z+Q8+O7S0
 

870 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:33:24 ID:QOK1oD9e0
これって稲は温暖な地域の作物だから当然といえば当然だよな

871 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:36:02 ID:GqTP43Az0
稲作は南から北へ伝播
朝鮮ルール=北から南へ
頭いかれてるんとちゃう?

872 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:36:49 ID:ezbvlv+n0
まーた朝鮮煙幕を使って日本のルーツを長江江南に誘致する台湾国策工作隊が涌いてるねw


インドネシアとフィリピンはもみを大きくする遺伝子だけだろ。

だったら、インドネシアやフィリピンから直接イネが来たなら
もみが大きくなるだけでジャポニカにならねえだろがアホw

結局、イネは中国を経由して山東半島から遼東半島に入って朝鮮半島に伝わり、
それを沿海州から弥生人が船で朝鮮半島東岸を通過してくる最中に水田稲作を
知って九州北部に運び込んできただけの話。

以前と何も変わらないねw


〜 THE END 〜


873 :.:2008/07/09(水) 03:43:42 ID:gnEwNGDb0
まあ平均的な日本人は千年前くらいから現在までは文化的、感覚的
にわかっている。(それはつながっている)

米のような起源は文字記録の起源を超えるからわからんけどね。


874 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:49:03 ID:ezbvlv+n0
日本の稲作がどこから伝わったのかを知る事なんて実は至極簡単な事なんだよ。

稲作が伝わった当時の炊飯器と農工具など、稲作関連グッズを調べれば
すぐに分かる事。

875 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:49:52 ID:ZCsNHb2O0
隋や唐は鮮卑族が立てた国だっけか?
中国は隋や唐の時代から後は現在の日本とは縁遠い国になったと記憶している。
確か遣隋使は大和朝廷が派遣し、冊封国になるのを拒絶するために日本の国号を用いた。
それ以前の中国とは日本は近しい関係であったはず。
だから6世紀末以前の中国とそれ以降の中国は、極端な言い方をすれば別の文明圏。
極端な言い方だけど、現在の中共と古代の中国は全く別の系統の国。
古代の中華文明を作り上げた地域に侵入した民族がそれを占拠して今に至る。

ヨーロッパもそうだけど、中国とヨーロッパはユーラシア大陸の中央から押し出してきた騎馬民族の侵入に晒されてきた歴史。
ゲルマン人やフン族やモンゴル人の侵入に晒されてきたヨーロッパと中国の歴史はシンクロしている。
中国の歴史を象徴しているのは万里の長城だが、あんなものを作らなければならなかったくらいに異民族の侵入が激しかったわけ。
それでも防げなかったけどね。

万里の長城は北京近郊にもあるけど、古代の中国から見れば、あの辺りは完全に偏狭の地。
というより、異民族の居留地との境界性といってもいい。
それより北にある満州や、その先に伸びる朝鮮半島など、中華文明圏からすれば最果ての地だよ。
そんなところを乗り越えて稲作が伝わるわけない。

北京(大都)はモンゴル帝国が作った都市だから、おそらく13世紀に出来たんだよ。


876 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:50:36 ID:pULd3AJO0
韓国起源に決まっとろうがボケ

877 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:57:05 ID:BLuHdtRA0
ベトナム人の祖先はキン族でキン族祖先は古越人。
長江江南の民族と顔も似てないし種族も違うしね。
ベトナムと長江のある場所は地理的にも全然離れてるしw
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%B3%E6%97%8F

878 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:58:26 ID:ezbvlv+n0
稲作と同時に伝えられた弥生開始時の新型土器は中国土器ではなく、
沿海州の刻目土器。

その後、朝鮮無文土器の影響を受けながら弥生土器になっていく。

炊飯器は朝鮮半島南部と同じ甕。

稲作が伝わった頃の長江江南も華北も炊飯器は『三足土器』。
華南は釜。

なーんも伝わっちゃいない。

879 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:59:23 ID:BLuHdtRA0
866 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:23:34 ID:ezbvlv+n0
>>861
沖縄で稲作が始まったのは11Cの平安期だがなw


>>862
臭くて醜く汚らしいベトナム顔した劣等人種の長江江南ベトナム顔台湾土人は
日本人の祖先のようなふりをしないように!


長江人とベトナム人は全然顔が違うからね。
そもそも種族も地理的関係も共通点がないよ。



880 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:00:19 ID:u1r7Vm8v0
>>859
>縄文から弥生を土器の移り変わりで見ても
移り変わってなどいません、弥生式土器と縄文式土器の明瞭な判別基準などなく
実際見つかった土器は古墳時代のもので、「弥生人・弥生時代=弥生式土器使用者・その時代 」
の定義は既に崩壊しており、「弥生」の名称自体を削除した方が良いかと思われます。
東京大学の敷地内で見つかってさえいなければ、「縄文土器の一種」として話終わっていたでしょう。
「ピルトダウン人」みたいなものだとは言わないけれど。

881 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:02:04 ID:BLuHdtRA0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E4%BA%BA
台湾人は血統的に漢民族でベトナム顔をしてないよ。

882 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:02:21 ID:QqlTocXsO
呉服が呉の国の服だなんてすっかり忘れてたな
越王・勾践と呉王・夫差、臥薪嘗胆す
春秋時代の周辺を彩るハイライトの一つだね
その頃の朝鮮半島は莱の国?

883 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:05:08 ID:qLngzX6M0
>>882
日本で言う呉は呉地方の意であってそんなふるい時代の呉国の意味じゃないよ

884 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:07:21 ID:QqlTocXsO
>>883
あらそうなの?では大陸の影響を受けるのは木造船で日本海を越えられるようになってからなのかな

885 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:09:01 ID:ufM+Q+ej0
数千年まえからいる台湾少数民族とベトナム人のDNAって共通なん?

886 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:10:46 ID:tqIYydKkO
ん?布の技術が呉から渡ってきたんじゃないの?

887 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:10:52 ID:Nj8yOaeIO
>>884
スレタイ読めるか?

888 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:11:26 ID:BLuHdtRA0
また、稲の伝来ルートについても従来は朝鮮ルートが有力視されていたが
遼東半島や朝鮮北部での水耕田跡が近代まで見つからないこと
朝鮮半島での確認された炭化米が紀元前2000年が最古であり
畑作米の確認しか取れない点、極東アジアにおける
温帯ジャポニカ種(水稲)/熱帯ジャポニカ種(陸稲)の遺伝分析において
朝鮮半島を含む中国東北部から当該遺伝子の存在が
確認されないこと[1]などの複数の証左から
水稲は大陸からの直接伝来ルート
(対馬暖流ルート・東南アジアから南方伝来ルート等)
による伝来である学説が有力視されつつある
(従来の説とは逆に水稲は日本から朝鮮半島へ伝わった可能性も考えられている)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%A5%E7%94%9F%E6%99%82%E4%BB%A3


889 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:11:27 ID:ezbvlv+n0
弥生式土器と縄文式土器の明瞭な判別基準は弥生開始時に九州北部に
突如出現する器形と文様と焼成法の違い。

甕、高坏、壺という新しい器種、
刻目突帯文という新しい文様、
土器の生地を薄くした上に包み野焼きという高温で焼かれる新しい焼成法。

890 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:14:51 ID:BLuHdtRA0
縄文式土器にくらべて明るく褐色で、薄くて堅い。
形は、壼・甕(かめ)・鉢・高坏(たかつき)などの
簡素な形をしたものが多く、穀物の調理や保存用の容器が中心につくられた。
文様については、縄目(なわめ)、刻(きざみ)目、
櫛で描いたような描(くしがき)文などの簡単な文様を付けているが、
ないものも多い。
縄文式土器にも文様がないものが弥生式土器にも縄文があるものもあり、
必ずしも明確に区分できるとは限らない。良質の粘土を高熱で焼いている。
古墳時代には弥生式土器は土師器と呼ばれるようになり、
古代を通じて盛んに生産された。古墳時代には、窯でさらに高熱で焼いた陶磁器である
須恵器が現れた。
野焼きで焼かれていた証拠として表面の表面だけが高温で焼かれ
明るい茶褐色をしている、
また、強度を増すためつなぎとして砂を混ぜた形跡があり
裏面から見ると大粒の砂が残っているのが分かる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%A5%E7%94%9F%E5%9C%9F%E5%99%A8

891 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:20:42 ID:Ir2RwIue0
三足土器と米は古代中国からの輸入品では?
水田稲作の根拠としては



892 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:23:14 ID:ezbvlv+n0
見よ!

これが稲作が伝わった当時の長江江南や華北の炊飯器ですよ。


鬲(レキ=袋状の足を持つ三足土器)
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050618/4482.jpg
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050610/2764.jpg
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/090.jpg

鼎(テイ=棒状の足を持つ三足土器)
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/099.jpg
http://www.sx.xinhua.org/ztjn/2003-08/29/xin_49b7e0a2d93511d7be2c0050ba1967d3.jpg
http://www.shtong.gov.cn/node2/node4/node2250/songjiang/node70313/node70604/images/00004623.jpg

893 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:26:04 ID:Ir2RwIue0
炊飯器と米は貿易でどうにでもなるが
当時の半島に栽培の技術があったのか疑問だな

今だに北朝鮮の主食は輸入品のとうもろこしでしょ


894 :.:2008/07/09(水) 04:26:51 ID:gnEwNGDb0
まあ、三足であるかどうかは関係ないよな
カメラの三脚が三足土器に由来していないようにw



895 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:29:26 ID:tqIYydKkO
>>892
こう言ってはアレだが、これに比べると日本のやつは随分しょっぱいな。
文化が伝わる過程でこうも劣化するもんなのか?

896 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:31:20 ID:ezbvlv+n0
>>895
だから稲作は中国とは異なる場所から伝わった事が分かる訳だよ。

897 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:34:49 ID:BLuHdtRA0
そもそもさ日本の弥生期に半島では「無文土器」を使っていて
弥生土器は半島では発掘されていないんだがな。
弥生土器の元になったのは無文土器とか言われていたけど
現代ではその可能性が低いことがわかってきた。
縄文土器が少しづつ変化していったのが弥生土器。


898 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:34:54 ID:tqIYydKkO
>>896
やっぱそー考えるのが自然か。サンクス。

899 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:37:41 ID:QqlTocXsO
>>893
つまりezbvlv+n0は古代朝鮮人が日本に米の栽培技術を伝えるため
全力で中華大陸を走りぬけ夷敵を打ち払い騎馬民族を退け、寒冷地を米を抱えたまま
走りに走って日本に米を伝えた後絶滅した、と言いたいのでは?

900 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:38:43 ID:BLuHdtRA0
日本の弥生期に半島に水田跡が見つからない
半島にあった稲も日本の物と種類が違う
半島に弥生土器も見つからない
それなのにどうやって半島から稲作がもたらされたんだろうね?

901 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:40:12 ID:ezbvlv+n0
半島で弥生土器は出てるよ。

ただ一番最初の弥生土器は沿海州で出土する刻目のある土器文化の系統。

そこに無文土器の影響を受けていく。

902 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:43:05 ID:ezbvlv+n0
朝鮮半島で最古の水田遺跡は今のところ前11世紀。




弥生時代の始まりと深く関連している韓国南部だが、最古の水田は
慶尚南道蔚山・オクキョン遺跡で見つかっており、孔列文〜突帯文土器が
伴っているところから、前11世紀頃と考えられている。
http://www.rekihaku.ac.jp/press/yayoi_kaishi.pdf







903 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:46:14 ID:ezbvlv+n0
872 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:36:49 ID:ezbvlv+n0
まーた朝鮮煙幕を使って日本のルーツを長江江南に誘致する台湾国策工作隊が涌いてるねw


インドネシアとフィリピンはもみを大きくする遺伝子だけだろ。

だったら、インドネシアやフィリピンから直接イネが来たなら
もみが大きくなるだけでジャポニカにならねえだろがアホw

結局、イネは中国を経由して山東半島から遼東半島に入って朝鮮半島に伝わり、
それを沿海州から弥生人が船で朝鮮半島東岸を通過してくる最中に水田稲作を
知って九州北部に運び込んできただけの話。

以前と何も変わらないねw


〜 THE END 〜





904 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:48:06 ID:Ir2RwIue0
>>899
わざわざ白頭山と玄界灘を越えて北九州に稲作を伝えたわけですね


905 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:49:18 ID:BLuHdtRA0
オクキョン遺跡でジャポニカ種が見つかったとググっても書いてないね。

906 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:49:48 ID:K11Q2eg80
もみを持って 新天地を目指したのなら 男のロマンじゃないか

907 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:49:49 ID:QqlTocXsO
>>901
朝鮮半島の沿海部が黒潮の影響を受けてると考える方が自然なんじゃないの?

908 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:49:59 ID:3ZQoXv+k0
柳田国男先生が喜んでおられるだろ
稲の道が西南から東北に向けて開けていったのが日本の始まり
おまいらもご先祖さんを大事にしろよ、子孫を作らんようなヤツは自殺するより罪が重いんだから

909 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:50:05 ID:75nb0Cxo0
南って言うからエラの張った醜い民族かと思った

910 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:51:44 ID:1l3RsgOG0
朝鮮人は何か人類の発展の歴史に貢献したこと一つでもあるのかいな?

911 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:51:57 ID:ezbvlv+n0
見よ!

これが稲作が伝わった当時の長江江南や華北の炊飯器ですよ。


鬲(レキ=袋状の足を持つ三足土器)
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050618/4482.jpg
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050610/2764.jpg
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/090.jpg

鼎(テイ=棒状の足を持つ三足土器)
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/099.jpg
http://www.sx.xinhua.org/ztjn/2003-08/29/xin_49b7e0a2d93511d7be2c0050ba1967d3.jpg
http://www.shtong.gov.cn/node2/node4/node2250/songjiang/node70313/node70604/images/00004623.jpg

912 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:54:26 ID:BLuHdtRA0
結局ジャポニカ種が半島伝来である証拠が皆無なんだが。

913 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:55:09 ID:ezbvlv+n0
見よ!

これが稲作が伝わった当時の長江江南や華北の炊飯器ですよ。


鬲(レキ=袋状の足を持つ三足土器)
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050618/4482.jpg
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050610/2764.jpg
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/090.jpg

鼎(テイ=棒状の足を持つ三足土器)
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/099.jpg
http://www.sx.xinhua.org/ztjn/2003-08/29/xin_49b7e0a2d93511d7be2c0050ba1967d3.jpg
http://www.shtong.gov.cn/node2/node4/node2250/songjiang/node70313/node70604/images/00004623.jpg

914 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:55:36 ID:Ir2RwIue0
日本に水田耕作も伝えたとなると、八田與一も真っ青の
スーパーマンが古朝鮮に存在していたことになるな


915 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:57:41 ID:ezbvlv+n0
見よ!

これが稲作が伝わった当時の長江江南や華北の炊飯器ですよ。


鬲(レキ=袋状の足を持つ三足土器)
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050618/4482.jpg
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050610/2764.jpg
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/090.jpg

鼎(テイ=棒状の足を持つ三足土器)
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/099.jpg
http://www.sx.xinhua.org/ztjn/2003-08/29/xin_49b7e0a2d93511d7be2c0050ba1967d3.jpg
http://www.shtong.gov.cn/node2/node4/node2250/songjiang/node70313/node70604/images/00004623.jpg

916 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:58:51 ID:hrddvqh80
なんか荒らされてる

917 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:59:14 ID:7KTtcZYYO
つまり今の日本米はウリジナルじゃないって事でオッケー?

918 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 04:59:59 ID:1l3RsgOG0
結局、朝鮮半島は通り道にもならないくらいの忌み嫌われてた不毛の土地だったってことか。

919 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:01:26 ID:ezbvlv+n0
見よ!

これが稲作が伝わった当時の長江江南や華北の炊飯器ですよ。


鬲(レキ=袋状の足を持つ三足土器)
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050618/4482.jpg
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050610/2764.jpg
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/090.jpg

鼎(テイ=棒状の足を持つ三足土器)
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/099.jpg
http://www.sx.xinhua.org/ztjn/2003-08/29/xin_49b7e0a2d93511d7be2c0050ba1967d3.jpg
http://www.shtong.gov.cn/node2/node4/node2250/songjiang/node70313/node70604/images/00004623.jpg

920 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:03:56 ID:ZIPubmzc0
>>917
おK

>>918
そういうことだね

稲作半島由来説はID:ezbvlv+n0の脳内ファンタジー。
半島由来説にこだわる左翼系日本人じゃないかな。


921 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:04:38 ID:UICtRXl/0

・チャイナ服は中国が侵略した国の民族衣装。
・日本人のDNAに一番近いのは、チベット人。

922 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:06:07 ID:LOmjwi300
中国の北方と北朝鮮の地域は麦作だったからなぁ。
南朝鮮にいきなり稲が伝わったって事は流石に考えにくいし、
そもそも稲の種類が違うから朝鮮由来はねーだろ。
教科書も記述変えつつあるっっつーし。こうやって歴史は正されていくんだな。

923 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:14:04 ID:ZIPubmzc0
弥生期の稲が日本と半島じゃ違うんだから
半島から伝来してないわなw


924 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:15:54 ID:Y5OetYez0
どう転んでも日本より半島を経由してくる事はない。
稲作は日本→半島。

925 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:18:04 ID:Y5OetYez0
ミスった
どう転んでも日本より寒い半島を経由してくる事はない。
稲作は日本→半島。


926 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:19:53 ID:ZCsNHb2O0
こういうのを火病っていうのか…
海外の学会で韓国人学者が馬鹿にされるって書き込みを時折見かけるけど
こういうのをみると「なるほどな!」と思うね。

927 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:23:59 ID:cf1YE5am0
>>120
そういう説もある。

ただ、近年ではマイナー中のマイナー、主流とはほど遠い

928 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:26:19 ID:cf1YE5am0
>>918
というか
昔の稲は朝鮮半島の気候に合わない

近年コシヒカリが生まれた経緯を見ても分かるように
数千年前の話しだしなぁ

929 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:27:28 ID:ZIPubmzc0
「長江江南」でググると
臭くて醜く汚らしいベトナム顔した劣等人種の長江江南ベトナム顔台湾土人は
日本人の祖先のようなふりをしないように! が数多くヒットします。
色んなところでコピペ張りまくってるねw



930 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:28:43 ID:Ir2RwIue0
896 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/07/09(水) 04:31:20 ID:ezbvlv+n0
>>895
だから稲作は中国とは異なる場所から伝わった事が分かる訳だよ。

これが致命傷だったな

931 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:31:22 ID:Nj8yOaeIO
日本〜南方から海洋を経由した水稲

朝鮮〜楽浪郡の中国人が持ち込んだ陸稲


932 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:31:30 ID:ZCsNHb2O0
>>929
お前は間違いなく朝鮮人だろ
露骨な人種差別的発言はアメリカに留学してたときにいた韓国人留学生とソックリだよ。

933 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:34:19 ID:ZIPubmzc0
>>930
(ノ∀`)アチャー だよねw
そもそも半島と日本じゃ稲の種類が違うのに
稲作が半島から伝わったという矛盾をまったく説明出来ないしね。
そしてコピペ連続の火病w

934 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:37:04 ID:ZIPubmzc0
>>932
866 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 03:23:34 ID:ezbvlv+n0
>>861
沖縄で稲作が始まったのは11Cの平安期だがなw


>>862
臭くて醜く汚らしいベトナム顔した劣等人種の長江江南ベトナム顔台湾土人は
日本人の祖先のようなふりをしないように!


頑なに稲作半島由来の妄言を吐くID:ezbvlv+n0の発言ですが何か?


935 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:39:51 ID:UICtRXl/0
嫌い嫌いと言いながら、こっちに寄って来るチョンって、
マジで気持ち悪いなw

936 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 05:42:18 ID:ZIPubmzc0
>>932
このスレで差別発言を繰り返していたのは
頑なに稲作半島由来の妄言を吐くID:ezbvlv+n0ですよ。

自分は稲作半島由来完全否定派です。
ID:ezbvlv+n0が他所でも同じこと繰り返していたのを
このスレにお伝えしただけです。
あしからず。

937 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 07:34:29 ID:ejAm9GmC0
佐藤洋一郎ってイセヒカリの研究してたけどどうなったのかな

ttp://www004.upp.so-net.ne.jp/saitohsy/isehikari_tanjou.html
ttp://www004.upp.so-net.ne.jp/saitohsy/shin-hinshu.html

このコメのいきさつのほうが半島人が発狂しそうだけどな。

938 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 07:45:20 ID:yU3rWJsK0
普通にムー大陸からですけど。


939 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 08:05:30 ID:NyEVkow10
ふさおとめは俺の嫁。


940 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 08:19:33 ID:NtJB4ymj0
基本は確かこんな感じ。ちゃんと覚えてないけど。

野生種
・結実する。脱落性でパラパラと実が落ちる。採集して食料にする。
栽培種
・実の大小よりも、大半が一年草でまとまって収穫でき実が成熟しても
 脱落性がなく効率よく収穫できることが重要。原品種と交配するので目安になる。
雑草
・人の住む環境に適応した植物。栽培種と自然交配して新種が産まれたりする。
 (パン小麦など)元栽培種や栽培種に昇格したりする。
 栽培種と共生する同種の雑草が重要。見た目が同じで脱落性だったり。

遺伝子以外でも半島説はありえないよ。

941 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 09:13:23 ID:g85LGvVn0
つか、単純に考えてもわかるだろ。
日本海や玄界灘は海流が早く波も高い。
日本に来る為には海流を横断する必要があるが
イカダ程度ではとても海流を横切るのは無理。
遥か昔の航海術など持たない半島人がどうやって日本に来れるんだよ。
反対に南方からは黒潮の流れに任せてるだけで日本に来れる。

942 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 09:57:58 ID:Uvb/X9aq0
>>903
中国国策工作隊だろ

943 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 10:13:42 ID:cdiQjybhO
>>941
あまり知られていないが、奈良期から平安期にかけて渤海から度々使者が日本海を渡って日本に来ていた。
不仲の新羅を避けての直航だったその多くは流されて越前、越後や出羽に着いている。
同時期の東シナ海直航の遣唐使も難破した事が強調されるけど、頻度は渤海の方が多いんじゃないかな?ほとんどが漂着だし。

944 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 10:22:43 ID:cdiQjybhO
>>846
史書の通りでしたと

945 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 10:24:21 ID:v5V8BJIG0
そもそも、古代中国にシンパシー感じる奴はともかく
今の一党独裁国家にシンパシー感じる奴は馬鹿か利権売国奴だけw

946 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 10:54:13 ID:E1miyYJe0
http://hexagon.inri.client.jp/floorA6F_he/a6fhe800.html

日本人に謝りたい

〜 あるユダヤ長老の懺悔 〜

──ユダヤ長老が明かす戦後病理の原像──

『日本人に謝りたい』モルデカイ・モーゼ著
(日新報道/1979年出版)
【著者の紹介】
モルデカイ・モーゼ
(Mordecai Moses)
1907年、ウクライナのオデッサ生まれ。


947 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 11:01:38 ID:Qdl7rdeo0
>結局、イネは中国を経由して山東半島から遼東半島に入って朝鮮半島に伝わり、
>それを沿海州から弥生人が船で朝鮮半島東岸を通過してくる最中に水田稲作を
>知って九州北部に運び込んできただけの話。

>以前と何も変わらないねw

遼東半島で当時、稲作できないよ

948 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 11:05:00 ID:scmBxRS+0
つまり、稲作はインドネシア→フィリッピン→日本→中国と言うことかね。

949 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 11:07:54 ID:lM1P/VNN0
東南アジア→雲南・長江流域→日本 だろ

950 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 11:09:45 ID:gBBEKto/0
東南アジア→(中国A)→日本

朝鮮のは
中国B→朝鮮

基本的に南から北

951 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 11:21:05 ID:NtJB4ymj0
朝鮮は北と南はずいぶん違うよ。言語も違ったはず。支配階級は完全に漢語。
北は中国で、南は日本からの影響が強いよ。らしさは李氏朝鮮からだけど、
韓国は李朝を否定的。むこうの考古学が発展しないのはそのせい。
近代まで焼き畑農耕。北は今でもそうみたい。
稲作には気候が適してない。山は禿げ山。日本の様にすぐに緑は復活しない。

952 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 12:19:19 ID:EYJANYAw0
稲作半島由来の妄言を吐くのは、このスレでたった一人という事でおk?

953 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 12:35:31 ID:2OAvGyU30
>>902
位置的に、朝鮮南部は北九州と文明を共有してたってだけだろ。黒潮にのって流れてきた文化の影響。

954 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:04:22 ID:Q8GGk2jD0
つうか遺伝子で見れば
中国ABCDEFGH
日本AB
朝鮮ACDEFGH

つまり朝鮮はBがないんで、朝鮮経由オンリーってのはありえない
中国(または東南アジア)→日本
中国(または東南アジア)→朝鮮

ってのがあったことが確定してる

朝鮮半島縦断説は100%否定説に近くて、北部地域は稲作ができなかった
あとどうしても朝鮮と絡めたい人が南方の中国揚子江から北上、日本を通り越して朝鮮半島南部(海ルート、地上は北が耕作不能地)
そのあと、日本に南下(海ルート、わざわざ朝鮮通って)

でも、これもなんかむりやり過去の説を引きずってるだけで、
遺伝子レベルの研究で言えば朝鮮半島で出ない遺伝子が日本で出てるわけだから
朝鮮半島(海で日本通らず、南部にだけ伝わったとされる稲作)がそこから日本へってのも、↑が説明できない
だいたい温暖な地方からじわじわ時間かけて北上、
韓国の遺跡はほとんどないし、近年ですら稲作はぜんぜん進まなかったのになんで紀元前に稲作そんなにやってたのかと
韓国最新説は氷河期、はるか1万5千年より前に始めたってのがあるけど、ここまでくるとただの基地外

955 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:06:34 ID:YqZM8E4c0
稲作は普通に半島経由だろ?
当時は日本より温暖な気候だったんだし

956 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:06:39 ID:rP4qkGwY0
>>11
○稲に限らず、日本の文化は中国・朝鮮半島とはまったく関係ないからね。
×日本文化は、むしろヨーロッパの白人文化に非常に近いんだよ。

日本文明は、北方ユーラシア無文字文明と非常に近縁。

957 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:09:19 ID:PVSW1fk20
温暖じゃないし近代でも稲作盛んじゃなかった
日帝が入ってからだよ盛んになったのw

958 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:11:58 ID:YqZM8E4c0
>>957
また日本による、無理な逆伝播説が始まったか?
唐辛子といい、よくもそこまで無茶くちゃ言えるってw

959 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:13:38 ID:g85LGvVn0
>>958
民族学校の出身か?

960 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:19:58 ID:JNTUePW1O
>>958
チマチョボリ学校?

961 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:20:22 ID:pv8BXJDk0
いやだから日帝が入る前は陸稲がやたら多かったってことだろう
そのあと日帝が日本品種持ち込んで水稲、つまり水田の稲作が普及した

962 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:21:30 ID:lM1P/VNN0
半島南部が日本領だったころは半島沿岸経由で中国へ
行くのが主流だったようだな。潮の流れもあるし。
逆に東南アジアや中国南部方面から日本に来るには
潮に乗ってあっという間だが

963 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:23:25 ID:NtJB4ymj0
韓国へはどこから来たかってのを考えるとますます矛盾がでてくるんだよね。
あと、古墳も韓国南端の海岸線で、どうみても日本からなんだけどね。
中世の騎馬民族の交易品だったのトンボ玉も古代ローマから韓国にだけ伝わったといいはるし。

964 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:24:24 ID:lM1P/VNN0
>>958
唐辛子は日本から伝わったことが韓国ですら定説になっているらしいが・・・

965 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:26:28 ID:3k+qb2is0
>>958
南部は米が主流だが、北部は冷害が酷くて主要な産品ではない。
それは今でも同じ。
それにな、世界地図を見てみろよ。
朝鮮半島は近いが、上海付近もかなり近いんだぜ。

966 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:28:16 ID:rP4qkGwY0
>>21
>黄河文明と漢族が関係ないようなものか?

1.黄河文明は古代文明とは呼べない。
2.黄河文明と漢族は関係ない。
3.漢族は絶滅した。現代支那人は蛮族の混血遺児である。
4.支那文明の歴史は千年。文明の歴史は最盛期で測るから。

967 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:30:49 ID:rP4qkGwY0
>>27
同意。

あほうが多くて困る。

>>28
違う。

英語のIndochinaをカタカナ読みしてインドシナ。

日本なら天竺、からと呼ぶ。

天竺から日本であわせて三国という。

三国一の花嫁とかの三国だ。

968 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 13:46:06 ID:d1s+XEqN0
↑それで?

969 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:07:34 ID:cdiQjybhO
仮説なんだけどね、米を表す言葉の系統は二つあって、「サ」系と「メ」系と言っておこうか、「サ」は東南アジア、日本、朝鮮半島に確認でき、「メ」はインドシナ、江南、華北、日本に確認できる。
「サ」は半島だと「サル」だね。日本では「サオトメ」とか稲作関係の用語に残存している。
「メ」は江南、華北では米(まい、めい、べい)だけど、これらの音は秦による統一によって色々な規格が統一された時の名残。では本来江南ではどんな音だったのか?
日本語の「コメ」はかつては「小実(こみ)」だと言われていたが、万葉仮名の研究が進み否定された。もしかしたら、「コメ」は江南から水稲が伝わった時の名残かもしれない。
陸稲は東南アジアから始まったみたいなので、以上から、陸稲「サ」が東アジアに伝播(第一次稲作ブーム)し北限が半島南部だった、江南で水稲が開発され伝播(第二次稲作ブーム)し北限は日本。半島にも伝播したかもしれないが、継続しなかった。
半島西部から遼東にかけて一時的に高床式建築があったみたいだね。扶余の起源に関わるみたいだ。

970 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:15:14 ID:VShlnMhj0
>>4
特アを黙らせる必要があるからです。

971 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:17:38 ID:NtJB4ymj0
>>969
基本的に稲作の単語は中国でも日本でも粟などの栽培で使われていた言葉が有力説だよ。
あと、音韻だと、南インドからのタミル語説が有名だね。

972 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:23:03 ID:B2sMh9u60
古代朝鮮半島で稲作をやっていたのは南岸に住んでいた海峡民族くらいだ
半島の大部分を占める朝鮮族が栽培していたのは麦や唐黍なのに稲作が半島起源というのは無理あり杉

973 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:35:51 ID:NtJB4ymj0
>>969
ああ、思い出した。名前忘れたけどたしかその朝鮮の音韻と日本語を結びつけてた
人の本よんだことあるけどね、檀君紀元前2333年や韓とは偉大という意味で、
チンギス・ハン=チンギス・韓(ハン)、漢=韓(カン)、だとか、中国は愚かな国だとか
西欧諸国もかなりバカにしてた本があってね、あきれて駅のゴミ箱に捨てたよ。
題名だけで本を買うのは怖いとつくづく思った。

974 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:41:00 ID:8Th19l270
ホントはおまいら米好きなんだな。
感動した。

975 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:43:04 ID:ixD3j6Hl0
森羅万象の起源は、朝鮮国である。

論証するまでもない。
自明である。

976 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:49:06 ID:7tOd+AgV0
<丶`∀´>つまりフィリピンやインドネシアも古朝鮮の
      領土だったということでいいニカ?

977 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:49:24 ID:npnpj4ky0
江南や東南アジアからより半島からの方が近い!ってニダは騒ぐけど
海流って道を馬鹿にしてるよね
海洋民族じゃないから感覚的に理解できないか

整備された道路があるのに「直線で行った方が近いから早く着くニダ」
って険しい山の獣道をつっきって、結局追い越されるタイプっぽい

978 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 14:55:40 ID:NyEVkow10
>>969
島根県の三瓶山の古名が佐比売山(出雲風土記)というんですが、
「サ」を稲の神霊とする説(他、サンバイなど)と
「サヒ」で刃物、鋭いもの、「サビ」から転じて金属・製鉄とする解釈があるそうです。


979 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 15:08:16 ID:g85LGvVn0
>>977
まして縄文、弥生の時期に朝鮮には航海術などなかったのになw


980 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 16:02:52 ID:cdiQjybhO
>>971
君のレスは一部学説の紹介であって、自分が出した仮説の検討になっていないよ。
君の次のレスの内容みると、自分が出した仮説を理解しているかも怪しいし。
それと大野氏は今主流なの?

981 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 16:23:07 ID:NtJB4ymj0
>>980
君の半島説よりはいいんじゃないかな。今回の記事の内容ともつながるけど、
君のはどうかな。あと、高床式は何がいいたいの?それも朝鮮起源説なの?

982 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 16:35:50 ID:cdiQjybhO
>>981
だから、どこが半島説なの?南方と江南からの渡来を前提にした仮説なんだけど。

983 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 16:38:42 ID:cdiQjybhO
>>981
高床式は南方由来で、朝鮮→日本ルートに対する北上説を補強する材料としてこの手の話ではよく使われている。

984 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 16:42:07 ID:NtJB4ymj0
>>982
ああすまんすまん。勘違いか。
>半島西部から遼東にかけて一時的に高床式建築があった
ここに過剰反応したみたいだね。におわせてるものだと思ったよ。

985 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 17:15:02 ID:lM1P/VNN0
東南アジアやミャオ族の高床式倉庫って弥生時代の遺跡のあれにそっくりだな

986 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 18:04:48 ID:cdiQjybhO
>>984
わかってくれればいいよ。
自分が出したのは叩き台の仮説だから、既存の学説気にせず話のネタになれば。

987 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 18:10:03 ID:buKqllEdO
ジャポニカジャンケンジャポニカホイ!→〉〉1000

988 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 18:12:30 ID:1BXfgudg0
>>55
難路続きの陸路より海路経由で、

東アフリカ→中東→インド→東南アジア→日本

のほうがすっきり説明がつくのにね。

989 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 18:14:41 ID:1BXfgudg0
>>57
図書館ででも一読をおすすめします。

シルクロードの経済人類学―日本とキルギスを繋ぐ文化の謎
http://www.amazon.co.jp/dp/4886941249/

990 :名無しさん@九周年:2008/07/09(水) 19:28:06 ID:wOMRd61v0
トカラの「ボゼ祭り」なんて日本の祭りにおもえない。

991 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 00:12:52 ID:qr+STIIu0
実は朝寝鼻貝塚からは6000年前の小麦とハトムギのプラントオパールも
稲と同時に検出されていて、小麦が中国よりも数千年も前から、江戸期に
伝来したハトムギが5500年以上も前から栽培されていた事になってしまい、
改めてプラントオパールの調査自体が極めて疑わしいと言わざるを得ない。


岡山市の縄文時代の貝塚「朝寝鼻(あさねばな)」を調査している岡山理科大の
考古学チームが1999年4月21日、「縄文前期の土壌から稲の細胞に含まれる
プラントオパールが見つかった」と、発表。約6000年前に「米作り」が
行なわれていたとする発見で、稲作の歴史が縄文前期にまでさかのぼることになった。
このプラントオパールはイネ科の葉の細胞内に含まれるケイ酸体の粒子で、同貝塚の
下層(深さ2メートルの土壌)からのサンプルを採り調査したところ、356点の
サンプルから10点、形状からジャポニカ(短粒種)とみられる稲のプラントオパール
が検出された。また、稲のほか小麦とハトムギのプラントオパールも見つかった。
http://www.local.co.jp/news-drift/agri-99kome.html

992 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 00:31:18 ID:qr+STIIu0
見よ!

これが稲作が伝わった当時の長江江南や華北の炊飯器です。


鬲(レキ=袋状の足を持つ三足土器)
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050618/4482.jpg
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050610/2764.jpg
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/090.jpg

鼎(テイ=棒状の足を持つ三足土器)
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/099.jpg
http://www.sx.xinhua.org/ztjn/2003-08/29/xin_49b7e0a2d93511d7be2c0050ba1967d3.jpg
http://www.shtong.gov.cn/node2/node4/node2250/songjiang/node70313/node70604/images/00004623.jpg

993 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 00:32:13 ID:07lvl0nV0

日本人のルーツが周→呉→日本列島だと証明されましたね。


994 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 00:45:08 ID:5S9iprZU0
人がイネー

995 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 00:49:01 ID:mCJIWa+B0
読み物として面白いので継続スレきぼーん

996 : ◆KIHA55jUA2 @キハ55φ ★:2008/07/10(木) 01:14:43 ID:???0
次スレです。

【研究】日本のイネ・ジャポニカ米 中国ではなく「南に源流」 遺伝子研究で解明★2
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1215620041/

997 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 01:21:53 ID:mCJIWa+B0
ありがとうございます

998 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 01:23:05 ID:3FznGfnv0
998なら起源は韓国

999 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 01:31:45 ID:BJ1gto2J0
メーテル

1000 :名無しさん@九周年:2008/07/10(木) 01:32:31 ID:c0mHieBb0
>>991
またお前か!ID:ezbvlv+n0

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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