5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

喜多由愛土人@難民824

585 :名無し草:2008/11/01(土) 01:40:16
ぷろいせんが小さいころも温泉というものはあり、彼はそれがいたくお気に入りれした
彼がいつものように湯のなかればた足をしていると
ガラガラガラ!かぽーん!と音がして
何かしらん、と振り向いてみたらそこにはほかでもないはんがりーの姿
締められる寸前のダチョウみたいな声をあげてぷろいせんが影に隠れると
当のはんがりーはけたけたと笑いだしました
「おっまえ、女の子じゃないんだからさあ」
「おおおおま、前!前隠せばかやろ!」
「はあ?何言ってんだよ、男同士じゃねーか」
ふんぞり返るはんがりーの胸は確かにまったいら。それだけみると確かに
ぷろいせんとはあんまり変わりません
けれど

154 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)