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もしも高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら 10

1 :ねぇ、名乗って:2008/12/24(水) 04:01:55 ID:Nown394j0
もしも高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら 9
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1192444461/

まとめ
http://meketee.web.fc2.com/ai_ochin/index.html

2 :ねぇ、名乗って:2008/12/24(水) 11:03:24 ID:YikeQ1BzO
2

3 :名無し募集中。。。:2008/12/24(水) 23:15:35 ID:Vc0iSAWE0
愛です・・・ヒマです・・・・仕事がありません・・・「メガバスト」買って下さい。
こんなときはネットで・・・
「ダメーっ!」
凄い勢いでガキさんの手が伸びてきて、わたしの手からマウスをひったくった。
「これ以上モノを増やさないの!」
あちこちに段ボール箱が置いてある部屋の中で、ガキさんがわめく。
すっかり仕事のなくなったわたしたち。楽しみはネットでショッピングしたり、3ちゃんねるを見たり。
・・・ぐぅ〜ぅ・・ぷぅ・・・
「ちょ、ちょっと愛ちゃんやめてよぉーっ!」
すみません。空腹でお腹が鳴ったついでに、スカしっ屁に失敗しました。
つけっぱなしのテレビから、にぎやかなメロディが聴こえてきた。
・・・♪こってり厚厚グラータン!とんがり厚厚クリーミー!ピザー屋、お届け!・・・
お昼のメニューが決まりました。(最近店屋モノばかり)

・・・ピンポーン・・・
「こんにちはー!ピザー屋でーすっ!」
ベルが鳴って、小柄なお兄ちゃんが入ってきた。あごがしゃくれている。
「厚厚北海道ポテチのグラータンピザのLと、北海道熟女チーズのウインタークラブのL、
今ならサービスで、ナゲットミックス付きでーすっ!」
甲高いアニメ声に、さゆ、亀、れいながクスリと笑った。このお兄ちゃんなら楽勝だ。
「7千40円になりまーす!」
わたしは財布からお金を出して支払おうとした。
「あっ!」
コロコロところがる硬貨。もちろんわざとだ。
「いっけなーい!」
さゆとれいなが床にころがった硬貨を拾おうと、腰をかがめた。
スカートがめくれる。二人ともショーツを履いていないのはお約束。
さゆの白くて丸いお尻の間に広がる、黒々とした茂み。その中に見え隠れする、ピンク色の大きめの秘唇。
一方、茂みの無いれいなはサーモンピンクの秘唇がはっきりとはみだしている。


4 :名無し募集中。。。:2008/12/24(水) 23:17:07 ID:Vc0iSAWE0
目の前に突き出された2つの秘唇。
部屋に広がる女のコのアソコの香り。
視覚と嗅覚を刺激されたお兄さんのズボンの前が盛り上がり、前かがみの姿勢に・・・ならなかった。
ならば・・・
「あぁ!ごめんなさーい!」
わたしはよろけたふりをして、お兄さんにもたれかかり、自慢のぷりケツでお兄さんを壁に押し付けた。

おちんちんが、ぜんぜん勃っていない!わたしは心の中で敗北感を味わっていた。
「ねぇねぇ、れいな!ここに入っていないか、見てくれない?」
今度はさゆがおまんまんに指をかけて、中を開いて見せた。ぽっかりと肉の穴が開き、つやつやと愛液が光っている。
「はぁー、はぁー・・・」
さゆの呼吸に合わせて肉の穴からも熱い吐息が漏れる。
だが、お兄さんの股間はまったく盛り上がらなかった。
むしろわたしのおちんちんの方がムクムクと頭をもたげ始めた。

突然お兄さんは、ポケットから丸いガチャガチャのカプセルのようなものを出すと、床に投げつけた。
・・・ピカッ・・・
「ベロチュゥ!」
白い光とともに、茶色い仔犬のような大きさの動物が現れた。
顔がミヤビちゃんそっくりの人面犬だった!
「行け!ベロチュゥ!!」
お兄さんが叫ぶと、ベロチュゥはさゆに飛びかかった。
仰向けにひっくり返ったさゆの茂みに鼻を突っ込み、猛烈な勢いで秘唇を舐め始める。
・・・ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・
「あ、あ、や、いやーん!」


5 :名無し募集中。。。:2008/12/24(水) 23:18:09 ID:Vc0iSAWE0
さゆが股を押さえながら悶絶した。
ベロチュゥの舌がびらびらとした秘唇の隅々まで舐め回し、快感でクリトリスが固く柱のように勃起する。
鼻先で大きくそそり立った固い肉の柱に興味を持ったベロチュゥは、力いっぱい吸い始めた。
・・・ちゅぅううう・・ちゅぅううう・・・
「はぁあああ!いやーっ!いやーっ!でちゃう!」
感じる部分をじかに舐められたさゆは、腰をガクガクさせながらお漏らしのようにさゆミルクを流し始めた。
・・・ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ・・・
湧き出るさゆミルクを音を立てて飲み干すベロチュゥ。
・・・ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・
さゆミルクを飲んで興奮してきたベロチュゥ。今度はさゆミルクの出る穴を舌で掘り始めた。
・・・ずちゅぅうう・・・
「はぁーっ、はぁーっ・・や、や、入ってくるぅ・・」
肉のカタマリがさゆのヴァギナの中に進入する。
おちんちんとは違ったやわら固い肉のカタマリが、くねくねとヴァギナの中で動き回る。
入り口から奥の隅々まで、おちんちんやバイブ、人の手で刺激されない部分が感じている。
さゆはまるで自分のカラダの未知の部分が開発されているような気がした。
ぐんぐんと昇りつめる快感に、腰が勝手に動きだし、ぴくっ、ぴくっとけいれんが始まった。
「や、いやーっ!出る出る・・出ちゃう・・・うぅーーーっ!!」
・・・ぷしゃぁあああ!!!・・・
刺激に耐えられなくなったさゆは、ヴァギナから大量のさゆミルクを噴出させ、がっくしと倒れ込んだ。
・・・ぴゅるぴゅる・・ぴゅ・・ぴゅ・・・
倒れてもなお、股間から噴き出し続けているさゆミルクを、ベロチュゥはおいしそうに飲み干していた。


6 :名無し募集中。。。:2008/12/24(水) 23:19:23 ID:Vc0iSAWE0
・・・これはやばかぁ・・・
れいなはスカートを直してコソーリその場から立ち去ろうとした。
にやっと笑ったお兄さんは、2つめのカプセルを投げつけた。
・・・ピカッ・・・
「べりきゅぅうう!」
緑色のヌンチャクを持ったカッパが現れた。その顔はアイリちゃんにそっくりだった。


7 :ねぇ、名乗って:2008/12/25(木) 03:18:32 ID:v3UKo8cs0
きてたー

8 :ねぇ、名乗って:2008/12/27(土) 04:00:14 ID:fLGQHBW5O
〃ノノハヽ
州´・ v ・) <かっぱっぱー
乙__⌒⊃


9 :名無し募集中。。。:2008/12/30(火) 03:02:37 ID:o6vDjFaK0
ちょっwwワロwww

10 :名無し募集中。。。:2009/01/02(金) 11:46:59 ID:LV9BzEdq0
あけおめほ

11 :ねぇ、名乗って:2009/01/02(金) 12:06:09 ID:kBV55NaqO
ネラーはキモイな、死ね

12 :ねぇ、名乗って:2009/01/02(金) 12:06:47 ID:kBV55NaqO
死ね、クズが

13 :ねぇ、名乗って:2009/01/02(金) 12:59:02 ID:tnJML2NgO
ねらーでもないのにこんな板見てる方が万倍キモい

とか釣られてみる

14 :名無し募集中。。。:2009/01/02(金) 22:57:42 ID:1h4C70wj0
元旦。
近所の神社に現れたれいな。
奮発して500円玉を投げ込むと、軽やかに鈴を振った。ことしはなんだかイイコトありそな予感。
・・・カランカランカラン・・・ぱんっぱんっ・・・
「あけまして、おめでとうございますぅ。ことしこそれいながボーボーになれますように。胸がおっきくなりますように。
ぽろりちゃんとおともだちになれますように。ついでにCDが売れますように。」
ここまではいつもと同じだ。
もう一声。
「その前に、テレビに出られますように。」
障子の裏側では、TVガイドを片手に持った神様がそっと涙を拭った。

その神様の背中では・・・・
「・・ん・・・はぁ・・岡井くーん・・じっとしてて・・」
「うぅ・・だめだよ・・舞ちゃん・・」
正面の障子の向こうから声が聞こえる。
れいなは障子を少し開け、コソーリとのぞき込んだ。

障子の隙間から、晴れ着姿の女のコと男のコが抱きあっているのが見えるではないか!
男のコのズボンのチャックから、いきり勃った立派なおちんちんが飛び出している。
「こ、これはスゴか・・」
正月早々のエッチな光景に鼻息を荒くしたれいなは、ショーツの中が潤んでくるのを感じた。
女のコの手がおちんちんを握りしめ、上下にさすっている。
・・・むにゅっ、むにゅっ、むにゅっ、むにゅっ・・・
「何が「だめ」よ!岡井くんこそ、こーんなに大きくしてるくせに!」
「はぁ、はぁ、はぁ・・舞ちゃん・・・」

15 :名無し募集中。。。:2009/01/02(金) 22:58:52 ID:1h4C70wj0
やがて、男のコが女のコにしがみついて、カラダをぷるぷると震わせ始めた。
「あ、あ、あ・・・舞ちゃん!で・・出ちゃうよ!」
「いいよ!岡井君、出して!!」
その瞬間、女のコはおちんちんをくわえた。
「う、うぅ〜・・・・」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
くわえられたおちんちんが、びっくんびっくんと上下に動いている。
溜め込んだ精液を吐き出すタマタマが、それに合わせてリズミカルに収縮する。
目を細めて気持ち良さそうな表情の男のコ。
女のコは口の中に噴き出す精液を飲み干しながら、タマタマをさすっている。
いきり勃ったおちんちんがすっかりしぼんでやわらかくなった頃、女のコはおちんちんから口を離した。
「ぷはぁ〜・・岡井くんの一番搾りだね」
「う・・うん・・」
得意げな女のコの表情に、恥ずかしそうな顔の男のコ。
「うん、うん、新年早々、いー話ぢゃないか・・・」
神様が感激している横で、れいなが同意した。
「ホント、一番搾りって美味しいんだよねー、特に童貞の・・」
女のコが立ち上がり、れいなと目が合った。
「あっ!!生えていないおねーちゃん!!」
神様がまたまた涙ぐんだ。
「全知全能のワシでも、こればっかりは無理じゃった・・・」
れいなは顔を真っ赤にして、うなずくしかなかった。


16 :名無し募集中。。。:2009/01/02(金) 22:59:54 ID:1h4C70wj0
「れいな!逃げてッ!!」
わたしはとっさに叫んだが、遅かった。
カッパ女はヌンチャクを振り回すと、れいなに飛びかかった。
押し倒されたれいなはスカートをまくり上げられ、つるっつるのワレメに深々とヌンチャクを突き立てられた。
・・・ずぶぅううう・・・
「あ、あ、いやぁーーーっ!!」
れいなのカラダの中心にずぶずぶと侵入する、太い長い棒状の物体。
深々と子宮口まで挿さると、くねくねと動き始めた。
・・・ウィン、ウィン、ウィン、ウィン、ウィン、ウィン、ウィン、ウィン・・・
「はぁ、はぁ、はぁ・・・動く・・動いてるぅうう・・・」
緑色のヌンチャクの表面に植え込まれたキュウリ状の無数の突起が、ヴァギナの内側を隅々まで刺激する。
今まで刺激されたことのない部分を刺激され、れいなはヴァギナが裏返るような快感を味わっていた。
「やぁーーーっ!いや、いや、いい!・・いやーっ!!」
「きゅぅうう・・・」
カッパ女は、きゅうり型ヌンチャクを挿入されて悶えるれいなの前に仁王立ちになり、自身の股間を突き出した。
緑色の海草のような陰毛が生えている。
れいなの股間を指さす。
「きゅぅうう・・・つるつる?」
「はぁ、はぁ・・わ、悪かったわねーっ!!」
快感と怒りに燃えるれいなは、ヌンチャクのもう一方のきゅうりを持って、カッパ女の股間に勢いよく突き立てようとした。
「きゅうう!きゅうう!」
激しく抵抗するカッパ女に、れいなはきゅうりを持つ手を止めた。
「もしかして、バージンと?」
「きゅぅうう・・・」
こくりとうなずいたカッパ女に、れいなの心の中で薔薇の花がぽとりと落ちた。


17 :ねぇ、名乗って:2009/01/03(土) 02:34:39 ID:UGOTcCWw0
イイヨイイヨー

18 :名無し募集中。。。:2009/01/06(火) 14:46:20 ID:10SJVsnF0
なんか>>15から>>16の流れが唐突なんだけど
>>16の一人称は誰?

19 :ねぇ、名乗って:2009/01/10(土) 12:59:33 ID:zq+1C7trO
どう考えても高橋だろ

20 :名無し募集中。。。:2009/01/13(火) 23:14:36 ID:/8+Xcm+D0
その、「わたし」です。
目の前で、たいへんうらやましい出来事が繰り広げられているんですが、
わたしと亀ちゃんは、ただただスカートの前を突っ張らせているだけで、
参加させてもらえません。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
どうやらスケットモンスター軍団は、おちんちんのついたヒトには興味ないようです。
なんだかピザ屋のお兄さんが、桃子ちゃんに見えてきたのは、気のせいでしょうか?
いや、後ろでガキさんが、「どう見ても桃子ちゃんでしょ!この、おバカッ!!」と
怒鳴っています。なんでわたしが怒られるの???

処女喪失!
代々わたしたちの間に、センパイから後輩に受け継がれてきた伝統行事が、
動物から宇宙人まで、あらゆる童貞を奪ってきたれいな先生の手によって、
行われようとしていた。だが・・
「れいな先生が大人にしてやるけん!・・そ、その前に・・うぅう」
れいな先生は登場早々、悶え始めた。股間にめり込んだ太い男根で感じているのだ。
「きゅぅうう・・きゅ!きゅ!」
カッパ女が声を上げて喜んだ。この位の年齢の女のコは、頭の中がエッチな妄想でイッパイだ。
それはカッパでも同じらしい。
レディースコミックを愛読するカッパ女は、男のコを知らない割に道具に凝っていた。
2本のキュウリをワイヤーでつないだヌンチャクのようなそれは、
今、話題のエロゲームマシーン「ミンテンドー、おィーッす」の
女のコ用コントローラ、カッパの国限定発売の逸品だ。

21 :名無し募集中。。。:2009/01/13(火) 23:15:58 ID:/8+Xcm+D0
・・・ウィン、ウィン、ウィン、ウィン、ウィン、ウィン、ウィン、ウィン・・・
れいなのカラダの中心で愛を叫ぶ男根。
無数のやわらかいイボイボが、ヴァギナの今まで触れたことのない部分をマッサージする。
「はぁーっ!・・あ、あ”ーっ!・・い”やーーっ!!・・やめて・・はぁ、はぁ・・」
「きゅーっ!きゅーっ!」
カッパ女が嬉々としてコントローラをいじるたびに、ヴァギナがきゅーっ!きゅーっ!と収縮し、
れいなのカラダが「ビクッ!ビクッ!」と反応する。
ヒモだけ飛び出した無毛のワレメから、どろどろと粘液が太ももを伝って流れ落ちている。
時おり「ピッ・・ピッ・・」と、飛び散るしぶき。おしっこかしら?
興奮したカッパ女が叫んで、ヌンチャクのスイッチを「強」にした。
「べりきゅーっ!」
・・・ぶびびびびび・・・
「あがぁーーっ!!あ、あ、あ・・・」
れいながヘンな声を上げて絶叫した。
・・・びくっびくっびくっびくっびくっびくっびくっびくっ・・・
今まで感じたことのない強烈な刺激を受けて、カラダの中でヴァギナと子宮が、
まるで別の生き物のように勝手にけいれんして動いている。
「でちゃう・・・れいなの中身がでちゃう・・・。」
がくっとひざを折ったれいな。腰が震えている。ちゅるちゅるとおしっこが漏れ出していた。
ヴァギナが緩み、カラダの中の何もかもが排出されていくような感覚が襲ってきた。
「や・・・や、や・・来とう来とう・・・あ・だめっだめだめぇえええ!!!・・うっ、うーーっ!!」
・・・ぶゆ・・ぶりゅぶりゅ・・・ぶしゃぁああああ!!!・・・
れいなはきゃしゃなカラダを突っ張らせると、無毛のワレメから、
半分おしっこ、半分愛液のような液体を、勢いよく噴出した。


22 :名無し募集中。。。:2009/01/13(火) 23:17:21 ID:/8+Xcm+D0
床に出来た水溜りを見て、れいなが顔を赤く染めた。
「・・・先生、漏らしちゃった・・恥ずかしか・・・」
「きゅぅう・・・」
れいな先生のお手本を見ていたカッパ女のおまたから、透明な粘液がつつーと床に垂れ落ちた。


23 :名無し募集中。。。:2009/01/20(火) 22:41:13 ID:ohqAVdEK0
「このコ・・感じとぅ・・・」
「きゅぅうう・・・」
絶頂に達したれいな先生の姿を見て興奮したカッパ女は、自分のおまんまんから出てきたどろっどろの粘液に、
驚きと恥ずかしさの入り交じった表情を見せた。
「きゅぅうう・・・」

・・・カッパ語字幕 戸田奈津子・・・

「・・恥ずかしい」
「大丈夫、女のコならこうなってフツーやけん」
れいなはカッパ女を座らせると、自分の毛の無いおまんまんを見せた。
「先生は毛が生えとらんから、よう見えとうよ」
秘唇を指でつまむと、左右に拡げた。ぽっかりと穴が空き、呼吸をするように熱い吐息を吐いている。
「ここが女のコの大事なトコロ。ここに男のコのおちんちんを入れる」
その上では、包皮を突き破った肉色の突起が、勢いよく上を向いている。
「ここがクリトリス。男のコのおちんちんと同じで、こするととってもキモチいいっちゃ」
れいな先生の授業を見て、わたしと亀ちゃんはスカートの前がはちきれんばかりに突っ張ってきた。
「ううぅ・・愛ちゃん・・ガマンしようね・・・」
「うん・・」
わたしと亀ちゃんは、必死で性欲を押さえ合った。
「今度はカッパさんのを見るっちゃ」
「うぅ・・恥ずかしい・・」


24 :名無し募集中。。。:2009/01/20(火) 22:42:15 ID:ohqAVdEK0
目を閉じてカッパ女は横たわった。れいな先生が足を拡げさせる。
緑色の海草のような陰毛をかき分けると、少し肉厚な秘唇が閉じていた。

秘唇の上の部分が突っ張っている。大きめのクリトリスが包皮を突き破らんばかりに勃起しているのだ!
「す・・凄い大きさ。でも、苦しそう」
「恥ずかしい・・」
れいな先生は、包皮を唇で包むと、勢いよく吸い始めた。
・・・ちゅぅううう・・・
「ひぃいいーーっ!や!やーっ!」
カッパ女が身をよじってこらえる。
「じっとして!もうすぐやけん!」
・・・にゅちゅ・・にゅちゅぅう・・・
唇で包皮を吸い上げながら、舌で勃起したクリトリスをほじくり出す。
「やぁーーーっ!!」
最大に勃起したクリトリスはついに包皮を突き破り、れいな先生の口の中に固い肉の突起として現れた。
剥き出しになった性感帯を直接吸われたカッパ女は、悲鳴を上げてれいな先生の顔に勢いよく愛液を噴射してしまった。
・・・びゅるびゅるびゅる・・・
「あっ・・・熱い!」


25 :名無し募集中。。。:2009/01/20(火) 22:43:24 ID:ohqAVdEK0
「はぁー、はぁー、はぁー・・・」
肩で息をするカッパ女は、れいな先生にキュウリ型バイブを手渡した。
さっきれいな先生を絶頂に導いたモノだ。
「れいな先生!わたしを女のコにして下さい!」
「だめよ・・・初めてはホンモノのおちんちんでなくちゃ・・」
れいな先生とカッパ女の視線が、わたしと亀ちゃんに向いた。
れいな先生は、テントを張った亀ちゃんのおちんちんの怒張を撫でた。
「これは初めてにはキツイかも・・」
今度はわたしのおちんちんをスカートの上から握って、引き寄せた。
「いたたたたっ!」
瞬時に服が脱がされる。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
おちんちんが上を向いてビックンビックンと動いている。
さっきからのエロエロな風景を見せつけられるだけ見せつけられ、ガマンも限界にきていた。
先っちょからは、だらだらと透明な粘液がしたたり落ちている。
「うん、正に怒張ね」
「やーん」
カッパ女が顔を赤くした。
「ほら、触ってごらん」
おずおずと怒張を握る小さな手。
「固ーい。それに、ドキドキしてる」
「これがおまんまんの中に入るよ」
「痛そう」
「大丈夫!おちんちんもおまんまんも、こうしてぬるぬるの液で覆われているから」


26 :名無し募集中。。。:2009/01/20(火) 22:45:28 ID:ohqAVdEK0
れいな先生は仰向けになったカッパ女の足を拡げさせると、わたしをおまたの間に座らせ、
おちんちんの先を秘唇にあてがった。
「さあ、行くよ」
「うん・・」
目を閉じているカッパ女。かわいい!
「愛ちゃん!入ってきて!!」
わたしは腰を進めて固いおちんちんをカッパ女のヴァギナに突き入れた。
「い、いや・・痛い・・・」
「ガマンして!もうすぐだから」
・・・ぐ、ぐ、ぐ、ぐ・・・
おちんちんを知らない狭いヴァギナに、力を込めて腰を進める。
先っちょが痛い。
「あ、あ、あ・・いやぁああーーっ!!」
・・・ぐ、ぐ、ぐ・・・ずちっ!・・・
処女膜を破る感触とともに、おちんちんが急にヴァギナの中に入っていった。
・・・ずちゅぅうう・・・
やがておちんちんは温かいヴァギナの中に根元まで呑み込まれた。
どっくんどっくんとカッパ女の鼓動が伝わってくる。
「はぁー、はぁー、はぁー・・・痛いよぉ・・」
「おめでとう!ほら、おちんちんが根元まで入っているよ」
れいな先生はわたしとカッパ女の結合部を触った。
手に血がついていた。
「よくがんばったネ」
わたしはカッパ女にキスした。
「カッパさん、名前は?」
「アイリ」
「いい名前だね、アイリちゃん」
どっかで聞いた名前だった。ま、いいか。

(後ろでガキさんがわめいていた。「だから気付けよ!このおバカ!」)


27 :ねぇ、名乗って:2009/01/31(土) 05:38:16 ID:pGhsWNVj0
キテタ

28 :名無し募集中。。。:2009/01/31(土) 15:27:34 ID:d4z5OWKp0
・・・ずちゅぅうう、ずちゅぅうう・・・
「あ・・あっ・・あぁーっ・・」
たった今、わたしの巨大なおちんちんによって処女を貫通したカッパのアイリちゃんが、
歓喜の声を上げている。
「はぁ、はぁ・・痛くない?」
「うぅ・・・大丈夫。それより、キモチよくなってきましたぁ!」
裂けんばかりに開ききったおまたに、子供の腕ぐらいの大きさに勃起したおちんちんが、深々と突き挿さっている。
ズッキン、ズッキンとしたおちんちんの脈動を押し返すように、ぎゅっ、ぎゅっ、と力強く締まる、処女のヴァギナ。
「はぁー、はぁー・・いいっ!すっごくいいですぅ・・」
目を閉じて反応するアイリちゃん。
・・・か、カワイイ!
わたしは勢いよく腰を振り始めた。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ・・・
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
ぐんぐんと昇りつめていく性感。タマタマに精液がみなぎって、ゆっさゆっさと揺れている。
もうすぐ出そう。
そのときだった。
・・・ずちゅぅうううう・・・
「わっ、うわあああ!」
無防備だったわたしの女のコの部分に、突然異物が侵入してきた。
「あぁーーっ!あぁーーっ!・・・何するのぉ・・・」
アイリちゃんが持ってきたキュウリ型バイブが、深々とヴァギナに突き挿さって暴れている。
れいな先生が、ニコニコしながらコントローラをアイリちゃんに手渡した。
「さあ、アイリちゃんも愛ちゃんをキモチよくさせてあげようね」
「はーい!」


29 :名無し募集中。。。:2009/01/31(土) 15:28:40 ID:d4z5OWKp0
・・・ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン・・・
「それから愛ちゃん!腰を振るのを止めない!」
「はーい・・・あ、あぁ!あ・・き・・キモチいいーっ!!」
キュウリ型バイブがヴァギナの中で暴れ回る。
わたしの女のコの部分が勝手に反応して、人工の肉棒をきゅうぎゅうと締めつける。
疲れを知らない肉棒は、さらに奥へ、奥へと進んでいく。
「はぁあん!あ、あ、奥に・・入ってく・・・あああ」
バイブの振動が子宮を揺らし、その振動がさらにおちんちんの根元に伝わる。
もう、ガマンできない!
二つの性器が同時に絶頂を迎える。
ふたなりでしか味わえない、内臓が裏返るような快感がわたしを襲った。
「あぁ・・・で、出る・・出ちゃう・・う、うぁーーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
タマタマがぎゅぅううっと収縮し、大量の精液をアイリちゃんのヴァギナの中に噴き出させた。
「はぁ・・はぁ・・熱い・・おなかの中が熱いですぅ・・」
・・・ぶしゃぁあああああ・・・
続いて、緩んだおまんまんから大量の愛液が空中に噴き出した。
後ろでのぞき込んでいた亀ちゃんの顔にかかる。
「んもー、愛ちゃんのバカー!」
顔を白っぽい粘液で覆われた亀ちゃんが、わめいた。
がっくしと力の抜けたわたしは、アイリちゃんと抱き合ったまま、溶けるような気持を味わっていた。


30 :名無し募集中。。。:2009/01/31(土) 15:29:43 ID:d4z5OWKp0
♪ピピンとチンチンやらしさの味
ピピンとチンチンアソコの中まであたたまるね
ハメマのフライドチンチン

テレビから、のーてんきな亜弥ちゃんの歌声が聞こえてきた。
そのときだった。
「うぅ・・うぅうう・・・」
部屋の隅でさゆミルクを飲んでいたベロチュゥが、うめき声を上げ始めた。
「た、たいへん!」
モモコちゃんがあわてた。ベロチュゥの背中が裂けていく。
裂けた背中から脱皮するように、どろっどろの白い粘液に包まれた物体が出てきた。
白いカタマリは床の上でだんだんとヒトのカタチになり、やがて立ち上がった。
「な、何コレ?」
「さゆミルクの飲み過ぎで、ベロチュゥが「淫獣ミヤビッチ」にエボリューションしたわっ!」
立ち上がった淫獣ミヤビッチが、どろっどろの顔を前脚で拭った。
粘液の下から現れた顔は、ミヤビちゃんそのものだった!
淫獣ミヤビッチの目がぎょろっと動く。視線が、亀ちゃんのパンパンに勃起したボンレスハムで止まった。
「逃げて!淫獣ミヤビッチの好物は、ザーメンよっ!」
モモコちゃんが叫ぶのもむなしく、淫獣ミヤビッチは亀ちゃんに飛びかかった。

「だからー、それ、ミヤビちゃんだって!」
ガキさんがわめいていた。


31 :ねぇ、名乗って:2009/02/07(土) 04:24:58 ID:OS7X4evK0
ミヤビッチキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

32 :ねぇ、名乗って:2009/02/16(月) 01:58:26 ID:Bqa6tHLV0
陰獣wktk

33 :名無し募集中。。。:2009/02/16(月) 23:37:23 ID:radiGZrf0
「きゃぁああ!」
淫獣ミヤビッチが亀ちゃんに飛びかかり、顔に跨がった。顔面騎乗だ。
ばっくりと割れた大きな秘唇が、亀ちゃんの顔を覆い尽くしている。
「うぅ・・怖いよぉ・・」
顔面に拡がるピンクの秘唇から、熱い吐息が顔にかかった。
淫獣ミヤビッチは、膣呼吸しているのだッ!!
このままでは亀ちゃんが食べられてしまう!

そのとき、生命の危機にさらされているはずの亀ちゃんの股間が、さらに盛り上がり始めた。
鼻先に巨大なヴァギナを突きつけられ、おまんまんの匂いを吹きつけられた亀ちゃんは、
恐怖の表情から恍惚の表情へと変わっていた。
意思に反してさらに盛り上がるスカート。
・・・ビキビキ・・ビキビキ・・・
バレーボールでも入っているかのように大きく盛り上がり、今にも張り裂けそうだ。
「う・・うぅーっ!!」
・・・ぶちぶちぶち・・・
亀ちゃんがひときわ苦しげなうめき声を上げたかと思うと、まるで北斗の拳のケンシロウの
ジャケットのようにスカートが張り裂け、巨大なボンレスハムが空に向かってそそり勃った。
「きゃぁああ!」
わたしたちは目を覆った。ふりをした。
股間から勃ち上がった1メートルぐらいの電柱に、淫獣ミヤビッチの目が輝いた。
「うぅううう・・・ヤリタイィイイ」
淫獣ミヤビッチはうなり声を上げて巨大なボンレスハム、いや既に電柱と化した巨大なおちんちんに飛びかかると、
股をぱっくりと開けて、巨大なおちんちんを身体の中に呑み込み始めた。


34 :名無し募集中。。。:2009/02/16(月) 23:38:26 ID:radiGZrf0
・・・ず、ず、ず、ず、ずずー・・・
張り裂けんばかりに充血している亀ちゃんの巨大なおちんちん。指のように太い血管が浮き出し、
どっくんどっくんと脈打っている。
・・・ずちゅーっ、ずちゅーっ、ずちゅーっ、ずちゅーっ・・・
「うぅ・・うっ、うっ、うっ、おうーっ、おぅーっ、おぅーっ・・・」
淫獣ミヤビッチが声を上げて腰を振る。どろっどろに濡れた肉の電柱が、巨大なヴァギナの中に出たり入ったりしている。
「あーっ!あーっ!吸われる!キモチイイ!きもちいいよぉーっ!!」
巨大なおちんちんを強く吸われ、歓喜の表情を浮かべて叫ぶ亀ちゃん。
「だめーっ!こらえてーっ!淫獣ミヤビッチがザーメンを吸収すると、大変なことになるわーっ!!」
モモコちゃんが叫んだ。だが、手遅れだった。
やがて、バレーボール大にまで膨れ上がったタマタマがぴくっぴくっと震え始めた。
「あ、あ、あ、だめ・・・だめだめ・・・」
亀ちゃんは淫獣ミヤビッチの腰にしがみついてこらえようとしたが、快感は尿道の根元から湧き上がってきた。
「あ、あ、出ちゃう・・いやぁああああーっ!!」
・・・ぶりゅぶりゅぅうーーっ!ぶりゅぶりゅぅうーーっ!ぶりゅぶりゅぅうーーっ!ぶりゅぶりゅぅうーーっ!・・・
我慢できなくなった亀ちゃんは、バレーボール大に膨れ上がったタマタマを震わせると、
今まで出したことのない程の大量の精液を、淫獣ミヤビッチの体内に噴き上げた。
びくびくっとリズミカルに収縮する、電柱ほどもあるおちんちん。
腕が入りそうなほど太い尿道の中を、大量の精液が勢いよく駆けのぼっていく。


35 :名無し募集中。。。:2009/02/16(月) 23:39:30 ID:radiGZrf0
「うぅーっ、うぅーっ・・・」
体内に送り込まれている大量の精液を、淫獣ミヤビッチは目を細めて子宮で飲み干している。
どんどん脹らんでいくお腹。いつもはビールジョッキ一杯ぐらいの射精量なのに、今日はバケツ一杯は射精していると思う。
「あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!あぁーーっ!」
恍惚の声を上げる淫獣ミヤビッチ。おなかの中で亀ちゃんの熱いマグマがたぎっているのだ。
・・・ミチミチミチミチ・・・
突然、淫獣ミヤビッチのカラダが、音を立てて脹らみ始めた。
びしびしと背中が割れ、中からどろっどろの白い粘液に包まれた肉体が出てきた。
大人の肉体だ!・・・・・だが、やっぱり貧乳だった。
貧乳女はぐんぐんと成長を始め、3メートルほどの大女になった。
・・・ウリィイイイイ・・・
いきなりうなり声を上げると、窓から飛び出した。

わたしたちは窓に駆け寄った。5階の窓から落下した淫獣ミヤビッチは、15.9mの巨大女になっていた!
「はぁ・・はぁ・・ヤリタイ・・ヤリタイよぅ・・」
・・・ズシーン、ズシーン、ズシーン、ズシーン・・・
巨大ミヤビちゃんは、わたしのマンションの前で立ち止まると、股を開いた。
巨大な指がこれまた巨大な秘唇をめくり上げた。半勃立ちの巨大なクリトリスが包皮に包まれて見える。
・・・ぬちゅぅうう、ぬちゅぅうう・・・
「はぁー、はぁー・・・あん・・・」
全身欲棒のカタマリと化した巨大なミヤビちゃんは、わたしのマンションの角におまたをこすりつけて、おなにぃを始めた!

「ちょっ・・ちょっ・・け、警察!いや、消防!・・えーと円谷プロダクションに電話して!」
さすがのガキさんも、完全に冷静さを失っていた。


36 :ねぇ、名乗って:2009/02/17(火) 04:44:11 ID:aQ1IwmklO
.. ○_○
 ( ・(ェ)・) <円谷プロダクション…
  ( ∽)
  ∪∪


37 :名無し募集中。。。:2009/02/23(月) 08:16:06 ID:Nxd+iONo0


38 :ねぇ、名乗って:2009/03/02(月) 07:33:49 ID:nm8m/Cbd0
こいこい

39 :名無し募集中。。。:2009/03/03(火) 06:36:31 ID:/xgi2E0L0
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ・・・
「あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!・・・」
巨大な全裸のエロミヤビちゃんが、わたしのマンションの角におまたを擦りつけ、おなにぃを始めた。
5階のわたしの部屋が、ぎしぎしと揺れる。このままでは高級耐震偽装マンションが倒壊してしまう!
わたしたちは急いで地上に降りた。見上げれば、上空に広がる巨大なピンク色のおまんまん。
・・・びちゃん、びちゃん、びちゃん、びちゃん・・・
エロミヤビちゃんの怪獣のような喘ぎ声とともに、ぽっかり開いた穴から白っぽい愛液が滝のように降ってきた。
街の人々が避難を始めている。
あたりに拡がるメスの匂いに、男の人がアソコを押さえて前かがみに歩いていた。(きっと勃起しているんや!)

・・・キキーッ・・・
突然、自衛隊のトレーラーが目の前で停車した。よかったー。何とかなりそう。
隊長らしきおじさんが車から出てきて、メガホンを持って叫んだ。
「皆さん!落ち着いて下さい!危ないから下がって下さーい!」
やがてトレーラーの荷台が上がり、そこには見慣れた巨大な女の子が乗っていた。やっぱり全裸だ。
「コハルちゃん!出撃!」
「はーい。」
「かっわいーっ!」
いい年をした軍服姿のおじさん達が、ニコニコしながら歓声を上げた。
さらにごほうびの予告。
「帰ってきたら、コハルちゃんの大好きなドラム缶プリン1キロリットルをあげるよ」
「わーい!」
もう一台のトレーラーからケーキ屋さんの匂いが漂ってきた。アルバイトにしては破格の高待遇。

40 :名無し募集中。。。:2009/03/03(火) 06:37:32 ID:/xgi2E0L0
「どっこいしょっと」
・・・ズシーン、ズシーン、ズシーン、ズシーン・・・
おなにぃ中のエロミヤビちゃんがコハルちゃんに気がつき、顔を上げた。
「ねぇ、いっしょにおなにぃしない?」
「はーいっ!コハルもおなにぃ大好きなんですっ!!」
・・・どんがらがっちゃーん・・・
自衛隊のおじさん達がずっこけた。
「こらーっ!仕事しなさい!お・し・ご・と!!」
「だってー、コハル、おなにぃ大好きなんですっ!!」

「失礼しまーす!」
一応センパイなので挨拶するもそこそこに、コハルちゃんはマンションのもう一方の角におまたを擦り付け始めた。
・・・ちゅくっ、ちゅくっ、ちゅくっ、ちゅくっ・・・
「うん・・・あ、あぁ・・・」
目を閉じて快感に陶酔する巨大なコハルちゃん。
やがて巨大なピンク色の秘唇がむくむくとうごめき始め、粘液が秘唇から太股をつたって垂れ落ちだした。
すると、エロミヤビちゃんが近付いてきた。
「ねぇ、コハルちゃんのあそこ、見せて」
エロミヤビちゃんはコハルちゃんの前にひざまずくと、ふさふさとした陰毛をかきわけた。
勃起した大きめのクリトリスが、包皮を突き破って自己主張している。
エロミヤビちゃんはコハルちゃんの巨大な肉の柱を唇で優しくはさんだ。
・・・ちゅっ・・ちゅぅ・・ちゅ・・・
「やーん・・・」
目を閉じて快感に身をまかせるコハルちゃん。
・・・ちゅぅうう!・・・
「あ、あーーっ!」
コハルちゃんがぴーんと身体を張りつめた。ぴゅるぴゅるっとおもらしのように、愛液が噴き出す。
「やーん・・恥ずかしい」
「ふふ・・・コハルちゃんはかわいいわねぇ」

41 :名無し募集中。。。:2009/03/03(火) 06:38:31 ID:/xgi2E0L0
指をヴァギナに滑らせると、秘唇から漏れた粘液が指を伝ってしたたり落ちた。
・・・ちゅく・・ちゅく・・・
「はぁ・・・」
コハルちゃんの口から息が漏れた。目を閉じてエロミヤビちゃんの指の感触を味わう。固いビルの壁より、ソフトなタッチが心地良い。
・・・にゅちゅぅう・・・
「あ、あーっ・・」
突然、巨大なエロミヤビちゃんの指が肉体の奥深く入り込み、鋭敏なポイントを探り当てた。
指の動きが激しくなる。
・・・ぢゅくっ、ぢゅくっ、ぢゅくっ、ぢゅくっ・・・
「やんっ・・やぁあん・・・はぁ、はぁ・・・そこキモチイイ」
コハルちゃんはエロミヤビちゃんの身体にしがみつくと、自ら腰を振って指を導いた。
・・・じゅちゅっ、じゅちゅっ、じゅちゅっ、じゅちゅっ・・・
「あっ、はぁっ、あ、あ、きもちいいーっ!!」
エロミヤビちゃんの指がコハルちゃんのヴァギナを出入りするたび、粘度を増した白っぽい愛液がどっと噴き出す。
ヴァギナの入り口では巨大なクリトリスが痛いぐらいに激しく勃起している。
「はぁ、はぁ・・そろそろ・・・ううぅ・・・」
・・・にゆちゅっ、にゆちゅっ、にゆちゅっ、にゆちゅっ・・・
エロミヤビちゃんの指の動きがますます激しくなった。ヴァギナの中に手首まで入らんばかりの動きだ。
突然、エロミヤビちゃんが勃起したクリトリスを力いっぱい吸い始めた。
・・・ちゅぅううう・・・
「あんっ、あんっ、あんっ、いやぁああああ!!」
・・・ぴゅしゃぁああああ・・・
コハルちゃんは巨大な身体をガクガクと震わせて、まるで我慢していたおしっこのように大量の愛液を噴き出して絶頂してしまった。


42 :名無し募集中。。。:2009/03/03(火) 06:39:41 ID:/xgi2E0L0
その下では・・・
「うわわわわ・・あ、あちっ!」
大量の愛液がわたしに命中し、全身がどろっどろの愛液まみれになってしまった。
そうだ、芸名は「愛液まみれ」にしよう。
「やーん、愛ちゃんがどろどろ・・」
みんな、引いていた。そのとき、わたしの股間に異変が起きた。

二人の巨人の全裸バトルを見て半勃ちだったおちんちんが、みるみるうちに強く勃起を始めた。
「んもー、愛ちゃんったらこんなときに発情して!」
「そうだ、空気よめよぉ!」
非難の声を浴びるも勃起は静まらず、おちんちんがぐんぐんと大きくなっていく。
スカートがまくれ上がり、ショーツが張り裂けそうに突っ張る。いつもよりカチンカチンだ。
バレーボールでも入っているかの脹らみように、まわりにいたやじ馬の人々がくすくす笑っている。
「だ・・だって生理現象だもん。止められないよぅ!」
叫ぶわたしの袖を、モモコちゃんがぐいっと引っ張った。
「おじさーん!このヒト、適格者だよーっ!!」
え?
アルバイトのコハルちゃんの失態に頭を抱えていた隊長の顔が、わたしの巨大な股間を見るなりぱぁーっと明るくなった。
「いやー!よかったよかった!君こそスターだっ!!」
なんじゃそりゃ。
「今まで何回もオーディションしたんだけど、ぜんぜん見つからなくてねぇ」

わたしはもう一台のトレーラーに連れて行かれた。
「うわぁーっ!」
驚いた!
荷台には四つん這いの姿勢で熱心に取り扱い説明書を読む、巨大なクマイちゃんがいた。やっぱり全裸だ。
何故かおまんまんのところに飛行機のタラップが横付けされている。

43 :名無し募集中。。。:2009/03/03(火) 06:40:42 ID:/xgi2E0L0
「さ、さ、早くぅ」
モモコちゃんにお尻を押されてタラップを上る。
目の前に広がる黒々とした陰毛。そこから巨大な肉厚の秘唇が突き出していた。
巨大化しているせいか、強烈な女の子の匂いがむんむんと漂っている。
わたしはおちんちんがますます固くなるのを感じた。
「さぁ、乗って!」

モモコちゃんが秘唇を左右に開くと、目の前に30センチほどの肉色の穴がぽっかりと開いた。
「服を脱いで!ここから入るの」
「え?こんな小さな穴に?」
「大丈夫、引っ張ればヒトが入れるぐらい伸びるから」
わたしはしぶしぶ服を脱いで全裸になると、モモコちゃんに手を引かれてクマイちゃんの巨大なヴァギナの中に
頭から入って行った。
真っ暗で何も見えない。温かくじめじめとしている。
「もっと奥に入るの!」
わたしはカラダをくねらせて、泳ぐように膣肉の海を進んだ。
「ここでストップ!」
肉の壁に当たると、モモコちゃんが抱きついてきた。
「ここで一緒になろっ。」
モモコちゃんのあたたかい身体を抱き締めると、急に回りが明るくなった。
「わーっ!!」
わたしたちの身体が消え、目の前に巨大なエロミヤビちゃんがコハルちゃんの身体を蹂躙しているのが見えた。
「愛ちゃんとあたしとくまいちょーのココロとカラダが一つになったんだよ!」
こ、この感覚は・・
巨大なわたしは四つん這いの姿勢から立ち上がった。
はるか下の方から、隊長の声が聞こえた。
「汎用人型尻(ケツ)戦兵器、天然人間クマンゲリオン発進!!」

・・・つづく


44 :名無し募集中。。。:2009/03/03(火) 23:57:45 ID:+aLqoQz/0
すげーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

45 :ねぇ、名乗って:2009/03/05(木) 09:50:45 ID:pjN8i66fO
.. ○_○
 ( ・(ェ)・) <…クマンゲリオン?
  ( ∽)
  ∪∪


46 :名無し募集中。。。:2009/03/12(木) 00:10:41 ID:9ZFdvi5P0
・・・ズシーン、ズシーン、ズシーン、ズシーン・・・
わたしが歩くたびに、ぐらぐらと周囲の家が傾くのが見える。
「コラーッ!ガラスが割れたぢゃないかァ!」
「なんで笑ってるんだ?」
「空気読め!」
2体の巨人に廃虚にされた下界から、口々に抗議の声が上がっている。
巨大な全裸のクマイちゃん(通称クマンゲリオン)は、まったく気にせずに
全長17.6メートルの巨体を揺らせ、ニコニコしながら手を振って歩く。
ところがクマイちゃんは突然立ち止まると、唐突に口を開いた。
「あたし、おしっこがしたいな」
・・・うわぁああああ・・・
クマイちゃんの一言で、大パニックになった。
下界では半数のひとがあわてふためいて逃げ、
のこりの半数のひとが嬉々として集まってきた。
手に手にポリバケツやペットボトルなどの容器を持っている。
中には灯油のポリタンクを持っている人もいる。
「ちっ・・マニアやのーお」
「いーじゃあーりませんか。いろんなマニアの人がいて楽しいよ」
モモコちゃんは寛大だ。
クマイちゃんはビルの影にしゃがむと、下腹部に力をこめた。
「う、うーん・・・」

47 :名無し募集中。。。:2009/03/12(木) 00:11:51 ID:9ZFdvi5P0
ぴくぴくとピンク色の太い尿道が開き、勢い良くレモン色のしぶきを噴き上げる。
・・・ぷしゃぁああああ・・・
ああ、放尿ってきもちいい。
おまたのすぐ下では、大勢の人々が勢い良く噴き出すおしっこに群がっていた。
「クマイちゃーん!」
バケツを手に液体を受けようとした人、全身でしぶきを浴びようとした人々は、
激流と化した大量のおしっこに、満面の笑みを浮かべて流されていった。
「我が人生に、一片の悔いなぁーしッ!!」

一方、倒された巨大なコハルちゃんは、エロミヤビちゃんに肉体を蹂躙されていた。
「はぁ・・はぁ・・うぅ・・・許して・・・」
巨大なエロミヤビちゃんは、倒れたコハルちゃんの股間を開き、長い舌を秘唇に深々と突き挿して、
ヴァギナの中をかき回している。ときどきひくっひくっとコハルちゃんがけいれんする。
・・・ぴゅぴゅっ・・ぴゅぴゅっ・・・
時おりコハルちゃんの緩んだ股間から、愛液とおしっこが入り交じった液体が噴き出す。
町中に降る、ションベンシャワー、もといシャンペンシャワー。ぷーんと女のコのアソコの匂いがする。
コハルちゃんのおしっこを浴びた男のコ達がズボンの前を突っぱらせ、苦しそうだ。
やがてズボンの前に濡れ染みが拡がり、濡れ染みが白っぽくなっていった。
苦しげな表情がやがておだやかな表情に変わった。
白昼の夢精!
・・・びゅるびゅるっ、びゅるびゅるっ、びゅるびゅるっ、びゅるびゅるっ・・・
「うぅ・・・コハルちゃーん・・・」
男のコ達は恍惚の表情を浮かべながら、次々に絶頂してその場に倒れ込んだ。


48 :名無し募集中。。。:2009/03/12(木) 00:12:51 ID:9ZFdvi5P0
「さぁ、舐めなさい!」
今度はエロミヤビちゃんがコハルちゃんの顔をまたいだ。
目の前に突き出された、愛液でどろっどろに濡れた半開きの秘唇。
中からにゅっと充血した膣口と尿道口が突き出している。
その上ではすっかり勃起しきったクリトリスが勢い良く突き出していた。
「うぅ・・ピ・・ピンク・・」
わたしの大好きな色・・・でも、何と屈辱的な。
コハルちゃんはピンク色の肉の棒を口に含んだ。男のコのおちんちんのように、ズキズキと脈打っている。
・・・ちゅぅうう・・・
「あーっ!あ、あぁ!」
大声を上げるエロミヤビちゃん。鋭敏な器官が直接口で刺激され、
湧き上がる快感に、びっくんびっくんと全身がけいれんする。
オナニーで十分過ぎるほど熱くなった膣肉がたぎり、
どっと噴き出すとろっとろの愛液が、コハルちゃんの顔にかかった。
・・・ぴゅるるるるる・・・
「あ、熱い・・」
「はぁ、はぁ・・うぅうーーっ!!・・飲みなさい!」
コハルちゃんは言われるままに口を開いて、ほとばしる粘液を飲み干した。

「うぅ・・なんてことを!」
目の前で繰り広げられる肉欲の宴に、わたしはさっきから勃起していたおちんちんが、ますます固くなるのを感じ・・・
あ、今はクマイちゃんのカラダの中でモモコちゃんとともに液体になっている?んだった。
「ちょ、ちょっとー!愛ちゃん。ヘンなこと考えないでよ!」
「仕方ないでしょ!おちんちんがついているんやから!」
股間を突き上げるむずむずした未知の感触に、モモコちゃんとクマイちゃんが困惑していた。

・・・ビキビキビキビキ・・・
「あ!いたッ、痛い・・・」

49 :名無し募集中。。。:2009/03/12(木) 00:13:55 ID:9ZFdvi5P0
モモコちゃんとクマイちゃんが叫んだ。巨大な全裸のクマイちゃんの巨大なクリトリスが、激しく勃起を始めたのだ。
巨大な包皮が裂けそうなぐらい、突っ張っている。
わたしは包皮が引っかからないように、指でめくった。
とたんに、堰を切ったように爆裂的にクリトリスが固く、太く、長く膨張した。
・・・ビキビキ・・・ビィーン!!・・・
「おぉー!!」
地上では巨大な全裸のクマイちゃんの股間の異変に、驚きの声が上がっていた。
みんなが指をさしている。
「あーん・・見ないでぇええ!」
赤面したクマイちゃんとモモコちゃんが両手で股間を隠すも、遅かった。
包皮の束縛から解放された肉の女棒は、血液を大量に取り込むと凶器の怒張と化し、
いきり勃った姿を指の間からこんにちぱーさせていた。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
「ど、どうしよう・・」
おまたを閉じるもバットのように猛々しくそそり勃ったクリトリスは、わたしが勃起したときと同じ大きさになって、
衆人環境に晒されていた。どうみても立派な男根だ・・・orz
秘密を知られてしまった。わたしの人生も、いや、クマイちゃんの人生もこれで終わりだ。
(そもそも最初から全裸でしょうが!注:ガキさん)

ところが下の方が騒がしいことになっていた。
「おーっ!クマイ棒が復活したぞー!」
「た、太陽とムスコビーンだっ!!」
「勝てる!これならエロミヤビちゃんに勝てる!!」
「がんばれー!クマイちゃーん!!でかいぞーっ!!」
なんだ、クマイちゃんについているのをみんな知ってたんだ。
わたしは腰を前後に振って、勃起したおちんちんをおなかに叩きつけた。
・・・バシーン、バシーン、バシーン、バシーン・・・


50 :名無し募集中。。。:2009/03/12(木) 00:15:57 ID:9ZFdvi5P0
わたしのアピールにエロミヤビちゃんが反応した。
肉棒・・・コハルちゃんにはない器官。
「おいしそう・・・」
イタリヤ語で「おいしい」を「ボウノ」という。
エロミヤビちゃんの頭の中に、ヤリタイ・おいしい・肉棒
という言葉が浮かんだ。
あの巨大なおちんちんを食べたらおいしいだろうな。
思い勃ったら吉でっせ!
エロミヤビちゃんは巨大なおちんちんに向かって突進した。
かかった!
わたしは突進してきたエロミヤビちゃんの頬を、おもいっきりおちんちんでひっぱたいた。
・・・バシッ・・・
エロミヤビちゃんはひっくり返ってうめいた。
「うぅ・・ほ・・欲しい・・」
とろーんとした目をしておちんちんに頬を寄せるエロミヤビちゃん。
大好きなスイーツを目の前にしてお預けをくらったような表情。

わたしは怒張と化したおちんちんを振り上げて叫んだ。
「エロミヤビッチ!覚悟するやよ!」
エロミヤビちゃんの片足を持ち上げ、パックリと開いた肉のワレメにおちんちんを突き入れた。
・・・ズブズズズズズズ・・・
「痛い痛い・・ひぃいいい!裂ける!いいいーーーっ!!」
おまんまんが張り裂けんばかりにぱっくりと割れ、巨大なおちんちんがカラダの中心を真っすぐに貫いて行く。
やがて、先っちょが子宮口を突き破る感触。
エロミヤビちゃんが絶叫した。
「いやぁああーーっ!!あぁ!あぁ!芯が・・・カラダの中に芯が通っているぅーっ!!」


51 :ねぇ、名乗って:2009/03/12(木) 03:59:20 ID:d6FsbLRf0
壮大な話になってきた

52 :名無し募集中。。。:2009/03/16(月) 04:01:08 ID:yNhTFH/+0
スケールでけえw

53 :名無し募集中。。。:2009/03/22(日) 00:06:41 ID:z2ljE9qg0
わたしはエロミヤビちゃんの肉体を立位で突き挿したまま腰をつかみ、もう片方の足も担ぎ上げた。
3人は叫んだ。
「完成!駅弁合体!!」
「いやぁあああ!!」
泣き叫ぶエロミヤビちゃんの腰を上下に振って、強制的にピストン運動を始める。
・・・ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ・・・
「いやぁー!やっ、やっ、やっ、やっ・・・」
クマイ棒に深々と貫かれ宙づりになったエロミヤビちゃん。

カラダの中にヘンな快感が湧き上がってきた。おちんちん全体がむずむずと熱くなり、
おまんまんが緩んでとろっとした粘液が垂れてきている。
「はぁ、はぁ・・愛ちゃん!き、きもちいいよぅーっ!」
「あぁん!あぁん!あぁん!・・・いぃ、いぃ・・きもちいいーッ!!」
快感に酔いしれるモモコちゃんとクマイちゃん。
しまった!いまのわたしのカラダはクマイちゃんのカラダ。
エロミヤビちゃんに挿入したのは巨大なおちんちんではなく、巨大なクリトリスだった!
おちんちんのように勢い良くこすると、感じ過ぎて痛い。
よく、ガキさんのクリトリスをこすって怒られたっけ・・・。


54 :名無し募集中。。。:2009/03/22(日) 00:07:47 ID:z2ljE9qg0
クマイちゃんが情けない声を上げた。
「あ・あ・あ・・何か出てくる・・・」
開いた秘唇から、愛液がぴっ、ぴっ、と、勢い良く飛び始める。
下界にいる人たち(まだおしっこの洪水に流されていない人)が、バケツやポリタンクを持って再び集まり始めた。
一人がメガホンを持って叫んだ。
「我々は紳士です!ご安心下さい!我々に遠慮なく、放出してください!」
この変態紳士め・・・。
モモコちゃんが、エロミヤビちゃんの腰が動かないよう、ぎゅっと押さえて叫んだ。
「はぁ、はぁ、感じるぅ・・愛ちゃん・・腰振らないでぇーっ!!」
「そ・・そんなこと言っても・・うぅう・・あたしもきもちいい・・」
限界が近付いてきた。何かがおしっこのように漏れそうな感触。
クマイちゃんの顔が真っ赤だ。顔から湯気が立ちのぼっている。
「はぁー・・はぁー・・熱い・・熱いよぅ・・・」
貫かれているエロミヤビちゃんも顔が真っ赤だ。
「あん!あぁん!締まる締まる!!」
・・・きゅぅううう・・・


55 :名無し募集中。。。:2009/03/22(日) 00:08:51 ID:z2ljE9qg0
突然、エロミヤビちゃんのヴァギナが締まり始めた。
ヴァギナが本能的におちんちんから精液を絞り取ろうとしているのだ。
感じる器官を強く締め上げられたわたしたちは、爆発するように一気に昇りつめた。
「はぁあああ!出る!でちゃうぅううーーっ!!」
「ひぃいいいーーっ!きもちいいッ!キモチよすぎますぅううう!!」
「あ、あーっ!イッちゃう!イッちゃう!」
・・・ぶりゅ、ぶりゅ、ぶりゅ、ぶりゅ、ぶりゅ、ぶりゅ・・・
おまんまんから白っぽいどろっどろの粘液が、射精のようにリズミカルに噴き出し、
下界にいる変態紳士の皆さんの頭上に降り注いだ。
「あぁーーっ!しあわせーーっ!!」
ポリタンクを抱えた変態紳士の人々は濃厚な愛液の激流を受けて壁に叩きつけられ、やっぱり笑顔で流されて行った。

一方、エロミヤビちゃんも、カラダの中心で暴れる熱い肉の棒に、爆発的な快感を感じていた。
子宮が、膣が、クリトリスが・・・まるで自分のモノじゃないような感じで、ビックンビックンと勝手に動いている。
がくっと膝が揺れ、その場に四つん這いの姿勢で倒れ込むと、お尻を高く上げて叫んだ。
「ひ・・ひぃいいいーーっ!!」
・・・ぶっしゃぁああああ・・・
ほとばしる透明な愛液が、街をきれいに潤して行く。
(あぁ!きもちいいーっ・・・)
がまんしていた大量のおしっこを放尿するに似た、すっきりとした感覚。
大量の液体を放出しながら、巨大なエロミヤビちゃんのカラダが小さくなっていった。
やがてエロミヤビちゃんのカラダは159cmに戻った。ものの・・・
「きゃぁああ!」
改めて全裸であることに気がついたミヤビちゃんは、思わず両手で胸を覆った。
「無い無い無い無い・・・」
電柱の影から、れいながツッコミを入れた。


56 :名無し募集中。。。:2009/03/22(日) 00:09:50 ID:z2ljE9qg0
「勝った!勝ったぞーっ!」
人々の歓喜の声に、巨大な全裸のクマイちゃんは手を振って応えた。
がんばり過ぎた巨大な全裸のクマイちゃんの顔はちょっと焼け焦げ、熱で髪の毛がくるくるとパーマになってしまった。
「パマイちゃんだ!」
「いいぞ!パーマイッ、オイ!パーマイッ、オイ!」
・・・ズシーン、ズシーン、ズシーン、ズシーン・・・
やがて巨大な全裸のパマイちゃんは、しゃがんでおしっこの姿勢をとると、うんっ!とお腹に力をこめた。
わたしの目の前が暗くなり、腕の中にモモコちゃんの肉体を感じた。
肉のトンネルがあったかかった。
何かに押し出されるように肉のトンネルをくぐり抜け、急に明るいところに放り出される。
・・・ぬちゅぅう・・・ぼっとん!・・・
巨大な全裸のパマイちゃんが手で受け止め、地面に降ろしてくれた。
全身が愛液でぬるぬるだ。
上空から巨大な全裸のパマイちゃんがお礼を言う。
「ありがとう、愛ちゃん、モモコちゃん。わたしに勇気と力をくれて」
「ううん、そんな・・」
「でも、トマトは食べられない!」
???
不可解な言葉を残し、巨大な全裸のパマイちゃんはトレーラーに乗せられて帰って行った。


57 :名無し募集中。。。:2009/03/22(日) 00:10:53 ID:z2ljE9qg0
「で、モモコちゃん」
「あれー、どうしたのかなー?もしもーし!」
全裸のモモコちゃんは、見えないケータイに話しかけながらフェードアウトしてしまった。
もう一台のトレーラーの横では、巨大な全裸のコハルちゃんが、ガツガツとやけプリンを食べていた。
ったく、めいっぱい甘やかされやがって・・。
難を逃れたパン屋さんの店頭では、お兄さんが声を張り上げていた。
「ピザ、いかがっすかー?」
もういいよ・・・。
「くそっ!」
・・・ガンッ・・・
わたしは道端に落ちていた空き缶を蹴っ飛ばした。
空き缶は勢い良く弧を描いて飛んでいった。
・・・スコーン・・・
「あ・・あ・い・ちゃ・ー・ん(怒)」
おでこにこぶを作ったガキさんが、目を三角にしてにらんでいた。
「あ・・あひゃひゃひゃひゃ・・・」


58 :ねぇ、名乗って:2009/03/22(日) 02:14:28 ID:icT98W290
パマイちゃんが茶髪になっちゃったよ

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